EVENTS

CFCF JAPAN TOUR 2019 – LIQUID COLOURS RELEASE TOUR –

これまでPaper Bag、Acephale、RVNG Intl.、1080P、International Feelなど、様々なレーベルから作品をリリースしている、ニュー・エイジとポップの狭間を独自にアップデートしながら探求し続ける才人、モントリオールを拠点に活動するコンポーザーMichael Silverによるソロ・プロジェクトCFCF。
今年リリースし、話題となったニュー・エイジとジャングルをエレガント且つポップに融合させ、懐かしくも革新的なサウンドを構築した最新作『Liquid Colours』を引っさげて遂に初来日決定!東京、新潟では盟友dip in the poolも出演!

10/21 update!
大阪公演にspeedometer.(高山純 a.k.a. slomos)とDoveの出演が決定しました!

10/29 update!
CFCFの来日公演を記念して、Sakiko Osawaとdip in the poolのコラボ作「Meditation」のCFCFによるリミックス・バージョンが、OIRAN MUSICよりリリースが決定!
多賀みなみによるアートワークをプリントした数量限定のタオルハンカチ(CD-R付)をCFCF来日公演で販売!

Title: Meditation feat. dip in the pool(CFCF remix)
Artist: Sakiko Osawa
Label: OIRAN MUSIC
Format: Digital / 数量限定タオルハンカチ(CD-R付)※ライヴ会場販売
Release Date: 2019年11月1日(Spotify、Apple Music 他)
Artwork: Minami Taga(多賀みなみ)

CFCFの来日公演を記念して、Sakiko Osawaとdip in the poolのコラボ作「Meditation」のリミックス・バージョンが、OIRAN MUSICよりリリースが決定。 また、多賀みなみによるアートワークをプリントしたタオルハンカチ(CD-R付)が、数量限定で同時発売。ライブ会場での販売を予定している。

 

CFCF JAPAN TOUR 2019

– LIQUID COLOURS RELEASE TOUR –

・11/02 (Sat) – TOKYO | CIRCUS Tokyo
・11/03 (Sun) – Niigata | Kiageba Church
・11/06 (wed) – OSAKA | CIRCUS Osaka

東京公演

CFCF JAPAN TOUR 2019 – Tokyo –

日程:11/2(土)
場所:CIRCUS Tokyo
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
料金:前売 3,500円 / 当日 4,000円(別途1D代金600円)
チケット:チケットぴあ (Pコード:167133) / Peatix / e+

LIVE:
CFCF
dip in the pool
Daisuke Tanabe

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2019年11月2日17:00時到着分まで

 


 

新潟公演

CFCF JAPAN TOUR 2019 – Niigata –
experimental room #30

日程:11/3(日)
場所:新潟・木揚場教会(新潟市中央区礎町通上一ノ町1957)
時間:開場 17:00 / 開演 17:30
料金:前売 3,500円 / 当日 4,000円 / 新潟県外からの方 3,000円 / 18才以下無料!
チケット:メール予約
info@experimentalrooms.com
(件名を「11/3チケット予約」としてご氏名とご希望の枚数をご連絡下さい)
↓以下のフォームからもお申込み可能です。

LIVE:
CFCF
dip in the pool
Yojiro Ando

DJ:
Jacob

SHOP:
Oohata Coffee

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2019年11月3日13:00時到着分まで

 


 

大阪公演

CFCF JAPAN TOUR 2019 – Osaka –

日程:11/6(水)
場所:CIRCUS Osaka
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
料金:前売 3,000円 / 当日 3,500円(別途1D代金600円)
チケット:チケットぴあ (Pコード:167135 ) / Peatix / e+

出演:
CFCF
speedometer. << new!

Dove << new!

 


 

CFCF:

モントリオールを拠点に活動するコンポーザーMichael Silverによるソロ・プロジェクト。これまでPaper Bag、Acephale、RVNG Intl.、1080P、International Feelなど、様々なレーベルから作品をリリースしている。インディ・ディスコ~ポスト・ダブステップ~アンビエントなど幾多のエレクトロニック・ ミュージックを横断しつつも、常にクウォリティの高いサウンドを披露し、ジャンルを超えて高い支持を得ている。また、リミキサーとしてもその手腕を発揮しており、Crystal Castles、HEALTH、Owen Pallettなど多岐にわたるアーティストのリミックスを手がけており、現代のエレクトロニック・シーンで重要な人物の一人として地位を確立している。日本の音楽にも精通しており、dip in the poolとの交流も深い。

CFCF “Liquid Colours” [ARTPL-110]

Liquid Colours by CFCF

 

dip in the pool:(東京、新潟公演に出演)

1983年に作/編曲を担当する木村達司(track)と、作詞担当の甲田益也子(vo)が結成したデュオ。独特の音楽センスとファッショナブルなヴィジュアルが話題を呼び、86年にイギリスはROUGH TRADEよりデビュー。
マイペースな活動と並行して、甲田益也子が89年に映画『ファンシイダンス』で役者としてもデビューし、映画『白痴』では主演をつとめた。木村達司は他アーティストのプローデュース、アレンジやCM、映画音楽制作等、個々の活動も多彩に展開している。
一時の活動休止を経て2011年に本格的に再始動、14年ぶり、8枚目となるアルバム「brown eyes」をリリース。
2013年には木村達司がモーガン・フィッシャー、安田寿之と共にアンビエント・エレクトロニカ・アルバム「Portmanteau」をリリース。甲田益也子がゲストボーカルとして4曲参加している。
2015年1月に伊藤ゴロー、古川初穂らをゲストに迎えた10枚目のアルバム『HIGHWIRE WALKER』をリリース。
2016年にアムステルダムに本拠を置き世界中に多くのファンを擁する復刻レコード専門レーベルMusic From Memoryから89年に発表した「On Retinae」が12 inch・シングルとしてリイシューされ世界的に再評価される。
2017年にはアメリカのアンビエント・デュオVisible Cloaksからの依頼を受けシングルを共作リリースし、来日イベントでは共演も果たしている。
2018年、オーストラリアはメルボルンでのフェス、シドニーでのDJ/ライブイベントに参加。
2019年、ヨーロッパツアーを行い、パリ、ストックホルムにてライブを行い好評を博す。また、年内には日本、オーストラリア、フランスのアーティストとのコラボレーションを行い、作詞、作曲、歌唱、トラックメイクを提供したシングルが連続してリリースされている。

https://dipinthepool.com/

 

Daisuke Tanabe:(東京公演に出演)

偶然の重なりから初ライヴはロンドンの廃墟で行われた大規模スクウォットパーティー。06年、紆余曲折を経てリリースした初のEPがBBC Radio1 Worldwide Awardにノミネートされ、その後も世界最大規模の都市型フェスSónar Barcelonaへの出演、イタリアでのデザインの祭典ミラノサローネへの楽曲提供等幅広く活動中。釣り好き。

https://soundcloud.com/daisuketanabe
https://twitter.com/daisuketanabe
https://www.facebook.com/Daisuke-Tanabe-157676610954408/

 

Yojiro Ando:(新潟公演に出演)

