EVENTS

PREPのSUMMER SONIC出演が決定!

昨年の初来日も好評だった、現代のシティ・ポップ・ムーヴメントを牽引するロンドンの4人組PREPのSUMMER SONIC 2019への出演が決定いたしました!
日本のフェスティバルは初出演となります。出演は東京の8/18(日)です。是非お見逃しなく!

PREP:
DrakeやAlunaGeorge等のレコーディングに参加し、グラミーにノミネートされたこともあるヒップホップ・プロデューサー、Dan Radclyffe、エレクロニカを好むクラシック/オペラ・コンポーザーのLlywelyn Ap Myrddin、George Fitzgeraldとツアー暦もある、ハウス・ミュージックのDJにしてドラマーであるGuillaume Jambel、Riton、Sinead Hartnett、Ray BLK等と共同制作暦のあるシンガー・ソングライター、Tom Havelockという様々な異なるバックグラウンドと確かな実力を持った4人組。2016年にUS西海岸の人気ブログ、Blah Blah Blah Scienceが運営するレーベル、B3SCIからリリースしたファーストEP『Futures』は、リリース後瞬く間に注目を集め、ヘビー・プレイされ、現在までにストリーミングで700万以上の再生を記録。アジア圏で圧倒的な人気を誇り、ライヴは軒並みソールドアウト。2018年5月にはニューEP『Cold Fire』をリリースし、初来日公演を行い、実力者ならではの卓越したパフォーマンスをみせ、絶賛された。R&B〜ブルー・アイド・ソウル〜ファンク〜ジャズ〜AORなど様々な素養を絶妙なバランス感覚でブレンドし、巧みな演奏の元、スウィートなハイトーン・ヴォーカルとハーモニーを駆使し、キャッチーなメロディと軽快なグルーヴを生み出すノスタルジックさと新しさを兼ね備えたサウンドはジャンルの垣根を越えて支持されている。

 

SUMMER SONIC 2019

東京 8/16:RITA ORA / The Birthday / クリープハイプ / KEYTALK / MICHAEL MONROE
東京 8/17:CHAI / CIRCA WAVES / COIN / THE DAMNED
東京 8/18:FKJ / 女王蜂 / NENEH CHERRY / Nulbarich / ポルカドットスティングレイ / PREP / THE VAMPS / VICKEBLANKA

大阪 8/16:COIN
大阪 8/17:Nulbarich / THE VAMPS / VICKEBLANKA
大阪 8/18:RITA ORA / The Birthday / CHAI / THE DAMNED / キュウソネコカミ / MICHAEL MONROE

20th Anniversary
SUMMER SONIC 2019
8/16(金)
8/17(土)
8/18(日)
http://www.summersonic.com/2019/

東京 8/16
B’z / THE 1975 / WEEZER / [ALEXANDROS] / ROBERT GLASPER / RITA ORA /
TWO DOOR CINEMA CLUB / SNOW PATROL (Acoustic) / BANANARAMA / JUJU /
The Birthday / BJÖRN AGAIN / クリープハイプ / GRACE CARTER / KEYTALK /
MICHAEL MONROE / PALE WAVES / PSYCHEDELIC PORN CRUMPETS /SAM FENDER /
THE STRUTS

東京 8/17
RED HOT CHILI PEPPERS / RADWIMPS / BABYMETAL / MAN WITH A MISSION /
RANCID / BRING ME THE HORIZON / CATFISH AND THE BOTTLEMEN /
CHAI / CIRCA WAVES / COIN / THE DAMNED / FOALS / THE INTERRUPTERS /
THE LEMON TWIGS / MACHINE GUN KELLY / SUPERORGANISM / TASH SULTANA /
東京スカパラダイスオーケストラ / TOM WALKER / ZEBRAHEAD

東京 8/18
THE CHAINSMOKERS / ZEDD / DISCLOSURE (DJ Set) / CHVRCHES / FLUME /
ALAN WALKER / BROCKHAMPTON / BLACKPINK /
FKJ / JAIN / King Gnu / 女王蜂 / MAHALIA / NENEH CHERRY / Nulbarich /
OCTAVIAN / ポルカドットスティングレイ / PREP / R3HAB / SOFI TUKKER /
THE VAMPS / VICKEBLANKA

東京
ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
開場:AM 9:00 / 開演:AM 11:00
チケット
・1DAYチケット:¥15,000
・3DAYチケット:¥39,000
・プラチナチケット:¥25,000(サマソニ1DAY+プラチナ特典/枚数限定)
※チケット代は全て税込み
一般発売:5/25(土)10:00~

特典付きオフィシャル先行
・1DAYチケット:¥15,000
・プラチナチケット:¥25,000
・3DAYチケット:¥39,000
受付期間:3/1(金)12:00〜5/24(金)18:00 (先着受付)

大阪 8/16
RED HOT CHILI PEPPERS / RADWIMPS / BABYMETAL / MAN WITH A MISSION /
RANCID / BRING ME THE HORIZON / CATFISH AND THE BOTTLEMEN /
COIN / FOALS / THE INTERRUPTERS / THE LEMON TWIGS /MACHINE GUN KELLY /
SUPERORGANISM / TASH SULTANA / TOM WALKER / ZEBRAHEAD /

