EVENTS

PATRICK HIGGINS JAPAN TOUR 2019

NYのエクスペリメンタル・バンド、Zsのギタリストとして活動する傍ら、Art Linsey等の作品にも参加し、Nicolas Jaar主宰のレーベルOther Peopleからソロ最新作『Dossier』をリリースしたばかりのPatrick Higginsの来日公演が急遽決定!

PATRICK HIGGINS JAPAN TOUR 2019

京都公演

日程:2019/1/20(Sun)
会場:京都・外
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000
*学生証提示で予約・当日ともに2,000円

出演:
Patrick Higgins (Zs)
山本精一
空間現代

詳細:
http://soto-kyoto.jp/event/190120/

チケットのご予約はこちらから
http://soto-kyoto.jp/190120reservation/


 

大阪公演

日程:2019/1/21(Mon)
会場:大阪・CONPASS
時間:OPEN 20:00 / START 20:30
料金:ADV ¥2,000 / DOOR ¥2,500

出演:
Patrick Higgins (Zs)
YPY presents Demon Group

詳細:
http://www.conpass.jp/7647.html

チケットのご予約はこちらから
http://www.conpass.jp/mail/contact_ticket/


 

東京公演

日程:2019/1/23(Wed)
会場:東京・七針
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,000

出演:
Patrick Higgins (Zs)
OHTAKEKOHHAN
LIVING ASTRO

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2019年1月22日23:59時到着分まで

 

Patrick Higgins:

ニューヨークを拠点に活動しているアヴァンギャルド・コンポーザー、ギタリスト、プロデューサー。
マンハッタン出身で、サンフランシスコのアーバンスクールを経てコロンビア大学に通うために再びニューヨークへ戻り、そこで哲学の修士号と比較文学の修士号を取得。
2012年にエクスペリメンタル・バンド、Zsにギタリストとして加入。同時期に新たなドラマー、Greg Foxも加わり、リーダーであるサキソフォニスト、Sam Hillmerとのトリオ編成で今日まで活動している。
コンポーザーとしては自身のソロはもちろん、ストリングス・カルテット、チェンバー・オーケストラなどを手がけている。ソロとしては2012年にWords+Dreamsから「Stereo」でデビュー。2013年にEx Cathedraから『String Quartet No.2 + Glacia」を発表、そして2015年にはNNA TAPESか『Social Death Mixtape』をリリース。この作品ではパトリックによる前衛的室内楽サウンドで、ハープシコード、ストリング・アンサンブル、ソロ・ヴァイオリン、ギター、エレクトロニクスを巧みに融合させた音源集で、注目を集めた。また同年クラシック・ギターとエレクトロニクスでバッハを独創的に再構築した「Bachanalia」もTelegraph Harpから発表。2015年から2016年にかけてはArto Lindsayの作品に参加し、ギターやアレンジなどを手がけた。2016年11月の3〜4日の2日間にかけてPioneer Works主催でヴィジュアル・アーティスト、Tauba AuerbachとAlexander Arroyoをフィーチャーした、Patricksの3つの新たなワークスを披露する彼のチェンバー・オーケストラのマルチメディア・コンサート&アート・インスタレーションがTOCSINにて開催された。そして2017年にはInternational Contemporary Ensembleのヴァイオリニスト、Josh Modneyとのコラボしたセミインプロヴィゼーション作品『EVRLY MVSIC』をNNA Tapesからリリースした。
そして2018年にNicolas Jaar主宰のレーベルOther Peopleと契約し、ソロ作品『Dossier』をリリース。Patrickのヨーロピアン・アヴァンギャルド・スタイルとNYのポスト・ミニマリスト・サウンドを融合させたかのようなスタイルを基軸に、サンプル、シンセティック・パッチをカスタムし、ライヴ・ギターのマニュピュレーションでコントロールして完成した、アヴァンギャルド〜コンテンポラリー・クラシカルまでを横断するかのようなサウンドは高い評価を得た。

 

東京公演出演者

OHTAKEKOHHAN:

東京都大田区出身。
幾つかのマシンでビートとサンプルを操り、極めてエフェクティブなギターを絡みつかせてユニークな音世界を作り出します。
単身でのツアーも頻繁に行っており、各国で受け取った濃度の高いエッセンスをそこに散りばめて発酵させていきます。
2018年のEUツアーでは音源付7色鉛筆『Keshi-gomu』をリリース、それと公園で拾い集めたドングリをこの日も持ってきますよ。
LAGITAGIDA、sajjanu、あら恋等のギタリストです。

 

LIVING ASTRO:

サンプリング・マシンと弦楽器による奇妙な音色や少し不気味なフレーズでコンパクトかつ予測不能な展開に構成された楽曲を演奏する音楽ユニット。

http://www.geocities.jp/birdrecords/living.htm


Garden City Movement初来日決定!Japan & Taiwan Tour 2019

イスラエルはテルアヴィヴを拠点に活動中の、エレクトロ・ポップ・バンド
Garden City Movement(ガーデン・シティ・ムーヴメント)、
待望の初来日ツアーが2019年4月に開催!あわせて、台湾での公演も決定!

2017年9月にPLANCHAからリリースした日本デビュー盤『Move On』と、2018年3月にLate Night Tales / BEAT RECORDSからリリースしたフル・アルバム『APOLLONIA』が、それぞれロング・セラー中のGarden City Movement。世界中のアートやファッション界からも大注目の新進気鋭のアーティストMayan Toledanoによって、夢のような情景のガールズ・ラブが描かれた「Move On」のMVは、YouTubeで250万再生を突破し、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出。エモーショナルなダンス・チューン「She’s So Untouchable」のMVも、160万再生超えと、話題を集め続けている。

James Blake以降を思わせるネオ・ソウル的感覚と、FKJのようなスタイリッシュさ。ドリーミーなアトモスフィアを纏いながら、ジャンルに縛られることのなく進化し続ける多彩なサウンドは、心地よい音を求めるリスナーたちの心をとらえて離さない。世界中で精力的にライブを行い続けている彼らが、待望の来日&台湾公演を発表!