安藤洋次郎 | 新潟県新発田市在住の作曲家。4歳から17歳までピアノを習い、その後、クラブ音楽に傾倒。22歳からトラック製作を開始し、2016年にエレクトロニカを軸とした自身初となるアルバム『Cube Day Love』を旧名義(Yojiro Chiba)で発表。その後、2018年にはインストヒップホップを軸としたアルバム『Keshiki』を発表。現在、トラック製作の他にライブ活動にも力を入れている。

YOJIRO ANDO
YOJIRO ANDO “KESHIKI”
YOJIRO CHIBA “CUBE DAY LOVE”

 

JACOB:(新潟公演に出演)

ヤコブ | 国内外の先鋭的なアーティストを招聘し、アート・エキシビションやクラブ・イベントなどを行う、新潟のアンダーグラウンド・シーンを牽引するred race riot!を主催し、DJとしてもプレイする。また様々なイベントでもDJとして精力的な活動を行い、盟友leとのDJユニット、Ixalodsの名義も持っている。

RED RACE RIOT!
Interview with JACOB

 

speedometer.(高山純 a.k.a. slomos):(大阪公演に出演)

1990年代よりspeedometer.として活動、6作のアルバムをリリース。中納良恵(ego-wrappin’)、イルリメとのユニット「SPDILL」、山中透(ex.Dumb Type)とのコラボレーションから、二階堂和美の編曲、ビッグポルノ楽曲担当、故市川準監督作品への楽曲提供など。近年はAUTORA(山本アキヲ+高山純+砂十島NANI+森雄大)としても2作のアルバムをリリース、アパレルブランドのコレクションに楽曲提供、台湾・蔡健雅のアルバムに編曲者として参加。

​オフィシャルサイト
http://takayamajun.com/

 

Dove:(大阪公演に出演)

大阪拠点のシンガー/プロデューサー。2018年にリリースした1st EP”Femm”、2019年にリリースした2nd EP”irrational”が各地で話題となり、今までにデンマークのシンガーErika de CasierやレーベルPANのM.E.S.HやToxeなどと共演。自主レーベルPure Voyageも共同で主催しており、各方面から今後が期待されているアーティストの1人である。

https://soundcloud.com/doveren


Lori Scacco & Certain Creatures Japan Tour 2019(初来日!)

2004年にPrefuse 73こと、Guillermo Scott Herren主宰のEastern Developmentsからリリースされた『Circles』が知る人ぞ知る名作として一部で語り継がれ、2014年にリリース10周年で再発されると、異例のロングセラーとなり、その評価が高まる中、2018年には14年ぶりとなるセカンド・アルバム『Desire Loop』をリリースし、アップデートした新境地をみせたLori Scaccoが、現在所属のMysteries of the Deepのレーベル・メイトで盟友で、Saxon ShoreやShai Hulud、Warm Ghostのメンバーとしても活動してきたOliver Chapoyのアンビエント・ミュージック・プロジェクト、Certain Creaturesと共に初来日決定!

《お知らせ》10月12日(土)のLori Scacco & Certain Creaturesの落合Soup公演につきまして、台風19号の影響による開催の是非を検討、協議を重ねて参りましたが、お客様や出演者の安全および交通機関への影響を考慮し、やむなく開催を中止させていただく事となりました。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様にはご迷惑お掛けしますことを心よりお詫び申し上げると共に、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

Lori Scacco & Certain Creatures Japan Tour 2019

10/04 (Fri) – TOKYO | TOT STUDIO
10/06 (Sun) – SAITAMA | MORE RECORDS (In-store mini live)
10/07 (Mon) – KYOTO | SOTO
10/09 (Wed) – KOBE | SPACE EAUUU
10/12 (Sat) – TOKYO | SOUP 公演中止

東京公演①

THINK OF SONGS #16:Lori Scacco & Certain Creatures Japan Tour 2019

日程:10/4(金)
場所:原宿・TOT STUDIO
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
料金:前売 3,000円 / 当日 3,500円
チケット:https://tosongs16.peatix.com/

出演:
Lori Scacco
Certain Creatures




 

埼玉公演

In-store mini live at more records

日程:10/6(日)
場所:大宮・more records
時間:開場 17:30 / 開演 18:00
料金:観覧無料

出演:
Lori Scacco
Certain Creatures

 


 

京都公演

SELECTED by PLANCHA
《Lori Scacco / Certain Creatures》

日程:10/7(月)
場所:京都・
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
料金:予約 2,500円 / 当日 3,000円 ※学割あり
チケット予約フォーム:http://soto-kyoto.jp/191007reservation/

出演:
Lori Scacco
Certain Creatures

DJ:
Tatsuya Shimada(night cruising)
AAAsaaREE(sukima industries)

詳細:http://soto-kyoto.jp/event/191007/

 


 

神戸公演

Lori Scacco & Certain Creatures Japan Tour 2019 – KOBE –

日程:10/9(水)
場所:神戸・SPACE EAUUU
時間:開場 / 開演 19:00
料金:予約 / 当日 2,000円(別途ドリンク代)
チケット予約:spaceeauuu@gmail.com ⑴お名前 ⑵チケット枚数 ⑶ご連絡先番号 を記入の上、お送りください。

出演:
Lori Scacco
Certain Creatures
Sleepland

DJ:
nabara

 


 

東京公演② 公演中止

Lori Scacco & Certain Creatures Japan Tour 2019 – TOKYO day 2 –

本公演につきまして台風19号の影響による開催の是非を検討、協議を重ねて参りましたが、お客様や出演者の安全および交通機関への影響を考慮し、やむなく開催を中止させていただく事となりました。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様にはご迷惑お掛けしますことを心よりお詫び申し上げると共に、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

日程:10/12(土)
場所:落合・SOUP
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
料金:予約 3,000円 / 当日 3,000円
チケット:↓のフォームからお申込みください。

出演:
Lori Scacco
Certain Creatures

 

Lori Scacco:

Lori ScaccoはかつてToo Pureから作品をリリースしていたシューゲイザー〜ドリーム・ポップ系バンド、Seelyのピアニスト/ギタリストをつとめていた女性アーティスト。2004年ににソロ・デビュー・アルバム『Circles』発表。リリース時、HeftyのオーナーJohn Hughesをして、”my favorite female instrumentalist”と言わしめた。
現在はSavath y SavalasのメンバーであるEva Puyuelo Munsとのデュオ、Stormsとして活動し、2010年にファースト・フル・アルバム『Lay Your Sea Coat Aside』をリリース。またEvaと同じくSavath y SavalasのメンバーであるHelado Negroのライヴ時のバンド・メンバーとしても活動している。2014年には久々のリリースとなるシングル『Colores (Para Lole Pt.2)』をデジタル・リリースし、patten(WARP)のリミックスも含む7インチもリリースした。
2014年に『Circles』がリリース10周年を記念し、ボーナス・トラックを加えCD再発され、異例のロングセラーとなり、2018年遂に14年ぶりとなるセカンド・アルバムを完成させた。ミニマル〜アンビエント〜ドローン、そしてニュー・エイジ〜エレクトロニカまでを横断して行くかのようなそのサウンドはアップデートした新境地を感じさせ、各所で高い評価を得た。

Desire Loop by Lori Scacco

LORI SCACCO “Desire Loop” [ARTPL-106]