大阪 8/17
THE CHAINSMOKERS / ZEDD / DISCLOSURE (DJ Set) / CHVRCHES / FLUME /
ALAN WALKER / BROCKHAMPTON / SEVENTEEN /
JAIN / MAHALIA / Nulbarich / OCTAVIAN / R3HAB / SOFI TUKKER /
THE VAMPS / VICKEBLANKA

大阪 8/18
B’z / THE 1975 / WEEZER / [ALEXANDROS] / RITA ORA /
TWO DOOR CINEMA CLUB / SNOW PATROL (Acoustic) / BANANARAMA /
The Birthday / BJÖRN AGAIN / CHAI / THE DAMNED / GRACE CARTER /
キュウソネコカミ / MICHAEL MONROE / PALE WAVES /
PSYCHEDELIC PORN CRUMPETS / SAM FENDER / THE STRUTS /

大阪
舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)
開場:AM 10:00 / 開演:AM 11:00
チケット
・1DAYチケット:¥13,800
・3DAYチケット:¥36,000
・プラチナチケット:¥25,000(サマソニ1DAY+プラチナ特典/枚数限定)
※チケット代は全て税込み
一般発売:5/25(土)10:00~

特典付きオフィシャル先行
・1DAYチケット:¥13,800
・プラチナチケット:¥25,000
・3DAYチケット:¥36,000
受付期間:3/1(金)12:00〜5/24(金)18:00 (先着受付)

※東京・大阪で出演者が異なる場合がございます。
※出演アーティスト変更による払戻しは致しません。
※アーティストの出演日、及び出演ステージが変更になる場合がございます。
※各会場の入場制限を行うことがあります。
※小学生以下は保護者1名につき1名まで入場無料。
2名以降は当日KIDS TICKET(¥3,500)をご購入頂ければ入場可(当日窓口対応。年齢確認・入場エリアの制限があります)。
※雨天決行


Garden City Movement Japan & Taiwan Tour 2019

イスラエルはテルアヴィヴを拠点に活動中の、エレクトロ・ポップ・バンド
Garden City Movement(ガーデン・シティ・ムーヴメント)、
待望の初来日ツアーが2019年4月に開催!あわせて、台湾での公演も決定!

2017年9月にPLANCHAからリリースした日本デビュー盤『Move On』と、2018年3月にLate Night Tales / BEAT RECORDSからリリースしたフル・アルバム『APOLLONIA』が、それぞれロング・セラー中のGarden City Movement。世界中のアートやファッション界からも大注目の新進気鋭のアーティストMayan Toledanoによって、夢のような情景のガールズ・ラブが描かれた「Move On」のMVは、YouTubeで250万再生を突破し、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出。エモーショナルなダンス・チューン「She’s So Untouchable」のMVも、160万再生超えと、話題を集め続けている。

James Blake以降を思わせるネオ・ソウル的感覚と、FKJのようなスタイリッシュさ。ドリーミーなアトモスフィアを纏いながら、ジャンルに縛られることのなく進化し続ける多彩なサウンドは、心地よい音を求めるリスナーたちの心をとらえて離さない。世界中で精力的にライブを行い続けている彼らが、待望の来日&台湾公演を発表!

※2018年1月13日 NEWS UPDATE!

日本でのサポートアクトはBlack Boboi(渋谷WWW)、WOMAN(大阪CONPASS)に決定!!! さらに、前夜祭イベントも開催!!!

4月8日(月) 渋谷WWW公演のサポートアクトは、小林うてな、Julia Shortreed(ジュリア ショートリード)、ermhoi (エルムホイ)による、Black Boboi。先月1st Album『Agate』をリリースしたばかりの、今もっとも注目すべきユニットだ。
4月9日(火)大阪CONPASS公演のサポートアクトは、昨年1stアルバムをリリースし、鮮烈なデビューを果たしたWOMAN。
いずれも耳の早いリスナーの間では話題騒然の、洗練されたサウンドが集まる、実にうれしい機会となる。

また、来日を記念して、4月7日(日)東日本橋CITANでは前夜祭イベントの開催が決定!
Garden City MovementでGuitars, Sampler, KeyboardsをつとめるYoav Saarが特別にDJ setで出演!日本の音楽にも精通しており、細野晴臣なども聴き込んでいるという彼のセレクトには要注目。
LIVEは、鬼才ヒップホップアーティストShing02と共に制作したアルバム『S8102』(3月20日にはCD発売)の評判も絶好調、世界的に活躍中の天才トラックメイカー、Sauce81が出演。歌やシンセのループをリアルタイムで組み上げて行くファンキーでソウルフルなライヴは必見だ。
さらに、この前夜祭には豪華スペシャルゲストによるシークレットなパフォーマンスも。

東日本橋CITANと渋谷WWWでは、現代アート界で注目のstickymongerとのコラボレーション展も大盛況、今ブルックリンで大人気のコラージュ/パペットアーティスト、Maiko Kikuchiの展示も同時開催。本企画・制作”chamber”のロゴタイプを手がけた彼女の、日本での展示はじつに5年ぶり。

4月6日(土)には渋谷タワーレコードにてGarden City Movementのサイン会が行われる。

東京、大阪、テルアヴィヴ、ニューヨーク、とさまざまな都市の融合が起こる春の夜。チケットはお早めに。

Garden City Movement
Japan & Taiwan Tour 2019

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 TOKYO

日程:2019/4/8(Mon)
会場:渋谷 WWW
時間:OPEN 18:30 / START 19:30
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
Black Boboi << new!