Garden City Movement
Japan & Taiwan Tour 2019

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 TOKYO

日程:2019/4/8(Mon)
会場:渋谷 WWW
時間:OPEN 18:30 / START 19:30
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
and more

TICKET:
e+ / ローソンチケット [L:75158] / チケットぴあ [P:137-546] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

 

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 OSAKA

日程:2019/4/9(Tue)
会場:大阪 CONPASS
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
and more

TICKET:
e+ / ローソンチケット[L:53603] / チケットぴあ [P:137-766] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

 

GARDEN CITY MOVEMENT TAIWAN TOUR 2019

日程:2019/4/11(Thu)
会場:台北 THE WALL
時間:TBA
料金:TBA

出演:
Garden City Movement
and more

TICKET:
TBA

 

後援 : イスラエル大使館
協力 : BEATINK / PLANCHA
主催・企画制作 : chamber
Web : www.chmbr.jp
Instagram : https://www.instagram.com/chmbrjp/
Twitter : https://twitter.com/chmbrjp/
Facebook: https://www.facebook.com/chmbrjp/

 

 

Garden City Movement:

イスラエルはテルアヴィヴにてRoi Avital (Vocals, Keyboards, Guitars)、Joe Saar (Guitars, Sampler, Keyboards)、Johnny Sharoni (Vocals, guitars,Sampler, Percussion)の3人により2013年に結成。同年10月にファースト・シングル「Casa Mila」(当初はBLDG5のコンピ『Ground Floor』に収録)を発表し、後にEP『Entertainment』をリリース。11月にはPitchforkを通じて彼らの代表曲となるセカンド・シングル「Move On」のリリースが発表される。「Move On」は翌年3月にMVが公開。音楽レーベルMe and Youの共同創始者で、アートやファッション界からも注目を集めている、新進気鋭のアーティストMayan Toledanoが手がけた映像は瞬く間に話題となり、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出さ、現在までに250万回以上の再生数を記録している。6月にはセカンドEP『Bengali Cinema』をリリースし、シングル・リリースされたタイトル・トラック「Bengali Cinema」も注目を集め、7月にはBoiler Roomに初登場を果たす。9月には「Terracotta」がNinja Tuneのコンピ『Ninja Jamm – EP Bundle 5』にフィーチャーされるなど、順調な活動を果たしていく。
2015年にはロンドンのレーベルThe Vinyl FactoryとBLDG5の共同リリースによるニューEP『Modern West』を、2016年にはシングル「She’s So Untouchable」をリリース(その後2017年にリミックスや別テイクを加えてEPリリースされた)。「She’s So Untouchable」のMVは再びMayan Toledanoが手がけ、こちらも現在までに160万回以上の再生を記録している。

2017年にはこれまでリリースしたEP作の楽曲にシングル「She’s So Untouchable」及び、フィジカル未収録の楽曲などをボーナスとして加え、アーティスト本人監修の元、日本独自のアルバム仕様に仕上げた日本独自アルバム『Move On』を発表し、日本でも注目を集める。
そして2018年にKhruangbin等を排したロンドンのレーベル、Late Night Talesと契約を果たし、2018年に、EP作で培って来たスキルを集約し、さらに飛躍させた現時点での集大成ともいえるファースト・フル・アルバム『Apollonia』を発表(日本流通盤はBeat Recordsからリリース)。さらなる評価を獲得する。

ライヴにも定評があり、これまでBonobo、Caribou、Alt-J、Disclosure、Bondax、Blonde Redhead、Apparat等と共演を果たしている。
なお、現在はサポート・メンバーを加えた4人編成で活動している。

ARTPL-092
Artist: Garden City Movement
Title: Move On
Label: PLANCHA
Cat#: ARTPL-092
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※日本独自企画アルバム
※ボーナス・トラック4曲収録
Release Date: 2017.09.15
Price(CD): 2,000 yen + 税
Release info: http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/releases/artpl-092/


Artist: Garden City Movement
Title: Apollonia

Label: Late Night Tales / BEAT RECORDS
Cat#: BRALN48

Format: CD 国内仕様盤
Release Date: 2018.03.16
Price(CD): 1,857 yen + 税

Release info: https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=9388

 


PLANCHAの10周年を記念して代官山/蔦屋書店にてポップアップストアを期間限定で開催!11/2(金)からTeen Dazeの本名Jamison Isaak名義のアルバム先行発売決定!

PLANCHAの10周年を記念して代官山 蔦屋書店にてポップアップストアを期間限定で開催致します。

2008年に設立し、今年で10年を迎えます。
これまでインディ・ロック/ポップ〜ドリーム・ポップ〜エレクトロニック〜エクスペリメンタル・ミュージック等、ジャンルの垣根を超えて様々な作品をリリースして参りました。
設立10周年を記念して代官山 蔦屋書店にて、これまでの作品を一挙販売致します(※廃盤や在庫切れのものは除く)。

なお、開始日となる10月29日は10年前にレーベルの正式な日本盤リリースの第一弾であるSchool of Seven Bells『Alpinisms』の日本盤を発売した記念すべき日です。

『PLANCHA 10周年記念ポップアップストア』

会場:代官山 蔦屋書店 3号館 2階 音楽フロア
期間:2018年10月29日~11月15日
(プレオープンは10月27日)

http://real.tsite.jp/daikanyama/floor/shop/tsutaya-books/

 

本邦初登場となるTeen Dazeの本名Jamison Isaak名義による作品が11/2(金)から先行発売決定!


Artist: Jamison Isaak
Title: Cycle Of The Seasons
Cat#: ARTPL-109
Format: CD / Digital
※日本のみでCDリリース
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2018.12.07
※代官山 蔦屋書店で開催中の
PLANCHAポップアップストアで11/2(金)より先行発売

Price(CD):
2,000yen + 税


Teen Dazeの新たなエイリアスである本名Jamison Isaak名義で、アーコースティック主体のメロディック且つアトモスフェリックなネオ・クラシカル〜静謐なアンビエントにアプローチした作品が遂に本邦初登場
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BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 公演中止

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 中止のお知らせ

11/11(日)CIRCUS Osaka、11/12(月)CIRCUS Tokyoで予定しておりました、Blue Hawaiiの来日公演ですが、不測の事態によりやむを得ずキャンセルさせて頂きます。

トラックメイカーであるAlexander ‘Agor’ Kerbyが足を負傷し、当初は松葉杖での来日を予定していたのですが、手術の結果、予想以上の重症だったため、ドクターストップがかかり、渡航が不可能となりました。ですので、誠に遺憾ながら中止とさせて頂きます。(予定されていた日本を含むアジア・ツアー全公演がキャンセルされます)

公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には
多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げます。

大阪、東京公演共に中止・払い戻しとさせていただきます。

なお、来年改めて代替公演も計画しておりますが、決定次第また改めてお知らせさせていただきます。

With deepest regret, we are announcing the cancellation of Blue Hawaii Japan Tour.
This is due to unforeseen circumstances involving the artist and they will not be able to come to Japan.
(Alexander injured his leg, and he did surgery but the doctor did not allow traveling)
Those who have already bought the tickets will receive a full refund.
We hope to re-plan the tour, but the concrete schedule is not decided yet.
We will announce it as soon as it is decided.