LORI SCACCO “Circles” [ARTPL-058]

 

Certain Creatures:

Saxon ShoreやShai Hulud、Warm Ghostのメンバーとしても活動し、Helado Negro、Sinkane (DFA Records)、Mikael Jorgensen (Wilco)等とのコラボでも知られるNYはブルックリンを拠点に活動するのOliver Chapoyによるソロ・アンビエント・ミュージック・プロジェクト。2015年にStyles Upon Stylesからファースト・アルバム『Vipassana』をリリースし、2018年にはGrant Aaron主宰のレーベルMysteries Of The Deepからセカンド・アルバム『Nasadiya Sukta』を発表。インテリジェント且つシリアスな上モノのレイヤーにシンプルながら図太いビートが融合し、立体感を帯びながら壮大な景色を描き出す。その天空へ誘うかのようなエレガントなサウンドは90年代のアンビエント・クラシックを想起させつつ彼の先進性が垣間見え、各所で高い評価を得ている。また、リミキサーとしてもこれまでSchool Of Seven BellsやBear In Heavenなども手がけた。

Nasadiya Sukta by Certain Creatures


SUMMER SONICへの出演が決定しているPREPの単独公演が決定!

SUMMER SONIC 2019への出演も決定している現代のシティ・ポップ・ムーヴメントを牽引するロンドンの4人組PREPの単独公演が決定致しましました。

PREP

SUMMER SONIC EXTRA

日程:2019年8月19日(月)
会場:代官山 SPACE ODD
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET:¥5,000 (税込/All Standing/1 ドリンク代別途必要)
<問>クリエイティブマン:03-3 499-6669
チケット一般発売日:6月29日(土)~

企画・制作・招聘:クリエイティブマンプロダクション
info:https://www.creativeman.co.jp/event/prep/

 

PREP


DrakeやAlunaGeorge等のレコーディングに参加し、グラミーにノミネートされたこともあるヒップホップ・プロデューサー、Dan Radclyffe、エレクロニカを好むクラシック/オペラ・コンポーザーのLlywelyn Ap Myrddin、George Fitzgeraldとツアー暦もある、ハウス・ミュージックのDJにしてドラマーであるGuillaume Jambel、Riton、Sinead Hartnett、Ray BLK等と共同制作暦のあるシンガー・ソングライター、Tom Havelockという様々な異なるバックグラウンドと確かな実力を持った4人組。2016年にUS西海岸の人気ブログ、Blah Blah Blah Scienceが運営するレーベル、B3SCIからリリースしたファーストEP『Futures』は、リリース後瞬く間に注目を集め、ヘビー・プレイされ、現在までにストリーミングで700万以上の再生を記録。アジア圏で圧倒的な人気を誇り、ライヴは軒並みソールドアウト。2018年5月にはニューEP『Cold Fire』をリリースし、初来日公演を行い、実力者ならではの卓越したパフォーマンスをみせ、絶賛された。R&B〜ブルー・アイド・ソウル〜ファンク〜ジャズ〜AORなど様々な素養を絶妙なバランス感覚でブレンドし、巧みな演奏の元、スウィートなハイトーン・ヴォーカルとハーモニーを駆使し、キャッチーなメロディと軽快なグルーヴを生み出すノスタルジックさと新しさを兼ね備えたサウンドはジャンルの垣根を越えて支持されている。

PREPのSUMMER SONIC出演が決定!


TOKiMONSTAのSUMMER SONICの出演が決定!新曲も発表!

2017年に難病を乗り越えアルバム『Lune Rouge』をリリースし、グラミー賞にもノミネートされたTOKiMONSTAのSummer Sonicへの初出演が決定いたしました!
8/17(土)に大阪、8/18(日)に東京に出演致します。

また、TOKiMONSTAは『Lune Rouge』以来となる新曲を2曲発表しました。
彼女が主催するレーベル、Young Artのコンピレーション第二弾に収録されております。

 
 

20th Anniversary
SUMMER SONIC 2019

8/16(金)
8/17(土)
8/18(日)
http://www.summersonic.com/2019/

東京
ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
開場:AM 9:00 / 開演:AM 11:00
チケット一般発売:5/25(土)10:00~

NF in MIDNIGHT SONIC
8/17(土)幕張メッセ
OPEN & START 23:00 / CLOSE 5:00
チケット一般発売:5/25(土)10:00~
http://sakanaction.jp/feature/summer2019
https://nf.sakanaction.jp/

大阪
舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)
開場:AM 10:00 / 開演:AM 11:00
チケット一般発売:5/25(土)10:00~

※東京・大阪で出演者が異なる場合がございます。
※出演アーティスト変更による払戻しは致しません。
※アーティストの出演日、及び出演ステージが変更になる場合がございます。
※各会場の入場制限を行うことがあります。
※小学生以下は保護者1名につき1名まで入場無料。
2名以降は当日KIDS TICKET(¥3,500)をご購入頂ければ入場可(当日窓口対応。年齢確認・入場エリアの制限があります)。
※雨天決行
NF in MIDNIGHT SONIC
※20歳未満の方はご入場いただけません(写真付きIDチェック有り)。
※本公演は「サマーソニック東京 3DAYチケット」「サマーソニック東京 8/17 1DAYチケット・プラチナチケット」「NFチケット」のみ入場可能となります。


Julianna Barwick & Mary Lattimore 来日公演

ジャンルの垣根を越え、その才能を多数のミュージシャンから賞賛されているアンビエントの才媛2組のダブル・ヘッドライナー公演が遂に日本でも実現!

夢幻のヴォーカル・タペストリーで天空の賛美歌のごとき幻想的な世界を描き出すJulianna Barwickと、流麗なハープとエフェクトで美しく崇高なアンビエント・サウンドをみせるMary Lattimoreのツーマン来日が決定いたしました。

Julianna Barwickは2015年以来2度目、Mary Lattimoreは今回が初来日となります。
なお、両者はそれぞれのソロ・パフォーマンスに加えてコラボレーション・セットも行います。

追加NEWS!
DJとしてShhhhhのアンビエント・セットでの出演が決定!

地球上のあらゆる地域の空気と音を吸収したオリジナルなグルーヴを紡ぐShhhhhがアンビエント・セットで花を添える一晩、お楽しみに。

“2人の才女が織りなす残響世界の宴に参加します。
真夏の始まりの蒼い静かな夜となるか、雨の滴る音と声とハープが溶け合う騒がしい夜となるか、楽しみです。(Shhhhh)”

Julianna Barwick & Mary Lattimore

日 程:2019年7月1日(月)
会 場:Shibuya WWW https://www-shibuya.jp/
出 演:Julianna Barwick / Mary Lattimore / DJ:Shhhhh <<new
時 間:開場18:30 / 開演19:30
料 金:前売¥4,500 / 当日¥5,000(税込 / ドリンク代別 / 全自由)

チケット:
◆先行受付
受付期間:4月17日(水)19:00〜4月21日(日)23:59 ※先着
受付URL:https://eplus.jp/juliannabarwick-mary-lattimore/0701/
◆一般発売:4月27日(土)
e+ / ローソンチケット[L:74382]/ チケットぴあ[P:150-223]/ WWW店頭