展示:
Maiko Kikuchi (from NYC) << new!

TICKET:
e+ / ローソンチケット [L:75158] / チケットぴあ [P:137-546] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

 

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 OSAKA

日程:2019/4/9(Tue)
会場:大阪 CONPASS
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
WOMAN << new!

TICKET:
e+ / ローソンチケット[L:53603] / チケットぴあ [P:137-766] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

 

GARDEN CITY MOVEMENT TAIWAN TOUR 2019

日程:2019/4/11(Thu)
会場:台北 THE WALL
時間:TBA
料金:TBA

出演:
Garden City Movement
and more

TICKET:
TBA

 

後援 : イスラエル大使館
協力 : BEATINK / PLANCHA
主催・企画制作 : chamber
Web : www.chmbr.jp
Instagram : https://www.instagram.com/chmbrjp/
Twitter : https://twitter.com/chmbrjp/
Facebook: https://www.facebook.com/chmbrjp/

 

【前夜祭開催決定】
chamber 02 / Garden City Movement来日公演前夜祭

日程;2019/4/7(Sun)
会場:東日本橋CITAN
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,300

出演:
Sauce81 (LIVE)
Yoav Saar (DJ) (from Tel Aviv) [Garden CIty Movement]

展示:
Maiko Kikuchi (from NYC)

… + Special Guest!

TICKET:
Peatix

 

Garden City Movement:

イスラエルはテルアヴィヴにてRoi Avital (Vocals, Keyboards, Guitars)、Joe Saar (Guitars, Sampler, Keyboards)、Johnny Sharoni (Vocals, guitars,Sampler, Percussion)の3人により2013年に結成。同年10月にファースト・シングル「Casa Mila」(当初はBLDG5のコンピ『Ground Floor』に収録)を発表し、後にEP『Entertainment』をリリース。11月にはPitchforkを通じて彼らの代表曲となるセカンド・シングル「Move On」のリリースが発表される。「Move On」は翌年3月にMVが公開。音楽レーベルMe and Youの共同創始者で、アートやファッション界からも注目を集めている、新進気鋭のアーティストMayan Toledanoが手がけた映像は瞬く間に話題となり、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出さ、現在までに250万回以上の再生数を記録している。6月にはセカンドEP『Bengali Cinema』をリリースし、シングル・リリースされたタイトル・トラック「Bengali Cinema」も注目を集め、7月にはBoiler Roomに初登場を果たす。9月には「Terracotta」がNinja Tuneのコンピ『Ninja Jamm – EP Bundle 5』にフィーチャーされるなど、順調な活動を果たしていく。
2015年にはロンドンのレーベルThe Vinyl FactoryとBLDG5の共同リリースによるニューEP『Modern West』を、2016年にはシングル「She’s So Untouchable」をリリース(その後2017年にリミックスや別テイクを加えてEPリリースされた)。「She’s So Untouchable」のMVは再びMayan Toledanoが手がけ、こちらも現在までに160万回以上の再生を記録している。

2017年にはこれまでリリースしたEP作の楽曲にシングル「She’s So Untouchable」及び、フィジカル未収録の楽曲などをボーナスとして加え、アーティスト本人監修の元、日本独自のアルバム仕様に仕上げた日本独自アルバム『Move On』を発表し、日本でも注目を集める。
そして2018年にKhruangbin等を排したロンドンのレーベル、Late Night Talesと契約を果たし、2018年に、EP作で培って来たスキルを集約し、さらに飛躍させた現時点での集大成ともいえるファースト・フル・アルバム『Apollonia』を発表(日本流通盤はBeat Recordsからリリース)。さらなる評価を獲得する。

ライヴにも定評があり、これまでBonobo、Caribou、Alt-J、Disclosure、Bondax、Blonde Redhead、Apparat等と共演を果たしている。
なお、現在はサポート・メンバーを加えた4人編成で活動している。

ARTPL-092
Artist: Garden City Movement
Title: Move On
Label: PLANCHA
Cat#: ARTPL-092
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※日本独自企画アルバム
※ボーナス・トラック4曲収録
Release Date: 2017.09.15
Price(CD): 2,000 yen + 税
Release info: http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/releases/artpl-092/