前売チケットをご購入いただいたお客様には、払い戻し受付をさせていただきます。

期間 11月1日(木)〜12月30日(日)

■チケットぴあご購入者様
http://www.pia.co.jp/t_pia_info/real/index.html

■ローソンチケットご購入者様
※お買い求め頂きましたローソン・ミニストップの各店舗にて払い戻し手続きをお願い致します。お手持ちの未使用チケットをお持ちの上ご来店いただき、ローソン・ミニストップ店内設置のLoppiより払戻しの操作を行ってください。
払い戻し方法は下記URLをご確認下さい。
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
お問い合わせ:0570-000-777(10:00~20:00)

■イープラスご購入者様
<公演中止 払戻方法確認チャート>
【PCから確認】http://eplus.jp/page/eplus/refund1/index.html
【携帯から確認】http://eplus.jp/msys/web/refund1/index.html

■Peatixご購入者様
Japanese : https://goo.gl/CEUbPc
English : https://goo.gl/5MY1gq

■Resident Advisorご購入者様
こちらのキャンセル処理により自動的に返金されます。

払い戻し方法などの問い合わせは購入された各プレイガイドにお願いします。

 


 

CIRCUS x PLANCHA 10th Anniversary vol.5

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 OSAKA
公演中止

日程:2018/11/11(Sun)
会場:CIRCUS OSAKA
時間:OPEN 18:30 / START 19:00
料金:ADV ¥3,000 / DOOR ¥3,500 *別途1ドリンク代金600円必要

出演:
Blue Hawaii
and more

TICKET:
ぴあ [Pコード: 129476]
イープラス
Resident Advisor
Peatix

INFO:
CIRCUS OSAKA
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋 1-8-16 中西ビル 2F
TEL: 06-6241-3822

 


 

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 TOKYO
公演中止

日程:2018/11/12(Mon)
会場:CIRCUS TOKYO
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV ¥3,500 / DOOR ¥4,000 *別途1ドリンク代金600円必要

出演:
Blue Hawaii
and more

TICKET:
ぴあ [Pコード:129477]
イープラス
Resident Advisor
Peatix

INFO:
CIRCUS TOKYO
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16
TEL: 03-6419-7520

 


 

BLUE HAWAII:

モントリオールを拠点に活動しているエクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの女性ヴォーカリスト、Raphaelle ‘Ra’ Standellと、トラックメイカー、Alexander ‘Agor’ Kerbyによるエレクトロニック・ドリーム・ポップ・デュオ。Alexの働くライヴ・ハウスにRaphaelleが入ってきたことを きっかけに両者は出会う。ラップトップでエレクトロニック・ミュージックを作っていたAlexは、Raphaelleがシンガーであることを知り、彼女を誘ったことでBlue Hawaiiが結成された。2010年にデビューEP『Blooming Summer』をリリース。2013年には初の正式なフル・アルバム『Untogether』をリリースし、翌年には初の来日公演も行った。そのタイトルからもカップルであった二人が別れたことが窺えるが、以降Blue Hawaiiとして活動は縮小し、RaphaelleはBraidsを中心に、AlexはLAとベルリンを往来し、ディープなクラブ・ミュージックに入れ込んで行った。そして2016年、両者の制作意欲は再燃し、4年ぶりとなるアルバム『Tenderness』が完成した。

 


 

ARTPL-094
Artist: BLUE HAWAII
Title: Tenderness
Cat#: ARTPL-094
Format: CD / Digital

※歌詞・対訳・解説付き
※ボーナス・トラック収録予定
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2017.10.06
Price(CD): 2,000 yen + 税

『Untogether(別離)』を経て『Tenderness(優しさ)』へ!元々はカップルであった二人が紆余曲折を経て辿り着いたネクスト・ステージ。
エレクトロニック・ドリーム・ポップ・デュオBlue Hawaiiの4年ぶりとなる待望の新作『Tenderness』。

モントリオールのアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのメンバーで、近年はMax CooperやJon Hopkinsの作品にフィーチャーされるなど、そのヴォーカル・パフォーマンスはジャンルを超えて高い評価を得ているRaphaelle ‘Ra’ Standellと、トラックメイカー、Alexander ‘Agor’ Kerbyによるデュオ・プロジェクト、Blue Hawaiiの2013年の傑作『Untogether』以来となるニュー・アルバムが完成。

前作をリリースしてからRaphaelleはBraidsとしての活動に精力を注ぎ、AlexはLAとベルリンを往来し、様々なディープなダンス・ミュージックに精通していった。未発表曲の発表やBrian Frescoに楽曲「Higher」にChance The Rapperと共にフィーチャーされるなどのトピックはあったもののBlue Hawaiiは実質的に活動休止状態にあったが、2016年に2人の創造への熱意は再燃し、本作の制作へと至る。Raphaelleはインスタント・メッセージでのやり取りで主に感じていた、現代の他者と容易に繋がることができる世界の親密な関係性に関してアイデアを閃き、曲を書き始めた。

本作『Tenderness』はオンラインでの関係のみで制作することに挑戦したコンセプト・アルバム。インターネット上の実際の距離を超えた関係の近さにおける、現実と対比したヴァーチャルな優しさや責任感がアルバムの進行上の重要なテーマとなっている。(同じリビングにいながら携帯電話でやり取りをしている2人のジャケット写真からそのコンセプトが窺える)

主に90年代のダンス・トラックやディープ・ディスコ・カッツの影響を感じさせるサウンドを基軸にRaphaelleのアコギのプレイをミックスすることでトラックが構築されていった。
スムースなハウス・ジャムにRaphaelleの語りかけるようなヴォイスが徐々に熱を帯びていく「Free At Last」で幕を開け、続く「No One Like You」ではBlue Hawaiiらしいエモーショナルなメロディと表現力豊かなヴォーカルが伸びやかに躍動し、Owen Pallettのストリングスの音色をアクセントに展開し、後半には80年代のディスコのサンプリングが心地よく盛り上げる。フロア・ライクなアッパーな4つ打ちが印象的な「Versus Game」、メロウなホーンが印象深く引き込まれる瞑想的なR&B「Younger Heart」、ローファイ・ハウスなタイトル・トラック「Tenderness」など、Blue Hawaiiならではのテイストで展開し、その中で、怒り、ノスタルジア、許し、放棄など様々な感情が聴き手にに去来する。