公演詳細:https://www-shibuya.jp/schedule/011048.php
問い合せ:WWW 03-5458-7685

主催・企画制作:WWW
協力:PLANCHA

 

Julianna Barwick(ジュリアナ・バーウィック):

ブルックリンから現在はLAへと拠点を移し活動している女性アーティスト。幼少期に住んでいたルイジアナ州で聖歌隊に参加したことが大きなルーツとなっているという彼女のサウンドは、その多彩なヴォーカルにキーボードやエフェクト交えながらループ・ペダルで多重録音し、幾重にもレイヤードして、崇高で幻想的な世界を描き出す。
2006年デビュー作『Sanguine』をセルフ・リリース。そして2011年にスフィアン・スティーヴンス主宰レーベルAsthmatic Kittyから発表した『The Magic Place』がPitchforkのベスト・ニュー・アルバムに選出され、一躍注目を集める。その後Dead Oceansへと移籍し、シガー・ロスのプロデューサーとして知られるアレックス・ソマーズを迎え、アイスランドはレイキャヴィークにてレコーディングした2013年の『Nepenthe』でも再びPitchforkのベスト・ニュー・アルバムを獲得し、国内外で話題となる中、2015年には初来日を果たした。
また、自身の制作だけでなく、シャロン・ヴァン・エッテンの作品への参加、イクエ・モリとのコラボ作のリリース、オノ・ヨーコ、フィリップ・グラス、フレーミング・リップス等とのライヴ・コラボレーション、レディオヘッドの楽曲リミックスなど、その活動は多岐にわたる。
2016年には現時点での最新作となる『Will』をリリース。セルフ・プロデュースにて、ノースカロライナ州アシュビル、ニューヨーク州北部、ポルトガルのリスボンなど、様々な場所でレコーディングし完成させた。その唯一無二のサウンドは引き続き高い評価を得ている。

 

Mary Lattimore(メアリー・ラティモア):

フィラデルフィア出身で現在はLA在住のハーピスト。ライオン&ヒーリーのコンサート・ハープとエフェクトを駆使して実験的なアンビエント・サウンドをみせる。2013年にDesire Path Recordingsからファースト・アルバム『The Withdrawing Room』をリリースしデビュー。その後サーストン・ムーア、シャロン・ヴァン・エッテン、メグ・ベアード、ジュリア・ホルター、ジャーヴィス・コッカー、カート・ヴァイル、スティーヴ・ガン、エド・アスキュウなど、様々な名だたるアーティストの録音やライヴのサポートを経た他、エスパーズのメンバーが参加した総勢10名によるプロジェクト、The Valerie Projectのメンバーとしての活動や、『Marina Abramovic: The Artist Is Present』のフィルム・スコアを手掛けるなど、その動向には枚挙にいとまがない。2013年3月にはニューヨークのグランドセントラル駅の100年祭にフィーチャーされたニック・ケイヴによるカラフルな馬の作品「Soundsuits」のパフォーマンスにハーピストで出演。翌2014年にはPew Center for Arts & Heritageのフェロー賞(1年に12名のみ)を受賞している。2016年にGhostly Internationalから『At The Dam』をリリースし、2017年には2011年から2016年にかけて暮らしていたフィラデルフィアの家で録音された音源をコンパイルした『Collected Peaces』を発表。その独特のアンビエント・ハープ・サウンドはジャンルの垣根を越えて多くの支持を得ている。
その後もリアル・エステイトとツアーを回り、シガー・ロス主催のフェスティヴァル『norður og niður』のストリングス・ステージにも出演を果たし、ヘッドランズ・アートセンターの音楽アワードも受賞した。2018年、『At The Dam』以来となるオリジナル・アルバム『Hundreds of Days』をリリースし、その注目度がさらに高まる中、今回が初の来日となる。

 

Shhhhh (El Folclore Paradox):

DJ/東京出身。オリジナルなワールドミュージック/伝統伝承の発掘活動。フロアでは民族音楽から最新の電子音楽全般を操るフリースタイル・グルーヴを発明。
13年に発表したオフィシャルミックスCD、『EL FOLCLORE PARADOX』のコンセプトを発展させた同名レーベルを2017年から始動し、南米からNicola Cruz、Chancha Via Circuito、BARRIO LINDO、UJI、R VINCENZO、Spaniol、Jaçira、VJ Suaveらを招聘/来日のサポート。サンパウロ・ベルリンのパーティ/アートコレクティブ集団、VoodoohopのコンピレーションLP『Voodoohop Entropia 1.5』のプロデュースなど。dublab.jpでの大石始とのレギュラー放談番組。筆活動やジャンルを跨いだ海外アーティストとの共演や招聘活動のサポート。2018年秋より、ベトナムはホーチミンのクラブ、The ObservatoryのレジデントDJに就任。


Diamond Terrifier × Trouble Japan Tour 2019

ブルックリンを拠点に活動するアヴァンギャルド・バンド “ZS” の中心人物であり、サックス奏者/作曲家Sam Hillmerのソロ・プロジェクトDiamond Terrifierの来日ツアーが急遽決定。
今回の来日公演は、ZSやDiamond Terrifierでインスタレーション・アートを手がける「Trouble」も全公演に映像で参加。

4/21(日) Ginza Sony Parkでの公演が追加発表。
羽鳥美保、Don Devore、Micahel BeharieをフィーチャーしたユニットDiamond Terrifier Cipherの未発表曲「DON’T EXPECT APPLAUSE」も公開!

Diamond Terrifier × Trouble Japan Tour 2019

4.15 – Tokyo @Galaxy gingakei
4.17 – Kyoto @Soto
4.18 – Osaka @CONPASS
4.19 – Osaka @HARD RAIN
4.20 – Tokyo @Nanahari
4.21 – Tokyo @Ginza Sony Park
4.22 – Tokyo @bonobo

Diamond Terrifier : Action Fortress from Art Camp on Vimeo.

 

東京 @Galaxy gingakei

日程:4/15(Mon)
会場:渋谷 Galaxy gingakei
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円(別途1ドリンク代)

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
galcid
taro aiko(ENDON/M.A.S.F.)
KΣITO
VMO

チケット予約:http://tinyurl.com/y44t46gz


京都 @外

日程:4/17(Wed)
会場:京都 外
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円
*学生証提示で予約・当日ともに2,000円

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
空間現代

チケット予約:http://soto-kyoto.jp/event/190417/


大阪 @CONPASS 『世紀末 其の三十一』

日程:4/18(Thu)
会場:大阪 CONPASS
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円
※大学生1000円引、高校生以下無料

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
Yuri Urano
kafuka
VMO
hOLysHi

チケット予約:http://www.conpass.jp/7792.html


大阪 @HARD RAIN 『湾岸舎』

日程:4/19(Fri)
会場:大阪 HARD RAIN
時間:OPEN 18:30 / START 19:00
料金:ADV 2,000円 / DOOR 2,500円

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
ラグナセカ
あおきようすけ
ザジ

チケット予約:http://hardrain-web.net/schedule1904.html


東京 @七針

日程:4/20(Sat)
会場:八丁堀 七針
時間:OPEN 12:30 / START 13:00
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
石橋英子 + ジョー・タリア

出店:
ポタジェ[軽食]