Artist: Garden City Movement
Title: Apollonia

Label: Late Night Tales / BEAT RECORDS
Cat#: BRALN48

Format: CD 国内仕様盤
Release Date: 2018.03.16
Price(CD): 1,857 yen + 税

Release info: https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=9388

 

 

sauce81(前夜祭に出演):

生々しいグルーヴとラフで温かみのあるシンセ使い、雑味たっぷりの楽器演奏とソウルフルなボーカルワークで、ディープなファンクネスをマシンに宿すプロダクションスタイルを探求。
sauce81としてUKのEgloDJとのセッションも積極的に行いながら、ceroの楽曲にドラム・プログラミングで参加し、リミックスを提供するなど活動の幅を広げている。
マシンを駆使し、歌やシンセのループをリアルタイムで組み上げて行くファンキーでソウルフルなライヴは必見。

Instagram https://www.instagram.com/sauce81/

 

Maiko Kikuchi(前夜祭と東京公演にて展示):

ニューヨーク州ブルックリン地区在住。
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業後、2009年に渡米。
Platt Institute (NYC)にてファインアートを学び、MFA(美術学修士)を取得。
現実と非現実の境にある白昼夢を様々な表現方法を通して作ることを日々模索しつつ、2013年よりパペット・パフォーマンス、コラージュ、イラストレーション、アニメーションなど幅広いジャンルでアーティスト活動を展開している。

https://maikokikuchi.jimdo.com
Instagram https://www.instagram.com/uraurabousi/

 

Black Boboi(東京公演に出演):

We are Black Boboi.

http://wearebindividual.com
Instagram https://www.instagram.com/blackboboi/

 

 

 

 

 

WOMAN(大阪公演に出演):

2017年より始動。音楽表現においてジャンル、ジェンダーに捉われない洗練された感性をモットーに邁進する5人組バンド。2017年に自主制作盤を2枚リリース。2017年5月には3度目のライブにしてVJを迎えた初のワンマンライブをソールドアウトで成功させる。
その他にTelefon Tel Aviv、Yumi Zouma、幾何学模様、
VARのジャパンツアーにサポートアクトとして出演。
http://www.woman-jpn.com

Twitter https://twitter.com/woman_jpn

 


Taquwami『31』のリリース・パーティー、CD先行発売が決定!

Taquwami “31” Release Party

日程:3/21(木・祝日)
会場:CIRCUS Tokyo
時間:OPEN 18:30 / START 19:00
料金:ADV ¥2,900 / DOOR ¥3,400(別途1ドリンク代)
TICKET:e+ / RA / Peatix

出演:
Taquwami
RLP
荒井優作
Takao
NTsKi

フォームでの前売り予約の受付は終了致しました。
当日券は開場時間より販売致します。

TIME TABLE

18:30   Open
19:00 – 19:40 Takao
19:40 – 20:10 荒井優作
20:10 – 20:50 NTsKi
20:50 – 21:30 RLP
21:30 – 22:10 Taquwami


東京を拠点に活動するプロデューサー/ビートメイカー、Taquwamiが昨年10月にRyan Hemsworthのレーベル「Secret Songs」から毎日1曲ずつ、全31曲をリリースするという前代未聞の企画を敢行。
その音源をコンパイルし、未発表の新曲2曲をボーナスに加えた限定盤CDリリースの決定に伴い、リリース・パーティ&CDの会場先行発売が急遽決定。
Taquwamiのライヴは2017年の6月以来、実におよそ2年ぶり。是非お観逃しなく。


Artist: Taquwami
Title: 31
Label: PLANCHA / Secret Songs
Cat#: ARTPL-114
Format: 2CD(初回プレス限定盤)
※ボーナス・トラック2曲収録
※各曲のアートワークによる32Pブックレット
※日本のみでCD化

Release Date: TBA ※2019/3/21レコ発にて先行発売
Price(CD): 2,300yen + 税

DISC 1💿

01. Ag 光
02. Chura
03. YDA
04. 雲凹
05. Ultra Sad
06. Liltra Sad
07. Moon Light, Bamboo
08. White Smoke, Turtle
09. Think
10. Wade
11. Long Kigo I
12. Long Kigo II
13. Long Kigo III
14. Long Kigo IV
15. Long Kigo V
16. Stay
.

DISC 2💿

01. 海e6b5b7
02. 空e7a9ba
03. 山e5b1b1
04. 森e6a3ae
05. 風e9a2a8
06. Mikai
07. Unjyo
08. Apple
09. Kyoui
10. Shukufuku
11. Yasuraka
12. Teni Ireru
13. I Can Change / Only In Dreams
14. Happiness / The Bluffer
15. Pierce
16. Drift (Bonus Track)
17. Bye (Bonus Track)


RLP:

東京出身のビートメイカー/DJ。
プロデューサーコレクティヴ、”COSMOPOLYPHONIC”のCo-founder。

荒井優作 / Yusaku Arai:

1995年生まれ、神奈川県在住。
パキッた自我を解き解すべく活動。

Takao:

92年生まれで東京に住んでいます。主にPCで音楽を製作しています。
楽器を弾くのも好きで、ピアノをときどき弾いています。最近は去年買ったウィンドシンセを弾いたりしています。
作品としては、2018年に初のアルバム「 Stealth 」を”EM Records”からLP / CD / Digital配信 でリリースしました。URL:https://emrecords.bandcamp.com/album/stealth
また、Masahiro Takahashi主催のコンピレーションアルバム、「Sound Journal:Do-Nothing」に参加しました。URL:https://soundcloud.com/takaoo/good-timessound-journal-do-nothing
Masahiro Takahashiさんとは今年の1月にLiquid roomで行われた蓮沼執太フィル”ニューイヤーコンサート2019”にサポートをお願いして一緒に出演しました。
Taquwamiさんの新作「31」のCDリリースおめでとうございます!二年ぶりとなるライブも非常に楽しみであります。よろしくお願いします!

NTsKi:

京都出身のSSW/プロデューサー。シングル「H S K」「Fig」「真夏のラビリンス」「Tree Song」「1992」をセルフリリース。どこか不気味さの漂うボーカルと多様な音楽性が混在するトラックは唯一無二であり、個人での制作以外にロサンゼルスのレーベルTARから食品まつり a.k.a Foodmanとのコラボ楽曲を発表した。またblue OG natsuki名義でラップも行うなど、あらゆる枠を飛び越えシームレスに活動している。


GARDEN CITY MOVEMENT 初来日記念サイン会

スタイリッシュ且つドリーミーなサウンドで幅広いリスナーから支持を得ている、イスラエルはテル・アヴィヴ拠点のエレクトロニック・プロジェクト、GARDEN CITY MOVEMENT(ガーデン・シティ・ムーヴメント)の待望の初来日ツアーを記念し、サイン会が決定!

GARDEN CITY MOVEMENT
初来日記念サイン会

開催日時:2019年4月6日(土) 17:00 start
場所:タワーレコード 渋谷店 6F洋楽フロア
内容:サイン会

詳細:http://towershibuya.jp/2019/03/07/131732

タワーレコード渋谷店にて3月8日(金)より、ガーデン・シティ・ムーヴメント関連対象作品および東京公演前売りチケットをご購入いただいたお客様に、先着でイベント参加券をお渡し致します。

■対象店舗:渋谷店

■対象商品:
Garden City Movement 4月8日(月) 東京公演@WWW 前売チケット (Pコード:137-546)
Garden City Movement 『Apollonia』 (国内仕様盤CD:BRALN48 / 輸入限定盤LP:ALNLP48W)
Garden City Movement 『Move On』 (国内盤CD:ARTPL-092)

・特典引換券の配布は定員に達し次第終了致します。終了後に、ご予約/ご購入いただいてもイベント券はつきませんので、ご注意ください。
・イベントにお越しいただく際はお渡ししたサイン会参加券を忘れずにお持ちください。
・サイン対象物は参加券1枚につき1点のみとさせて頂きます。当日は忘れずにお持ちください。
・写真撮影・録画・録音行為は禁止とさせて頂きます。
・サイン会参加券はいかなる場合も再発行はいたしません。
・手荷物や貴重品はお客様ご自身で管理してください。ベビーカー・キャリーケースなどの大きいお荷物もお預かりいたしかねます。
・諸事情により、内容等の変更・イベント中止となる場合がございますので予めご了承ください。

お問い合わせ タワーレコード渋谷店 03-3496-3661


KATE NV 出演決定!花紅柳緑@浜離宮恩賜庭園(RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2019)

2019年4月8日から20日までのおよそ2週間行われるレッドブルが新たに手がける都市型音楽フェスティバル「RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2019」の最終日を飾る花紅柳緑@浜離宮恩賜庭園に、昨年初の単独来日ツアーを成功させたロシアの才媛Kate NVの出演が決定しました!

花紅柳緑@浜離宮恩賜庭園


日程:2019年4月20日
会場:浜離宮恩賜庭園(東京都中央区浜離宮庭園1-1)
開場:19時00分 / 18歳以上
チケット料金:2000 JPY

https://www.redbull.com/jp-ja/music/events/kako-ryuryoku

【TICKET】
チケットぴあ
ローソンチケット
e+
Resident Advisor

出演:
INOYAMALAND
YOSI HORIKAWA
HAIOKA
Kate NV
nami sato
Loradeniz

 

ABOUT

花紅柳緑(かこうりゅうりょく)とは、春の美しい景色の形容。また、色とりどりの華やかな装いを表すことば。
.
フェスティバルを締めくくるフィナーレにふさわしい一夜。
日本の美しい自然と音楽、光が織りなす《非日常》をお届けします。
.
高層ビル群に囲まれた都会のオアシス「浜離宮恩賜庭園(はまりきゅうおんしていえん)」を舞台に、国内外のアーティストたちが奏でるアンビエント・ミュージックと光の演出で、自然とテクノロジーの共存を体感してください。
.
世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・ミュージックの先駆者INOYAMALANDを迎え、YOSI HORIKAWA, HAIOKA, Kate NV, Nami Sato + LoradenizというRed Bull Music Academy卒業生の気鋭アーティストが、日本庭園に寄りそう「環境音楽」を奏でます。
.
庭園を回遊しながら、アンビエント・ミュージックと、ライトアップされた庭園の景観を楽しむ。
徳川幕府時代の遊興の場で、現代のエンターテイメントが再現されるのです。
.
-第22回文化庁メディア芸術祭協賛事業-
.
※18才未満の方は保護者の同伴が必要です。
※ご入場の際は顔写真付き身分証明書をお持ち下さい。
※天候などの諸事情によりイベントをやむなく中止または変更となる場合があります。