本作は「Björk meets the xx and DJ Koze」とも称されているが、そのドリーミー且つダンサブルなサウンドには両者の様々な経験が見事に結実している。間違いなくBlue Hawaiiの現時点での最高傑作。


TRACKLISTING:

01. Free at Last
02. No One Like You
03. Pregame
04. Versus Game
05. Belong to Myself
06. Prepare for Flight
07. Younger Heart
08. Strummin
09. Make Love Stay
10. Big News
11. Blossoming From Your Story
12. Searching for You
13. Do You Need Me
14. Tenderness
15. Giggles
16. Far Away Soon
17. Remenver Then (Bonus Track)

 


MUTEK JP 2018にColleenの出演が決定!

2018年11月1日〜11月4日の期間、日本科学未来館(東京・お台場)をメイン会場として開催が決定した第3回目となる、MUTEK JPに昨年傑作アルバム『A flame my love, a frequency』をリリースしたフランスの女性アーティスト、セシル・スコット(Cecile Schott)によるソロ・プロジェクト、Colleenの出演が決定しました。
実に10年ぶりの来日となります。

4日間に渡るフェスティバルでは、日本科学未来館の会場に加え、WWW / WWW X、代官山UNITにての4会場にてイベントを開催されます。

MUTEK.JP 2018

日程:2018年11月1日(木)~11月4日(日)
会場:東京都 青海 日本科学未来館、渋谷 WWW、WWW X、代官山 UNIT

出演
アイシャ・デヴィ
アレクサンドル・バートン&ジュリアン・ロイ(artificiel)
ベン・フロスト&MFO
Colleen
真鍋大度+堀井哲史(Rhizomatiks Research)
Fatima Al Qadiri
Filastine & Nova
Electric Indigo
Intercity-Express
Kyoka
Lemna
machìna & Shohei Fujimoto
マーティン・メシエ&YRO
藤田正嘉
ミケーラ・ペルシオ
ニコラ・クルース
ポール・ジェバナサム&タリク・バリ
サファイア・ソロウズ
ソル・デル・リオ
SUGAI KEN
山本信一+瀬賀誠一&Intercity-Express
X-102(ジェフ・ミルズ&マイク・バンクス)
and more

料金:
先行3日全会場通し券20,000円
先行3日全会場通しハコスコ同梱MUTEKパスポート23,000円

詳細:https://mutek.jp/
チケット:https://mutek.jp/tickets/

 

Colleen:

ColleenはフランスのミュージシャンCécile Schottの別名義。彼女がリリースしたアルバムのうちの5作は、一般的なアコースティック・インストゥルメンタルでなく、ミステリアスで思想的な楽曲から、動的で遊び心あふれる楽曲まで多岐にわたり構築されている。ヨーロッパ、アメリカ、日本、ブラジル、シンガポールなどでライブを行い、Moogfest、Big Ears Festival、Mutek、Transmediale、Villette Sonique、Rewireなど、200以上のコンサートに出演している。

Colleenは、ソロ演奏家として新しい音色そして新しい方法で音楽を創造することを探求している。一方Cécile Schott名義では、ポップからエクスペリメンタル、ボーカル、インストゥルメンタル、アコースティックまたはエレクトリックまで幅広く作曲する。現代的なペダルとループテクニックを用いてクラシック楽器が奏でるバロック・サウンドを描き、シェイプ・シフティング(変形)する、常に力強く独特なミュージカルボイスが特徴的だ。Colleenのアルバムでは、繊細な拡張メロディー、細やかなディテールの音響風景、そして探求的な無限の要素がある。Colleenの作品は、”アーティストとして成長し続けるためには実験を行い劇的な変化をも受け入れる必要がある。”という彼女の信念が結実した結果である。


SLOW MAGIC JAPAN SHOW 2018

カラフルな覆面を被った謎のプロデューサー、Slow Magicの4度目となる来日公演が決定!
昨年サード・アルバム『Float』を発表し、さらなる評価を高める中、待望の再来日となります🇯🇵
その圧倒的な祝祭的パフォーマンスをお観逃しなく!

※サポート・アクトとして、Slow Magicと交流の深い、Tomggg、yutaka hirasakaの出演が決定!(2018年9月14日更新)

CIRCUS x PLANCHA 10th Anniversary vol.4

SLOW MAGIC JAPAN SHOW 2018

日程:2018/10/15(Mon)
会場:CIRCUS TOKYO
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV ¥3,500 / DOOR ¥4,000 *別途1ドリンク代金600円必要

出演:
Slow Magic
Tomggg
yutaka hirasaka

TICKET:
ぴあ [Pコード:128611]
イープラス 
ローソンチケット  [Lコード:74556]
Resident Advisor
Peatix 

直前メール予約受付!

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年10月15日 17時到着分まで

 

INFO:
CIRCUS TOKYO
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16
TEL: 03-6419-7520

 

SLOW MAGIC 写真撮影&サイン会決定!

本公演のチケットご購入の方(前売・当日券)はSlow Magicとの写真撮影&サイン会に参加可能です。
入場時に参加券を配布致します。

実施時間:
19:30〜20:00
閉演後〜23:00頃まで


 

Slow Magic:

📷 by Joe Hernandez

📷 by Joe Hernandez

「Slow Magic is music by your imaginary friend(スローマジックはあなたの空想の友人による音楽)」
覆面を被った正体不明のエレクトロニック・ミュージック・プロデューサー/DIYプロジェクト、Slow Magic。2012年に発表した『Triangle』で彗星のごとくシーンに登場し、そのノスタルジックでドリーミーながら、あくまで人間の手によって細工されたコズミックなエレクトロニック・サウンドはチルウェイヴやドリーム・ポップからエレクトロニカ〜ビート・ミュージックまでを又にかけ、幅広いリスナーに支持された。その後Gold PandaやXXYYXXとのツアーで一躍脚光を浴びることとなる。持ち前のトライバル且つプリミティヴなパーカッションを駆使した祝祭的なパフォーマンスは瞬く間に世界的な注目を集め、世界各地をツアーし、様々なフェスティヴァルにも出演を果たしている。2014年にはDowntown Recordsへ移籍し、セカンド・アルバム『How To Run Away』をリリース。リード・シングルとなった、オーガニックなパルスと、コラージュ、サンプリングによってハウスを解体したトラック「Girls」を筆頭に、エレクトロニック・オルガンとジャズ・ピアノをフィーチャーし、エモーショナル且つドラマティックな展開をみせる「Hold Still」、ダビーな哀愁とスペクトラル・ピアノがメランコリックな様相を描き出す「Let U Go」、90年代R&Bのテイストも感じさせるドリーミーな「Closer」など、多岐に渡るアプローチをみせ、別次元の世界観へと到達した。2017年にはサード・アルバムとなる『Float』を発表。Kate Boyをはじめ、MNDR、Peter Silberman、Tropicsが参加し、ヴォーカルをフィーチャーしたトラックも増え、より彩り豊かにスケールアップしたサウンドを確立し、さらに幅広い層から支持を得ている。
過去に3度の来日を果たし、独特の一体感とグルーヴを生み出す、その圧倒的な祝祭的パフォーマンスが日本のオーディエンスにも絶賛された。

 

 

 

Tomggg(とむぐぐぐ):

1988 年、千葉県生まれ。国立音楽大学 大学院 修士課程 作曲専攻修了。 劇的な展開・キラキラした音を駆使し、ものすごく楽しくなる楽曲を得意とします。
2015年にデビューEP『Butter Sugar Cream』、2016年5月には2nd『Art Nature』をリリースした。
矢川葵や中島愛への楽曲プロデュースやRyan Hemsworth や Night Tempo との共作、様々なアーティストへのRemix提供、Eテレ教育番組のテーマ曲を担当したり、音ゲーに楽曲を書き下ろしたりと様々な活動をしています。
最近は山を眺めるのが好きです。なぜなら人間を超えているから。

http://www.tatsuyafujishiro.com

 

 

 

yutaka hirasaka:

Guitar / Composer
Acoustica, Ambient, Chill,, Abstract Jazz, Post Rock, Beat…

2012年4月、1st album『colors』リリース。 小さな4トラックMTR1台で制作したアコースティックな手触りのこのアルバムは、リリー ス後に国内外から評価を受け 以後、現在までに3枚のCDアルバムをリリースしながら楽曲制作(提供)や アートホテルのギャラリーやカフェ等、空間を選ばないライブ活動を展開。
2017年にはギターと管楽器やサンプラー等を用いたデュオ編成のユニット “BADDEST UNITY”で『Rising Sun Rock Festival 2017 in EZO』に出演。
また同ユニットではカルチャーサイトCINRA主催の廃校を使ったカルチャーイべント 『NEWTOWN』等にも出演。
2018年、4枚目のアルバム『Anecdotes Tape』をデジタル配信リリース。 海外のコンポーザー/ビートメーカーとのコラボ活動を積極的に取り組み始める。
フランスやカナダのインディーレーベルからシングルとアルバムをそれぞれリリ ース予定。

 


TOPS来日、大阪・CONPASS、仙台・SHAFT公演の出演中止のお知らせ

TOPSの2018年ジャパン・ツアー、9月8日(土)大阪・CONPASS、9月10日(月)仙台・SHAFT公演に関しまして。

バンドは9/7(金)に大阪に到着の予定でしたが、
直前の台風21号の被害に伴う関西国際空港の国際線の長期のフライトの欠航に伴い、大阪への到着が不可能となったため、
各公演のオーガナイザーの皆様、バンド・メンバー、マネージメント、アジア・ツアーのエージェントと協議し、
別便での他の空港への振替の手配等、様々な方法を検討しましたが、
大阪、仙台の公演に間に合わせるものを手配することが難しく、
止むなく大阪、仙台の2公演の出演キャンセルの決定をすることとなりました。

公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には
多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げます。

大阪公演に関しましては中止・払い戻しとさせていただきます。
仙台公演につきましては、イベント自体は続行されますが、
TOPSの出演キャンセルによるご予約の取消をご希望の方は対応させていただきます。

なお、東京・FEVER、松本・Give me little more.公演、東京・O-nest公演に関しましては、
予定通り出演、公演を行います。

詳細は以下をご確認ください。

<大阪公演>
※公演中止

日程:2018年9月8日(土)
時間:開場 18:00 / 開演 18:30
会場:心斎橋 CONPASS
お問い合わせ:CONPASS 06-6243-1660

プレイガイド、FLAE RECORDS店頭にて前売チケットをご購入いただいたお客様には、
払い戻し受付をさせていただきます。

期間 9月8日(土)~24日(月)

■チケットぴあご購入者様
http://www.pia.co.jp/t_pia_info/real/index.html

■ローソンチケットご購入者様
※お買い求め頂きましたローソン・ミニストップの各店舗にて払い戻し手続きをお願い致します。お手持ちの未使用チケットをお持ちの上ご来店いただき、ローソン・ミニストップ店内設置のLoppiより払戻しの操作を行ってください。
払い戻し方法は下記URLをご確認下さい。
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
お問い合わせ:0570-000-777(10:00~20:00)

■イープラスご購入者様
<公演中止 払戻方法確認チャート>
【PCから確認】 http://eplus.jp/page/eplus/refund1/index.html
【携帯から確認】 http://eplus.jp/msys/web/refund1/index.html

■FLAKE RECORDS購入者様
店頭にて払い戻しいたします。

払い戻し方法などの問い合わせは購入された各プレイガイドにお願いします。


<仙台公演>
※出演キャンセル、内容を変更しイベントは続行されます

日程:2018年9月10日(月)
時間:開場・開演 19:00
会場:仙台 CLUB SHAFT
お問い合わせ:somewhereimh@gmail.com
TOPSの出演中止に伴い、前売料金を1,000円(ドリンク代別途)に変更し、出演者にWaikikiChampionsを追加してイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は somewhereimh@gmail.com までご連絡ください。


<東京公演①>
※予定通り出演、公演を行います

日程:2018年9月11日(火)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:新代田 FEVER
お問い合わせ:FEVER 03-6304-7899


<松本公演>
※予定通り出演、公演を行います

日程:2018年9月12日(水)
時間:開場・開演 19:00 (Live Start 19:30)
会場:松本 Give me little more.
お問い合わせ:give.melittlemore@gmail.com