チケット予約:http://www.ftftftf.com/#0420-1


東京 @Ginza Sony Park

日程:4/21(Sun)
会場:銀座 Ginza Sony Park
時間:17:00~18:00予定⁣
料金:”BEER TO GO” by SPRING VALLEY BREWERYでワンオーダー

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble

詳細:https://www.instagram.com/p/BwOn1KzglXi/?bitly_hash=OQyLFyUhiL


東京 @bonobo 『NYC/Tokyo Monday Sessions』

日程:4/22(Mon)
会場:神宮前 bonobo
時間:OPEN/START 21:00 〜 Morning
料金:2,000円(別途1ドリンク代)

出演:
Diamond Terrifier (Zs/NYC) × Hair Stylistics w/ Projections by Trouble
wagot

DJ:
Akiram en
置石
eminemsaiko
Sei

詳細:http://bonobo.jp/schedule/2019/04/003176.php

 

SamHillmer:

Sam HillmerはニューヨークのバンドZsのリーダーであり、Diamond Terrifierは彼によるサックスとエレクトロニクスによるソロ・プロジェクトである。
サックスという楽器に精通したSam Hillmerによって産み出される独特の音とサウンドスケープはライブにおいてこそ体験されるべきものだ。
最近では、Laurel Halo、Arto Lindsay、Tauba Auerbach、Eartheater、PTPなどともコラボレートしたSam Hillmerは現在、新しいソロ作の製作と2019年にZsのレーベルであるSocial Noiseからカセット・テープで発表予定のライブ音源に勤しんでいる。

Sam Hillmer (aka Diamond Terrifier) is a musician, artist, curator, and the leader of New York band ZS. Diamond Terrifier is his saxophone and electronics solo project. His intimate knowledge of the saxophone shines through especially in live performances. The Diamond Terrifier project places the instrument in a unique context, producing unconventional sounds and sonic landscapes. Recent collaborators include Laurel Halo, Arto Lindsay, Tauba Auerbach, Eartheater, and PTP. Hillmer is presently working on a new record of solo compositions, and a cassette of live performances due out on Zs’ ‘Social Noise’ label in 2019.

 

Laura Paris(Trouble):

アート・デュオTroubleの片割れであるLaura Parisは彫刻家、画家、プロジェクション・アーティストそしてインスタレーション・アーティストである。これまで、Pioneer Works, the Queens Museum, Experimental Media Performing Arts Center (EMPAC), The Cleveland Museum of Contemporary Art, White Chappell Gallery、ロンドンのthe Institute for Contemporary Art (ICA) そして東京のVacant Galleryなどで展示やパフォーマンスを行ってきた。また、彼女のパートナーであり共同作業者であるSam HillmerのDiamond TerrifierプロジェクトやZsのライブのビジュアルも担当している。Lauraはまた、在住しているBushwick Brooklynにおいてアートを通じてのコミュニティ活動にも活発に参加している。

Laura Paris, of art duo Trouble, is a sculptor, painter, projectionist, and installation artist. She has shown/performed at Pioneer Works, the Queens Museum, Experimental Media Performing Arts Center (EMPAC), The Cleveland Museum of Contemporary Art, White Chappell Gallery and the Institute for Contemporary Art (ICA) in London, and Vacant Gallery in Tokyo Japan. Laura appears frequently with her partner and collaborator Sam Hillmer as projectionist for Diamond Terrifier and ZS. Laura is also active as an arts based community activist in Bushwick Brooklyn where she lives.


PLANCHA × CIRCUS presents Qrion『GAF』Release party

札幌出身で現在はサンフランシスコを拠点に活動しているDJ/プロデューサー、Qrion(クリョーン)が、スタイリッシュ且つディープなハウス・サウンドをみせた2018年のEP『GAF 1』、『GAF 2』の楽曲が待望の12inch化が決定。
平成最後の4月30日にCIRCUS TOKYOにてリリースを記念したパーティーを開催!

 

PLANCHA × CIRCUS presents

Qrion『GAF』Release party

日程:2019/4/30(TUE/HOLIDAY)
会場:CIRCUS Tokyo
時間:OPEN 18:00
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,300(別途1D代金600円)

TICKET:
Peatixhttps://qrion.peatix.com/
e+https://eplus.jp/sf/detail/2920710001-P0030001P021001?P1=1221
チケットぴあ:P-CODE(149133)

LINE UP:
Qrion
Taquwami
Submerse
Pee.J Anderson

 


 

▼Qrion

札幌出身、現在はアメリカ・サンフランシスコを拠点とするトラックメイカー/プロデューサー。10代の頃からオンラインを中心に音源をリリースし注目を集め、Ryan Hemsworth, How To Dress Well, Giraffage、i am robot and proud ら海外のプロデューサーと共作が一挙に話題となり、瞬く間に世界中にQrionの名が広がり、海外からのオファーが殺到、Fool’s Gold、Carpark Records、NestHQ、Secret Songsなどの世界中のレーベルからリリース、『Trip』、『Just a Part of Life』といった自身の作品のほか、TOKiMONSTA、Slow Magicなどのリミックス作品もリリースしている。

さらにQrionは世界中をツアーしており、Slow Magicとの28日間の北米ツアーを終えた、Porter Robinson, Ryan Hemsworth, Cashmere Cat, and Giraffageのツアーにも帯同、この秋の自身の最新EPとなる『GAF』リリースツアーでは、LA、ニューヨーク、サンランシスコ、札幌、東京など、アメリカと日本で全8公演を成功裡に収め、更には、世界最大級のダンスミュージックフェスTomorrowland 2018出演を始め、HARD Summer、Holy Ship、Moogfest、NoisePop、SXSWのショーケース、Serentiy Fest、、更には日本のTAICOCLUB’18など、多くのフェスティバルでもプレイ。 2018年に世界基準でさらなる話題を集める、今最も注目すべきアーティスト。

 

Artist: Qrion
Title: GAF
Label: PLANCHA
Cat#: ARTPL-113
Format: 12inch
Release Date: 2019/04/13 RECORD STORE DAY 2019
Price: 2,000yen + tax
※12inch化に際してトラック・リストがデジタル版から一部変更されております。

Side A:
1. GAF
2. Used To Be
3. 23
Side B:
1. GAF 2.0 feat. ELOQ
2. IMYSB


▼Taquwami

作曲家。これまでにいくつかのEPといくつかのmp3をインターネット上でリリース。その他プロデュースワークやリミックスワークも多数手がける。


▼ submerse

イギリス出身のsubmerseは超個人的な影響を独自のセンスで消化し、ビートミュージック、ヒップホップ、エレクトロニカを縦横無尽に横断するユニークなスタイルを持つDJ/ビートメーカーとして知られている。これまでにベルリンの老舗レーベルProject: Mooncircleなどから作品をリリースしている。SonarSound Tokyo2013、Boiler Room、Low End Theoryなどに出演。
また、Pitchfork, FACT Magazine, XLR8R、BBCといった影響力のあるメディアから高い評価を受ける。2017年に90年代のスロウジャムやヒップホップを昇華させたニューアルバム『Are You Anywhere』をリリース!