Important Info
※会場内での出演者及びライブの撮影・録音・録画等はお断り致します。
※客席を含む、会場内のオフィシャル映像及び写真は公開される場合がございます。
※実施内容は予告なく変更となる場合がございます。
よくある質問



KATE NV:

ロシアはモスクワをベースに活動しているプロデューサー/DJ/演奏家/ヴォーカリスト、ケイト・シロノソヴァによるソロ・プロジェクト。元々はSonic YouthやDinosaur Jr.などに影響を受けたオルタナティヴ・ロック〜ポストパンク・バンド、Glintshakeのヴォーカルとして活動。また、同時に20世紀のクラシカルなミュージシャン達とCornelius Cardewのアイデアとアヴァンギャルドなコンポーズを再構築するMoscow Scratch Orchestraのメンバーでもある。それらと平行してソロとしてNVを始動させ、2014年にジャパニーズ・ポップスやニュージャックスウィング、90’s R&Bなどの影響を感じさせるEP『Pink Jungle』を発表し注目を集め、同年、Red Bull Music Academy Tokyoで初来日を果たす。2016年に待望のソロ・デビュー・フル・アルバム『Binasu』を2016年にGiant ClawとSeth Graham主宰の重要レーベル、Orange Milkからファースト・アルバム『BINASU』をリリース。各所で絶賛され、世界各国をライヴで飛び回る。その才能はエクスペリメンタル・ミュージック・シーンの最先鋭レーベルであるブリルックリンのRVNG Intl.の目にとまり、契約を果たし、同レーベルからセカンド・アルバム『для FOR』のリリースが決定した。

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PATRICK HIGGINS JAPAN TOUR 2019

NYのエクスペリメンタル・バンド、Zsのギタリストとして活動する傍ら、Art Linsey等の作品にも参加し、Nicolas Jaar主宰のレーベルOther Peopleからソロ最新作『Dossier』をリリースしたばかりのPatrick Higginsの来日公演が急遽決定!

PATRICK HIGGINS JAPAN TOUR 2019

京都公演

日程:2019/1/20(Sun)
会場:京都・外
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000
*学生証提示で予約・当日ともに2,000円

出演:
Patrick Higgins (Zs)
山本精一
空間現代

詳細:
http://soto-kyoto.jp/event/190120/

チケットのご予約はこちらから
http://soto-kyoto.jp/190120reservation/


 

大阪公演

日程:2019/1/21(Mon)
会場:大阪・CONPASS
時間:OPEN 20:00 / START 20:30
料金:ADV ¥2,000 / DOOR ¥2,500

出演:
Patrick Higgins (Zs)
YPY presents Demon Group

詳細:
http://www.conpass.jp/7647.html

チケットのご予約はこちらから
http://www.conpass.jp/mail/contact_ticket/


 

東京公演

日程:2019/1/23(Wed)
会場:東京・七針
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,000

出演:
Patrick Higgins (Zs)
OHTAKEKOHHAN
LIVING ASTRO

↓チケットのご予約は以下のフォームよりお願い致します。

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※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
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ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2019年1月23日13:00時到着分まで

 

Patrick Higgins:

ニューヨークを拠点に活動しているアヴァンギャルド・コンポーザー、ギタリスト、プロデューサー。
マンハッタン出身で、サンフランシスコのアーバンスクールを経てコロンビア大学に通うために再びニューヨークへ戻り、そこで哲学の修士号と比較文学の修士号を取得。
2012年にエクスペリメンタル・バンド、Zsにギタリストとして加入。同時期に新たなドラマー、Greg Foxも加わり、リーダーであるサキソフォニスト、Sam Hillmerとのトリオ編成で今日まで活動している。
コンポーザーとしては自身のソロはもちろん、ストリングス・カルテット、チェンバー・オーケストラなどを手がけている。ソロとしては2012年にWords+Dreamsから「Stereo」でデビュー。2013年にEx Cathedraから『String Quartet No.2 + Glacia」を発表、そして2015年にはNNA TAPESか『Social Death Mixtape』をリリース。この作品ではパトリックによる前衛的室内楽サウンドで、ハープシコード、ストリング・アンサンブル、ソロ・ヴァイオリン、ギター、エレクトロニクスを巧みに融合させた音源集で、注目を集めた。また同年クラシック・ギターとエレクトロニクスでバッハを独創的に再構築した「Bachanalia」もTelegraph Harpから発表。2015年から2016年にかけてはArto Lindsayの作品に参加し、ギターやアレンジなどを手がけた。2016年11月の3〜4日の2日間にかけてPioneer Works主催でヴィジュアル・アーティスト、Tauba AuerbachとAlexander Arroyoをフィーチャーした、Patricksの3つの新たなワークスを披露する彼のチェンバー・オーケストラのマルチメディア・コンサート&アート・インスタレーションがTOCSINにて開催された。そして2017年にはInternational Contemporary Ensembleのヴァイオリニスト、Josh Modneyとのコラボしたセミインプロヴィゼーション作品『EVRLY MVSIC』をNNA Tapesからリリースした。
そして2018年にNicolas Jaar主宰のレーベルOther Peopleと契約し、ソロ作品『Dossier』をリリース。Patrickのヨーロピアン・アヴァンギャルド・スタイルとNYのポスト・ミニマリスト・サウンドを融合させたかのようなスタイルを基軸に、サンプル、シンセティック・パッチをカスタムし、ライヴ・ギターのマニュピュレーションでコントロールして完成した、アヴァンギャルド〜コンテンポラリー・クラシカルまでを横断するかのようなサウンドは高い評価を得た。