<東京公演②>
※予定通り出演、公演を行います

日程:2018年9月13日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
お問い合わせ:O-nest 03-3462-4420

 

PLANCHA 10th Annicersary Vol.3

TOPS Japan Tour 2018

Supported by FLAKE RECORDS

09/08(土): 大阪 @CONPASS w/ Homecomings 公演中止
09/10(月): 仙台 @CLUB SHAFT w/ Waater ※TOPS出演キャンセル
09/11(火): 東京 @FEVER w/ The Wisely Brothers / Luby Sparks
09/12(水): 松本 @Give me little more. w/ Her Braids / TANGINGUGUN
09/13(木): 東京 @TSUTAYA O-nest w/ Se So Neon (Special Oepning Act)

※クリックで各公演の詳細へ移動


 

大阪公演 公演中止
– TONE FLAKES Vol.130 –
TOPS Japan Tour 2018
Osaka

日程:2018年9月8日(土)
時間:開場 18:00 / 開演 18:30
会場:心斎橋 CONPASS
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ / ローソン / e+ / FLAKE店頭

LIVE:
TOPS
Homecomings

主催:FLAKE RECORDS

プレイガイド、FLAE RECORDS店頭にて前売チケットをご購入いただいたお客様には、 払い戻し受付をさせていただきます。

 


 

仙台公演 TOPS出演中止
– Somewhere In My Heart –
TOPS Japan Tour 2018
Sendai

TOPSの出演中止に伴い、前売料金を1,000円(ドリンク代別途)に変更し、出演者にWaikikiChampionsを追加してイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は somewhereimh@gmail.com までご連絡ください。

日程:2018年9月10日(月)
時間:開場・開演 19:00
会場:仙台 CLUB SHAFT
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代)

前売 1,000円(別途1ドリンク代) / 当日 1,600円(ドリンク代込み)
チケット:メール予約→ somewhereimh@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
Waater (Band Set)
WaikikiChampions < 追加

DJ:Somewhere In My Heart DJ’s

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:


主催:Somewhere In My Heart

 


 

東京公演①
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 1

日程:2018年9月11日(火)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:新代田 FEVER
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-883) / LAWSON(L:73121) / e+ / FEVER店頭

LIVE:
TOPS
The Wisely Brothers
Luby Sparks

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月10日23:59時到着分まで

 


 

松本公演
– Hungry beat! #15 –
TOPS Japan Tour 2018
Matsumoto

日程:2018年9月12日(水)
時間:開場・開演 19:00 (Live Start 19:30)
会場:松本 Give me little more.
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代) / (学割予約 ¥3,000)
チケット:メール予約→ give.melittlemore@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
TOPS
Her Braids
TANGINGUGUN

DJ : Hungry Beat! DJs

↓こちらのフォームからも

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:


主催:Give me little more.

 


 

東京公演②
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 2

日程:2018年9月13日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-793) / LAWSON(L:72557) / e+ / O-nest店頭

LIVE:
TOPS
Special Opening Act: Se So Neon (from Korea) <<new!

主催:PLANCHA

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メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月12日23:59時到着分まで

 

 


Kllo初来日公演『OMSOC feat. Kllo』

昨年傑作ファースト・アルバム『Backwater』をリリースしたオーストラリアの大注目の男女デュオ、Klloの初来日公演が、TSUTAYA O-nestが立ち上げた新たな深夜イベント【OMSOC】の第一弾として決定致しました!
PLANCHAはこの公演に協力しております。

時にアッパーに、時にチルにと絶妙なバランスで展開するトラックに魅惑的なヴォーカルが乗る、ドリーミーでスタイリッシュなエレクトロニック・ポップ・サウンドはロック〜クラブの垣根を越えて多くのリスナーに支持されています。
各所で絶賛されている、そのアブレッシヴなライヴ・パフォーマンスを是非お観逃し無く!

※ライヴ出演者のフル・ラインナップが発表されました(2018年8月29日公開)
※monjoe from yahyelは体調不良により出演キャンセルとなりました。荘子 itのみのセットになります(2018年9月7日)

Kllo初来日公演
『OMSOC feat. Kllo』

日程:2018年9月7日(金)
時間:OPEN/START 24:00 ※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
料金:前売 3,000円 / 当日 3,500円 ※入場時にドリンク代の領収はございません。
チケット:e+ ※発売中

出演:

【5F Live】
Kllo (Australia)
Dorian
monjoe from yahyel & 荘子 it
※monjoe from yahyel は体調不良により出演がキャンセルとなりました。荘子 itのみのセットとなります。
PARKGOLF
BUDDAHOUSE
ホワイトタイガー(OL Killer)

【6F DJ】
HOWL(NEON)
iitoomouyo HARU(JUKE)
Pico(Negative Cloud)
EUREKA(Negative Cloud)

主催:(株)シブヤテレビジョン
協力:THISTIME / PLANCHA / MOORWORKS / SPLUCK

information:TSUTAYA O-nest 03-3462-4420

【5F】
24:00 ホワイトタイガー
24:45 荘子it
25:20 PARKGOLF
26:00 Kllo
26:50 Dorian
27:40 BUDDHAHOUSE

【6F】
24:00 iitoomouyo
24:50 HARU
25:40 HOWL
26:30 Pico
27:30 EUREKA

 

Kllo (Australia):

オーストラリアはメルボルン出身のSimon Lam(プロダクション)とChloe Kaul(ヴォーカル)による従兄弟デュオ。ツーステップ・ガラージやコンテンポラリーなR&Bから影響を受けたエレクトロニック・ミュージックを制作しており、元々はKloという名義で活動していたが、現在はKlloに改名している。
2014年にBBC Radio 1のプレイリストに収録された「Make Me Wonder」でデビューし、同年その曲を含むEP「Cusp』をオーストラリアのレーベルDot Dashからを発表。そのサウンドは瞬く間に注目を集め、Different Recordings(UK/EU)、Ghostly International(US)との契約に至り、2016年にEP『Well Worn』を発表した後、2017年にファースト・フル・アルバム『Backwater』をリリースした。
時にアッパーに、時にチルにと絶妙なバランスで展開するトラックに魅惑的なヴォーカルが乗る、ドリーミーでスタイリッシュなエレクトロニック・ポップ・サウンドはロック〜クラブの垣根を越えて多くのリスナーに支持されている。また、アブレッシヴなライヴ・パフォーマンスにも定評がある。

Facebook – https://www.facebook.com/klomusic
Twitter – https://twitter.com/kllomusic
Instagram – https://www.instagram.com/kllomusic/