▼Pee.J Anderson

Pee.J Anderson(ピー・ジェイ・アンダーソン)はAl Jarriem(アル ジャリーム)とJOMNI(ジョムニ)による関西出身のDeep Houseユニット。
2017年末のハウスシーンに突如現れ、精力的にリリースやライブ活動を行い東京のダンスフロアを彩り続ける。PCライブをベースに、ボーカルや楽器による生演奏と併せて4つ打ちを鳴らすスタイルからクラブ界隈で異才を放つ。

 

関連公演(京都)


PREPのSUMMER SONIC出演が決定!

昨年の初来日も好評だった、現代のシティ・ポップ・ムーヴメントを牽引するロンドンの4人組PREPのSUMMER SONIC 2019への出演が決定いたしました!
日本のフェスティバルは初出演となります。出演は東京の8/18(日)です。是非お見逃しなく!

PREP:
DrakeやAlunaGeorge等のレコーディングに参加し、グラミーにノミネートされたこともあるヒップホップ・プロデューサー、Dan Radclyffe、エレクロニカを好むクラシック/オペラ・コンポーザーのLlywelyn Ap Myrddin、George Fitzgeraldとツアー暦もある、ハウス・ミュージックのDJにしてドラマーであるGuillaume Jambel、Riton、Sinead Hartnett、Ray BLK等と共同制作暦のあるシンガー・ソングライター、Tom Havelockという様々な異なるバックグラウンドと確かな実力を持った4人組。2016年にUS西海岸の人気ブログ、Blah Blah Blah Scienceが運営するレーベル、B3SCIからリリースしたファーストEP『Futures』は、リリース後瞬く間に注目を集め、ヘビー・プレイされ、現在までにストリーミングで700万以上の再生を記録。アジア圏で圧倒的な人気を誇り、ライヴは軒並みソールドアウト。2018年5月にはニューEP『Cold Fire』をリリースし、初来日公演を行い、実力者ならではの卓越したパフォーマンスをみせ、絶賛された。R&B〜ブルー・アイド・ソウル〜ファンク〜ジャズ〜AORなど様々な素養を絶妙なバランス感覚でブレンドし、巧みな演奏の元、スウィートなハイトーン・ヴォーカルとハーモニーを駆使し、キャッチーなメロディと軽快なグルーヴを生み出すノスタルジックさと新しさを兼ね備えたサウンドはジャンルの垣根を越えて支持されている。

 

SUMMER SONIC 2019

東京 8/16:RITA ORA / The Birthday / クリープハイプ / KEYTALK / MICHAEL MONROE
東京 8/17:CHAI / CIRCA WAVES / COIN / THE DAMNED
東京 8/18:FKJ / 女王蜂 / NENEH CHERRY / Nulbarich / ポルカドットスティングレイ / PREP / THE VAMPS / VICKEBLANKA

大阪 8/16:COIN
大阪 8/17:Nulbarich / THE VAMPS / VICKEBLANKA
大阪 8/18:RITA ORA / The Birthday / CHAI / THE DAMNED / キュウソネコカミ / MICHAEL MONROE

20th Anniversary
SUMMER SONIC 2019
8/16(金)
8/17(土)
8/18(日)
http://www.summersonic.com/2019/

東京 8/16
B’z / THE 1975 / WEEZER / [ALEXANDROS] / ROBERT GLASPER / RITA ORA /
TWO DOOR CINEMA CLUB / SNOW PATROL (Acoustic) / BANANARAMA / JUJU /
The Birthday / BJÖRN AGAIN / クリープハイプ / GRACE CARTER / KEYTALK /
MICHAEL MONROE / PALE WAVES / PSYCHEDELIC PORN CRUMPETS /SAM FENDER /
THE STRUTS

東京 8/17
RED HOT CHILI PEPPERS / RADWIMPS / BABYMETAL / MAN WITH A MISSION /
RANCID / BRING ME THE HORIZON / CATFISH AND THE BOTTLEMEN /
CHAI / CIRCA WAVES / COIN / THE DAMNED / FOALS / THE INTERRUPTERS /
THE LEMON TWIGS / MACHINE GUN KELLY / SUPERORGANISM / TASH SULTANA /
東京スカパラダイスオーケストラ / TOM WALKER / ZEBRAHEAD

東京 8/18
THE CHAINSMOKERS / ZEDD / DISCLOSURE (DJ Set) / CHVRCHES / FLUME /
ALAN WALKER / BROCKHAMPTON / BLACKPINK /
FKJ / JAIN / King Gnu / 女王蜂 / MAHALIA / NENEH CHERRY / Nulbarich /
OCTAVIAN / ポルカドットスティングレイ / PREP / R3HAB / SOFI TUKKER /
THE VAMPS / VICKEBLANKA

東京
ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
開場:AM 9:00 / 開演:AM 11:00
チケット
・1DAYチケット:¥15,000
・3DAYチケット:¥39,000
・プラチナチケット:¥25,000(サマソニ1DAY+プラチナ特典/枚数限定)
※チケット代は全て税込み
一般発売:5/25(土)10:00~

特典付きオフィシャル先行
・1DAYチケット:¥15,000
・プラチナチケット:¥25,000
・3DAYチケット:¥39,000
受付期間:3/1(金)12:00〜5/24(金)18:00 (先着受付)

大阪 8/16
RED HOT CHILI PEPPERS / RADWIMPS / BABYMETAL / MAN WITH A MISSION /
RANCID / BRING ME THE HORIZON / CATFISH AND THE BOTTLEMEN /
COIN / FOALS / THE INTERRUPTERS / THE LEMON TWIGS /MACHINE GUN KELLY /
SUPERORGANISM / TASH SULTANA / TOM WALKER / ZEBRAHEAD /

大阪 8/17
THE CHAINSMOKERS / ZEDD / DISCLOSURE (DJ Set) / CHVRCHES / FLUME /
ALAN WALKER / BROCKHAMPTON / SEVENTEEN /
JAIN / MAHALIA / Nulbarich / OCTAVIAN / R3HAB / SOFI TUKKER /
THE VAMPS / VICKEBLANKA

大阪 8/18
B’z / THE 1975 / WEEZER / [ALEXANDROS] / RITA ORA /
TWO DOOR CINEMA CLUB / SNOW PATROL (Acoustic) / BANANARAMA /
The Birthday / BJÖRN AGAIN / CHAI / THE DAMNED / GRACE CARTER /
キュウソネコカミ / MICHAEL MONROE / PALE WAVES /
PSYCHEDELIC PORN CRUMPETS / SAM FENDER / THE STRUTS /

大阪
舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)
開場:AM 10:00 / 開演:AM 11:00
チケット
・1DAYチケット:¥13,800
・3DAYチケット:¥36,000
・プラチナチケット:¥25,000(サマソニ1DAY+プラチナ特典/枚数限定)
※チケット代は全て税込み
一般発売:5/25(土)10:00~

特典付きオフィシャル先行
・1DAYチケット:¥13,800
・プラチナチケット:¥25,000
・3DAYチケット:¥36,000
受付期間:3/1(金)12:00〜5/24(金)18:00 (先着受付)

※東京・大阪で出演者が異なる場合がございます。
※出演アーティスト変更による払戻しは致しません。
※アーティストの出演日、及び出演ステージが変更になる場合がございます。
※各会場の入場制限を行うことがあります。
※小学生以下は保護者1名につき1名まで入場無料。
2名以降は当日KIDS TICKET(¥3,500)をご購入頂ければ入場可(当日窓口対応。年齢確認・入場エリアの制限があります)。
※雨天決行


Garden City Movement Japan & Taiwan Tour 2019

イスラエルはテルアヴィヴを拠点に活動中の、エレクトロ・ポップ・バンド
Garden City Movement(ガーデン・シティ・ムーヴメント)、
待望の初来日ツアーが2019年4月に開催!あわせて、台湾での公演も決定!