 

東京公演出演者

OHTAKEKOHHAN:

東京都大田区出身。
幾つかのマシンでビートとサンプルを操り、極めてエフェクティブなギターを絡みつかせてユニークな音世界を作り出します。
単身でのツアーも頻繁に行っており、各国で受け取った濃度の高いエッセンスをそこに散りばめて発酵させていきます。
2018年のEUツアーでは音源付7色鉛筆『Keshi-gomu』をリリース、それと公園で拾い集めたドングリをこの日も持ってきますよ。
LAGITAGIDA、sajjanu、あら恋等のギタリストです。

 

LIVING ASTRO:

サンプリング・マシンと弦楽器による奇妙な音色や少し不気味なフレーズでコンパクトかつ予測不能な展開に構成された楽曲を演奏する音楽ユニット。

http://www.geocities.jp/birdrecords/living.htm


PLANCHAの10周年を記念して代官山/蔦屋書店にてポップアップストアを期間限定で開催!11/2(金)からTeen Dazeの本名Jamison Isaak名義のアルバム先行発売決定!

PLANCHAの10周年を記念して代官山 蔦屋書店にてポップアップストアを期間限定で開催致します。

2008年に設立し、今年で10年を迎えます。
これまでインディ・ロック/ポップ〜ドリーム・ポップ〜エレクトロニック〜エクスペリメンタル・ミュージック等、ジャンルの垣根を超えて様々な作品をリリースして参りました。
設立10周年を記念して代官山 蔦屋書店にて、これまでの作品を一挙販売致します(※廃盤や在庫切れのものは除く)。

なお、開始日となる10月29日は10年前にレーベルの正式な日本盤リリースの第一弾であるSchool of Seven Bells『Alpinisms』の日本盤を発売した記念すべき日です。

『PLANCHA 10周年記念ポップアップストア』

会場:代官山 蔦屋書店 3号館 2階 音楽フロア
期間:2018年10月29日~11月15日
(プレオープンは10月27日)

http://real.tsite.jp/daikanyama/floor/shop/tsutaya-books/

 

本邦初登場となるTeen Dazeの本名Jamison Isaak名義による作品が11/2(金)から先行発売決定!


Artist: Jamison Isaak
Title: Cycle Of The Seasons
Cat#: ARTPL-109
Format: CD / Digital
※日本のみでCDリリース
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2018.12.07
※代官山 蔦屋書店で開催中の
PLANCHAポップアップストアで11/2(金)より先行発売

Price(CD):
2,000yen + 税


Teen Dazeの新たなエイリアスである本名Jamison Isaak名義で、アーコースティック主体のメロディック且つアトモスフェリックなネオ・クラシカル〜静謐なアンビエントにアプローチした作品が遂に本邦初登場
Read More →


BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 公演中止

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 中止のお知らせ

11/11(日)CIRCUS Osaka、11/12(月)CIRCUS Tokyoで予定しておりました、Blue Hawaiiの来日公演ですが、不測の事態によりやむを得ずキャンセルさせて頂きます。

トラックメイカーであるAlexander ‘Agor’ Kerbyが足を負傷し、当初は松葉杖での来日を予定していたのですが、手術の結果、予想以上の重症だったため、ドクターストップがかかり、渡航が不可能となりました。ですので、誠に遺憾ながら中止とさせて頂きます。(予定されていた日本を含むアジア・ツアー全公演がキャンセルされます)

公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には
多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げます。

大阪、東京公演共に中止・払い戻しとさせていただきます。

なお、来年改めて代替公演も計画しておりますが、決定次第また改めてお知らせさせていただきます。

With deepest regret, we are announcing the cancellation of Blue Hawaii Japan Tour.
This is due to unforeseen circumstances involving the artist and they will not be able to come to Japan.
(Alexander injured his leg, and he did surgery but the doctor did not allow traveling)
Those who have already bought the tickets will receive a full refund.
We hope to re-plan the tour, but the concrete schedule is not decided yet.
We will announce it as soon as it is decided.