Kllo『Backwater』
[Different Recordings / Ghostly International / Good Manners]
NOW ON SALE


TOPS JAPAN TOUR 2018

【重要】TOPS来日、大阪・CONPASS、仙台・SHAFT公演の出演中止のお知らせ
直前の台風21号の被害に伴う関西国際空港の国際線の長期のフライトの欠航に伴い、大阪と仙台の公演に関してキャンセルすることとなりました。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には、多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げます。
http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/news/tops-conpass-shaft/

昨年通算3作目となる傑作アルバム『Sugar At The Gate』をリリースした、レトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのバンド、TOPSの2015年以来となる単独来日ツアーが決定!!
今回は新たなサポート・メンバーを加えた5人編成での来日となります。
是非ご来場ください。

  • 大阪公演にHomecomings、東京FEVER公演にThe Wisely Brothers、Luby Sparksの出演が決定!(8/14更新)
  • 最終日となる東京TSUTAYA O-nest公演のスペシャル・オープニング・アクトに韓国の新世代インディー・バンド、Se So Neon(セソニョン)の出演が決定しました! (8/27更新)
  • 東京TSUTAYA O-nest公演のDJにYojiro Suda (ミツメ)の出演が決定!(9/12更新)

 

PLANCHA 10th Annicersary Vol.3

TOPS Japan Tour 2018

Supported by FLAKE RECORDS

09/08(土): 大阪 @CONPASS w/ Homecomings 公演中止
09/10(月): 仙台 @CLUB SHAFT w/ Waater ※TOPS出演キャンセル
09/11(火): 東京 @FEVER w/ The Wisely Brothers / Luby Sparks
09/12(水): 松本 @Give me little more. w/ Her Braids / TANGINGUGUN
09/13(木): 東京 @TSUTAYA O-nest w/ Se So Neon (Special Oepning Act)

※クリックで各公演の詳細へ移動


 

大阪公演 公演中止
– TONE FLAKES Vol.130 –
TOPS Japan Tour 2018
Osaka

日程:2018年9月8日(土)
時間:開場 18:00 / 開演 18:30
会場:心斎橋 CONPASS
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ / ローソン / e+ / FLAKE店頭

LIVE:
TOPS
Homecomings

主催:FLAKE RECORDS

プレイガイド、FLAE RECORDS店頭にて前売チケットをご購入いただいたお客様には、 払い戻し受付をさせていただきます。

 


 

仙台公演 TOPS出演中止
– Somewhere In My Heart –
TOPS Japan Tour 2018
Sendai

TOPSの出演中止に伴い、前売料金を1,000円(ドリンク代別途)に変更し、出演者にWaikikiChampionsを追加してイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は somewhereimh@gmail.com までご連絡ください。

日程:2018年9月10日(月)
時間:開場・開演 19:00
会場:仙台 CLUB SHAFT
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代)

前売 1,000円(別途1ドリンク代) / 当日 1,600円(ドリンク代込み)
チケット:メール予約→ somewhereimh@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
Waater (Band Set)
WaikikiChampions < 追加

DJ:Somewhere In My Heart DJ’s

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:


主催:Somewhere In My Heart

 


 

東京公演①
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 1

日程:2018年9月11日(火)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:新代田 FEVER
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-883) / LAWSON(L:73121) / e+ / FEVER店頭

LIVE:
TOPS
The Wisely Brothers
Luby Sparks

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月11日15:00時到着分まで

 


 

松本公演
– Hungry beat! #15 –
TOPS Japan Tour 2018
Matsumoto

日程:2018年9月12日(水)
時間:開場・開演 19:00 (Live Start 19:30)
会場:松本 Give me little more.
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代) / (学割予約 ¥3,000)
チケット:メール予約→ give.melittlemore@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
TOPS
Her Braids
TANGINGUGUN

DJ : Hungry Beat! DJs

↓こちらのフォームからも

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:


主催:Give me little more.

 


 

東京公演②
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 2

日程:2018年9月13日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-793) / LAWSON(L:72557) / e+ / O-nest店頭

LIVE:
TOPS
Special Opening Act: Se So Neon (from Korea)

DJ:Yojiro Suda (ミツメ) << new!

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月13日15時到着分まで

 


 

TOPS:

カナダはモントリオールをベースに活動しているインディ・ロック・バンド。
シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後から次第に注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行った。
2017年にはサード・アルバム『Sugar At The Gate』を発表。よりスタイリッシュに洗練された印象のタイムレスな魅力に満ちた作風を披露(Gorilla vs. Bearの年間ベスト3位!)。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。

 

 


 

ARTPL-087
Artist: TOPS
Title: Sugar At The Gate
Cat#: ARTPL-087
Format: CD / Digital

※ボーナス・トラック1曲収録
※解説・歌詞・対訳: 清水祐也(Monchicon!
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2017.06.02
Price(CD): 2,000 yen + tax

レトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのバンド、TOPSの3作目が完成!さらにスタイリッシュに洗練された印象のタイムレスな魅力に満ちた傑作の誕生!

前作までモントリオールを中心に活動を行って来た彼らだが、今回、モントリオールからLAはグレンデールへと移り住み、かつて売春宿だったというミニ・マンションで録音を行った。

これまでで最も野心に満ちたアルバムという本作は、引き続きバンドのセルフ・プロデュース。TOPSの持ち味であるレトロ且つセンチメンタルなムードや心地よいメロディはそのままに、ぐっとスタイリッシュに洗練された印象。アンサンブルはシンプルながら、各音はタイト且つ的確に配され、ヴォーカリスト/ソングライターのJane Pennyの琴線に触れる伸びやかで美しいヴォーカルの魅力を見事に引き立たせている。

Jane曰く「LAでの生活は10代の幻想を生きているようだった」とのことだが、バンドと共に生活し、日々ガレージで練習をするという、かつての夢であると同時に、原点回帰的なライフ・スタイルを実現し、とても充実した制作ができたようだ。

軽快且つ的確なリズムと、空間を生かし滑らかに浮遊するリヴァービーなシンセとメロディアスなギターに彩られながら、センシティヴで美しいJaneのヴォーカルやコーラスが注ぎ込まれるドリーミーなサウンド。メロウな展開から程よく疾走する様相まで、緩急の効いた楽曲構成と独特の清涼感のある秀逸なポップ・センスに聴くたびに引き込まれる。

ソフィスティ・ポップの流れもあり、そのサウンドは「ソフトファンクポップ」とも称されているが、インディ〜ドリーム・ポップ〜シンセポップ〜ソフト・ロックまでを横断するような懐かしさと新しさが同居する、タイムレスな魅力に満ちた傑作。

TRACKLISTING:

01. Cloudy Skies
02. Further
03. Petals
04. Dayglow Bimbo
05. Marigold & Gray
06. Cutlass Cruiser
07. Hours Between
08. I Just Wanna Make You Real
09. Seconds Erase
10. Topless
11. Echo Of Dawn (Bonus Track)

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KATE NV JAPAN TOUR 2018

ロシアはモスクワをベースに活動しているプロデューサー/DJ/演奏家/ヴォーカリスト、ケイト・シロノソヴァによるソロ・プロジェクトKate NVが単独としては初の来日ツアーが決定!