2017年9月にPLANCHAからリリースした日本デビュー盤『Move On』と、2018年3月にLate Night Tales / BEAT RECORDSからリリースしたフル・アルバム『APOLLONIA』が、それぞれロング・セラー中のGarden City Movement。世界中のアートやファッション界からも大注目の新進気鋭のアーティストMayan Toledanoによって、夢のような情景のガールズ・ラブが描かれた「Move On」のMVは、YouTubeで250万再生を突破し、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出。エモーショナルなダンス・チューン「She’s So Untouchable」のMVも、160万再生超えと、話題を集め続けている。

James Blake以降を思わせるネオ・ソウル的感覚と、FKJのようなスタイリッシュさ。ドリーミーなアトモスフィアを纏いながら、ジャンルに縛られることのなく進化し続ける多彩なサウンドは、心地よい音を求めるリスナーたちの心をとらえて離さない。世界中で精力的にライブを行い続けている彼らが、待望の来日&台湾公演を発表!

※2018年1月13日 NEWS UPDATE!

日本でのサポートアクトはBlack Boboi(渋谷WWW)、WOMAN(大阪CONPASS)に決定!!! さらに、前夜祭イベントも開催!!!

4月8日(月) 渋谷WWW公演のサポートアクトは、小林うてな、Julia Shortreed(ジュリア ショートリード)、ermhoi (エルムホイ)による、Black Boboi。先月1st Album『Agate』をリリースしたばかりの、今もっとも注目すべきユニットだ。
4月9日(火)大阪CONPASS公演のサポートアクトは、昨年1stアルバムをリリースし、鮮烈なデビューを果たしたWOMAN。
いずれも耳の早いリスナーの間では話題騒然の、洗練されたサウンドが集まる、実にうれしい機会となる。

また、来日を記念して、4月7日(日)東日本橋CITANでは前夜祭イベントの開催が決定!
Garden City MovementでGuitars, Sampler, KeyboardsをつとめるYoav Saarが特別にDJ setで出演!日本の音楽にも精通しており、細野晴臣なども聴き込んでいるという彼のセレクトには要注目。
LIVEは、鬼才ヒップホップアーティストShing02と共に制作したアルバム『S8102』(3月20日にはCD発売)の評判も絶好調、世界的に活躍中の天才トラックメイカー、Sauce81が出演。歌やシンセのループをリアルタイムで組み上げて行くファンキーでソウルフルなライヴは必見だ。
さらに、この前夜祭には豪華スペシャルゲストによるシークレットなパフォーマンスも。

東日本橋CITANと渋谷WWWでは、現代アート界で注目のstickymongerとのコラボレーション展も大盛況、今ブルックリンで大人気のコラージュ/パペットアーティスト、Maiko Kikuchiの展示も同時開催。本企画・制作”chamber”のロゴタイプを手がけた彼女の、日本での展示はじつに5年ぶり。

4月6日(土)には渋谷タワーレコードにてGarden City Movementのサイン会が行われる。

東京、大阪、テルアヴィヴ、ニューヨーク、とさまざまな都市の融合が起こる春の夜。チケットはお早めに。

Garden City Movement
Japan & Taiwan Tour 2019

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 TOKYO

日程:2019/4/8(Mon)
会場:渋谷 WWW
時間:OPEN 18:30 / START 19:30
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
Black Boboi << new!

展示:
Maiko Kikuchi (from NYC) << new!

TICKET:
e+ / ローソンチケット [L:75158] / チケットぴあ [P:137-546] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

 

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 OSAKA

日程:2019/4/9(Tue)
会場:大阪 CONPASS
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
WOMAN << new!

TICKET:
e+ / ローソンチケット[L:53603] / チケットぴあ [P:137-766] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

 

GARDEN CITY MOVEMENT TAIWAN TOUR 2019

日程:2019/4/11(Thu)
会場:台北 THE WALL
時間:TBA
料金:TBA

出演:
Garden City Movement
and more

TICKET:
TBA

 

後援 : イスラエル大使館
協力 : BEATINK / PLANCHA
主催・企画制作 : chamber
Web : www.chmbr.jp
Instagram : https://www.instagram.com/chmbrjp/
Twitter : https://twitter.com/chmbrjp/
Facebook: https://www.facebook.com/chmbrjp/

 

【前夜祭開催決定】
chamber 02 / Garden City Movement来日公演前夜祭

日程;2019/4/7(Sun)
会場:東日本橋CITAN
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,300

出演:
Sauce81 (LIVE)
Yoav Saar (DJ) (from Tel Aviv) [Garden CIty Movement]

展示:
Maiko Kikuchi (from NYC)

… + Special Guest!

TICKET:
Peatix

 

Garden City Movement:

イスラエルはテルアヴィヴにてRoi Avital (Vocals, Keyboards, Guitars)、Joe Saar (Guitars, Sampler, Keyboards)、Johnny Sharoni (Vocals, guitars,Sampler, Percussion)の3人により2013年に結成。同年10月にファースト・シングル「Casa Mila」(当初はBLDG5のコンピ『Ground Floor』に収録)を発表し、後にEP『Entertainment』をリリース。11月にはPitchforkを通じて彼らの代表曲となるセカンド・シングル「Move On」のリリースが発表される。「Move On」は翌年3月にMVが公開。音楽レーベルMe and Youの共同創始者で、アートやファッション界からも注目を集めている、新進気鋭のアーティストMayan Toledanoが手がけた映像は瞬く間に話題となり、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出さ、現在までに250万回以上の再生数を記録している。6月にはセカンドEP『Bengali Cinema』をリリースし、シングル・リリースされたタイトル・トラック「Bengali Cinema」も注目を集め、7月にはBoiler Roomに初登場を果たす。9月には「Terracotta」がNinja Tuneのコンピ『Ninja Jamm – EP Bundle 5』にフィーチャーされるなど、順調な活動を果たしていく。
2015年にはロンドンのレーベルThe Vinyl FactoryとBLDG5の共同リリースによるニューEP『Modern West』を、2016年にはシングル「She’s So Untouchable」をリリース(その後2017年にリミックスや別テイクを加えてEPリリースされた)。「She’s So Untouchable」のMVは再びMayan Toledanoが手がけ、こちらも現在までに160万回以上の再生を記録している。

2017年にはこれまでリリースしたEP作の楽曲にシングル「She’s So Untouchable」及び、フィジカル未収録の楽曲などをボーナスとして加え、アーティスト本人監修の元、日本独自のアルバム仕様に仕上げた日本独自アルバム『Move On』を発表し、日本でも注目を集める。
そして2018年にKhruangbin等を排したロンドンのレーベル、Late Night Talesと契約を果たし、2018年に、EP作で培って来たスキルを集約し、さらに飛躍させた現時点での集大成ともいえるファースト・フル・アルバム『Apollonia』を発表(日本流通盤はBeat Recordsからリリース)。さらなる評価を獲得する。

ライヴにも定評があり、これまでBonobo、Caribou、Alt-J、Disclosure、Bondax、Blonde Redhead、Apparat等と共演を果たしている。
なお、現在はサポート・メンバーを加えた4人編成で活動している。

ARTPL-092
Artist: Garden City Movement
Title: Move On
Label: PLANCHA
Cat#: ARTPL-092
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※日本独自企画アルバム
※ボーナス・トラック4曲収録
Release Date: 2017.09.15
Price(CD): 2,000 yen + 税
Release info: http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/releases/artpl-092/


Artist: Garden City Movement
Title: Apollonia

Label: Late Night Tales / BEAT RECORDS
Cat#: BRALN48

Format: CD 国内仕様盤
Release Date: 2018.03.16
Price(CD): 1,857 yen + 税

Release info: https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=9388

 

 

sauce81(前夜祭に出演):

生々しいグルーヴとラフで温かみのあるシンセ使い、雑味たっぷりの楽器演奏とソウルフルなボーカルワークで、ディープなファンクネスをマシンに宿すプロダクションスタイルを探求。
sauce81としてUKのEgloDJとのセッションも積極的に行いながら、ceroの楽曲にドラム・プログラミングで参加し、リミックスを提供するなど活動の幅を広げている。
マシンを駆使し、歌やシンセのループをリアルタイムで組み上げて行くファンキーでソウルフルなライヴは必見。

Instagram https://www.instagram.com/sauce81/

 

Maiko Kikuchi(前夜祭と東京公演にて展示):

ニューヨーク州ブルックリン地区在住。
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業後、2009年に渡米。
Platt Institute (NYC)にてファインアートを学び、MFA(美術学修士)を取得。
現実と非現実の境にある白昼夢を様々な表現方法を通して作ることを日々模索しつつ、2013年よりパペット・パフォーマンス、コラージュ、イラストレーション、アニメーションなど幅広いジャンルでアーティスト活動を展開している。

https://maikokikuchi.jimdo.com
Instagram https://www.instagram.com/uraurabousi/

 

Black Boboi(東京公演に出演):

We are Black Boboi.

http://wearebindividual.com
Instagram https://www.instagram.com/blackboboi/

 

 

 

 

 

WOMAN(大阪公演に出演):

2017年より始動。音楽表現においてジャンル、ジェンダーに捉われない洗練された感性をモットーに邁進する5人組バンド。2017年に自主制作盤を2枚リリース。2017年5月には3度目のライブにしてVJを迎えた初のワンマンライブをソールドアウトで成功させる。
その他にTelefon Tel Aviv、Yumi Zouma、幾何学模様、
VARのジャパンツアーにサポートアクトとして出演。
http://www.woman-jpn.com

Twitter https://twitter.com/woman_jpn

 


Taquwami『31』のリリース・パーティー、CD先行発売が決定!

Taquwami “31” Release Party

日程:3/21(木・祝日)
会場:CIRCUS Tokyo
時間:OPEN 18:30 / START 19:00
料金:ADV ¥2,900 / DOOR ¥3,400(別途1ドリンク代)
TICKET:e+ / RA / Peatix

出演:
Taquwami
RLP
荒井優作
Takao
NTsKi

フォームでの前売り予約の受付は終了致しました。
当日券は開場時間より販売致します。

TIME TABLE

18:30   Open
19:00 – 19:40 Takao
19:40 – 20:10 荒井優作
20:10 – 20:50 NTsKi
20:50 – 21:30 RLP
21:30 – 22:10 Taquwami


東京を拠点に活動するプロデューサー/ビートメイカー、Taquwamiが昨年10月にRyan Hemsworthのレーベル「Secret Songs」から毎日1曲ずつ、全31曲をリリースするという前代未聞の企画を敢行。
その音源をコンパイルし、未発表の新曲2曲をボーナスに加えた限定盤CDリリースの決定に伴い、リリース・パーティ&CDの会場先行発売が急遽決定。
Taquwamiのライヴは2017年の6月以来、実におよそ2年ぶり。是非お観逃しなく。


Artist: Taquwami
Title: 31
Label: PLANCHA / Secret Songs
Cat#: ARTPL-114
Format: 2CD(初回プレス限定盤)
※ボーナス・トラック2曲収録
※各曲のアートワークによる32Pブックレット
※日本のみでCD化

Release Date: TBA ※2019/3/21レコ発にて先行発売
Price(CD): 2,300yen + 税

DISC 1💿

01. Ag 光
02. Chura
03. YDA
04. 雲凹
05. Ultra Sad
06. Liltra Sad
07. Moon Light, Bamboo
08. White Smoke, Turtle
09. Think
10. Wade
11. Long Kigo I
12. Long Kigo II
13. Long Kigo III
14. Long Kigo IV
15. Long Kigo V
16. Stay
.

DISC 2💿

01. 海e6b5b7
02. 空e7a9ba
03. 山e5b1b1
04. 森e6a3ae
05. 風e9a2a8
06. Mikai
07. Unjyo
08. Apple
09. Kyoui
10. Shukufuku
11. Yasuraka
12. Teni Ireru
13. I Can Change / Only In Dreams
14. Happiness / The Bluffer
15. Pierce
16. Drift (Bonus Track)
17. Bye (Bonus Track)


RLP:

東京出身のビートメイカー/DJ。
プロデューサーコレクティヴ、”COSMOPOLYPHONIC”のCo-founder。

荒井優作 / Yusaku Arai:

1995年生まれ、神奈川県在住。
パキッた自我を解き解すべく活動。

Takao:

92年生まれで東京に住んでいます。主にPCで音楽を製作しています。
楽器を弾くのも好きで、ピアノをときどき弾いています。最近は去年買ったウィンドシンセを弾いたりしています。
作品としては、2018年に初のアルバム「 Stealth 」を”EM Records”からLP / CD / Digital配信 でリリースしました。URL:https://emrecords.bandcamp.com/album/stealth
また、Masahiro Takahashi主催のコンピレーションアルバム、「Sound Journal:Do-Nothing」に参加しました。URL:https://soundcloud.com/takaoo/good-timessound-journal-do-nothing
Masahiro Takahashiさんとは今年の1月にLiquid roomで行われた蓮沼執太フィル”ニューイヤーコンサート2019”にサポートをお願いして一緒に出演しました。
Taquwamiさんの新作「31」のCDリリースおめでとうございます!二年ぶりとなるライブも非常に楽しみであります。よろしくお願いします!

NTsKi:

京都出身のSSW/プロデューサー。シングル「H S K」「Fig」「真夏のラビリンス」「Tree Song」「1992」をセルフリリース。どこか不気味さの漂うボーカルと多様な音楽性が混在するトラックは唯一無二であり、個人での制作以外にロサンゼルスのレーベルTARから食品まつり a.k.a Foodmanとのコラボ楽曲を発表した。またblue OG natsuki名義でラップも行うなど、あらゆる枠を飛び越えシームレスに活動している。


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