2016年にOrange Milk Recordsからリリースしたファースト・アルバム『BINASU』がシンセポップ傑作として各所で絶賛され、その類い稀なるセンスは現代エクスペリメンタル・ミュージック・シーンの最先鋭レーベル、 RVNG Intl.の目にとまり、契約を果たし、ぐっとミニマルなエレクトロニック〜アンビエント・ミュージックへアプローチしたセカンド・アルバム『для FOR』を6月に発売予定。さらにはAngel Deradoorianとの共作でも注目を集める中、絶好のタイミングでの来日となります。

今回の来日公演では、シンセポップ的な『BINASU』セット、ミニマル〜アンビエント寄りの『RVNG』セットの両方を披露する予定です。是非ご来場ください。

※東京公演のフル・ラインナップが決定&本人デザインのフライヤーが完成致しました。(2018年6月15日更新)
※新潟公演のラインナップ決定致しました。(2018年6月16日更新)

PLANCHA 10th Anniversary Vol.2

KATE NV JAPAN TOUR 2018

7/16(月・祝): 大阪 @SOCORE FACTORY (BINASU / RVNG mix set)
7/19(木): 東京 @KATA (RVNG set)
7/20(金): 東京 @KATA (BINASU set)
7/21(土): 新潟 @木揚場教会 (BINASU / RVNG mix set)
※クリックで各公演の詳細へ移動


 

大阪公演
Kate NV Japan Tour 2018
Osaka Supported by POW


日程:2018年7月16日(月・祝)
時間:開演/16:00
会場:大阪 @SOCORE FACTORY [http://socorefactory.com]
料金:前売2,500円(1ドリンク込) / 当日3,000円(1ドリンク込)

LIVE:
Kate NV [BINASU / RVNG mix set]
テンテンコ
CVN

DJ:
BIOMAN
shine of ugly jewel
miharu
POW (zico, BABY)

※チケット予約は『POW 前売り予約フォーム』からご予約が出来ます
https://goo.gl/forms/TN3VpYTumsyQHTU42
お名前、メールアドレス、枚数をご記入のうえ送信ボタンを押してください。

こちらのフォームからも可能です。

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:


主催:POW
http://popowpowpow.tumblr.com/


 

東京公演①
Kate NV Japan Tour 2018
Tokyo Day 1 [RVNG set]

日程:2018年7月19日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:恵比寿 @KATA [http://kata-gallery.net/]
料金:前売3,000円(別途1ドリンク代) / 当日3,500円(別途1ドリンク代)
(Day 2にもご来場の方は500円のキャッシュバック)

LIVE:
Kate NV [RVNG set]
dip in the pool (Special Guest)
角銅真実

DJ:
Shhhhh

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年7月19日13時到着分まで

主催:PLANCHA


 

東京公演②
Kate NV Japan Tour 2018
Tokyo Day 2 [BINASU set]

日程:2018年7月20日(金)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:恵比寿 @KATA [http://kata-gallery.net/]
料金:前売3,000円(別途1ドリンク代) / 当日3,500円(別途1ドリンク代)
(Day 1にもご来場の方は500円のキャッシュバック)

LIVE:
Kate NV [BINASU set]
Aya Gloomy
emamouse

DJ:
青野賢一(BEAMS RECORDS)

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
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ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年7月20日13時到着分まで

主催:PLANCHA


 

新潟公演
experimental room #28
Kate NV Japan Tour 2018
Niigata

日程:2018年7月21日(土)
時間:開場 17:00 / 開演 17:30
会場:木揚場教会(新潟市中央区礎町通上一ノ町1957/TEL 025-229-1870)
料金:前売 3000円/当日3500円/県外2500円/18才以下無料

LIVE:
Kate NV [BINASU / RVNG mix set]
NYANTORA
LIVING ROOM

DJ:
IXALODS

SHOP:
OOHATA COFFEE

◯前売券メール予約ご希望の方は件名を
「7/21チケット予約」としてinfo@experimentalrooms.comまでご氏名・枚数をお送り下さい。

こちらのフォームからも可能です。

お名前[カタカナ] (必須) | name:
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※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
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ご質問・お問い合わせなど:


主催:experimental rooms
http://www.experimentalrooms.com
info@experimentalrooms.com

 



KATE NV:

ロシアはモスクワをベースに活動しているプロデューサー/DJ/演奏家/ヴォーカリスト、ケイト・シロノソヴァによるソロ・プロジェクト。元々はSonic YouthやDinosaur Jr.などに影響を受けたオルタナティヴ・ロック〜ポストパンク・バンド、Glintshakeのヴォーカルとして活動。また、同時に20世紀のクラシカルなミュージシャン達とCornelius Cardewのアイデアとアヴァンギャルドなコンポーズを再構築するMoscow Scratch Orchestraのメンバーでもある。それらと平行してソロとしてNVを始動させ、2014年にジャパニーズ・ポップスやニュージャックスウィング、90’s R&Bなどの影響を感じさせるEP『Pink Jungle』を発表し注目を集め、同年、Red Bull Music Academy Tokyoで初来日を果たす。2016年に待望のソロ・デビュー・フル・アルバム『Binasu』を2016年にGiant ClawとSeth Graham主宰の重要レーベル、Orange Milkからファースト・アルバム『BINASU』をリリース。各所で絶賛され、世界各国をライヴで飛び回る。その才能はエクスペリメンタル・ミュージック・シーンの最先鋭レーベルであるブリルックリンのRVNG Intl.の目にとまり、契約を果たし、同レーベルからセカンド・アルバム『для FOR』のリリースが決定した。

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