前売チケットをご購入いただいたお客様には、払い戻し受付をさせていただきます。

期間 11月1日(木)〜12月30日(日)

■チケットぴあご購入者様
http://www.pia.co.jp/t_pia_info/real/index.html

■ローソンチケットご購入者様
※お買い求め頂きましたローソン・ミニストップの各店舗にて払い戻し手続きをお願い致します。お手持ちの未使用チケットをお持ちの上ご来店いただき、ローソン・ミニストップ店内設置のLoppiより払戻しの操作を行ってください。
払い戻し方法は下記URLをご確認下さい。
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
お問い合わせ:0570-000-777(10:00~20:00)

■イープラスご購入者様
<公演中止 払戻方法確認チャート>
【PCから確認】http://eplus.jp/page/eplus/refund1/index.html
【携帯から確認】http://eplus.jp/msys/web/refund1/index.html

■Peatixご購入者様
Japanese : https://goo.gl/CEUbPc
English : https://goo.gl/5MY1gq

■Resident Advisorご購入者様
こちらのキャンセル処理により自動的に返金されます。

払い戻し方法などの問い合わせは購入された各プレイガイドにお願いします。

 


 

CIRCUS x PLANCHA 10th Anniversary vol.5

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 OSAKA
公演中止

日程:2018/11/11(Sun)
会場:CIRCUS OSAKA
時間:OPEN 18:30 / START 19:00
料金:ADV ¥3,000 / DOOR ¥3,500 *別途1ドリンク代金600円必要

出演:
Blue Hawaii
and more

TICKET:
ぴあ [Pコード: 129476]
イープラス
Resident Advisor
Peatix

INFO:
CIRCUS OSAKA
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋 1-8-16 中西ビル 2F
TEL: 06-6241-3822

 


 

BLUE HAWAII JAPAN TOUR 2018 TOKYO
公演中止

日程:2018/11/12(Mon)
会場:CIRCUS TOKYO
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV ¥3,500 / DOOR ¥4,000 *別途1ドリンク代金600円必要

出演:
Blue Hawaii
and more

TICKET:
ぴあ [Pコード:129477]
イープラス
Resident Advisor
Peatix

INFO:
CIRCUS TOKYO
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16
TEL: 03-6419-7520

 


 

BLUE HAWAII:

モントリオールを拠点に活動しているエクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの女性ヴォーカリスト、Raphaelle ‘Ra’ Standellと、トラックメイカー、Alexander ‘Agor’ Kerbyによるエレクトロニック・ドリーム・ポップ・デュオ。Alexの働くライヴ・ハウスにRaphaelleが入ってきたことを きっかけに両者は出会う。ラップトップでエレクトロニック・ミュージックを作っていたAlexは、Raphaelleがシンガーであることを知り、彼女を誘ったことでBlue Hawaiiが結成された。2010年にデビューEP『Blooming Summer』をリリース。2013年には初の正式なフル・アルバム『Untogether』をリリースし、翌年には初の来日公演も行った。そのタイトルからもカップルであった二人が別れたことが窺えるが、以降Blue Hawaiiとして活動は縮小し、RaphaelleはBraidsを中心に、AlexはLAとベルリンを往来し、ディープなクラブ・ミュージックに入れ込んで行った。そして2016年、両者の制作意欲は再燃し、4年ぶりとなるアルバム『Tenderness』が完成した。

 


 

ARTPL-094
Artist: BLUE HAWAII
Title: Tenderness
Cat#: ARTPL-094
Format: CD / Digital

※歌詞・対訳・解説付き
※ボーナス・トラック収録予定
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2017.10.06
Price(CD): 2,000 yen + 税

『Untogether(別離)』を経て『Tenderness(優しさ)』へ!元々はカップルであった二人が紆余曲折を経て辿り着いたネクスト・ステージ。
エレクトロニック・ドリーム・ポップ・デュオBlue Hawaiiの4年ぶりとなる待望の新作『Tenderness』。

モントリオールのアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのメンバーで、近年はMax CooperやJon Hopkinsの作品にフィーチャーされるなど、そのヴォーカル・パフォーマンスはジャンルを超えて高い評価を得ているRaphaelle ‘Ra’ Standellと、トラックメイカー、Alexander ‘Agor’ Kerbyによるデュオ・プロジェクト、Blue Hawaiiの2013年の傑作『Untogether』以来となるニュー・アルバムが完成。

前作をリリースしてからRaphaelleはBraidsとしての活動に精力を注ぎ、AlexはLAとベルリンを往来し、様々なディープなダンス・ミュージックに精通していった。未発表曲の発表やBrian Frescoに楽曲「Higher」にChance The Rapperと共にフィーチャーされるなどのトピックはあったもののBlue Hawaiiは実質的に活動休止状態にあったが、2016年に2人の創造への熱意は再燃し、本作の制作へと至る。Raphaelleはインスタント・メッセージでのやり取りで主に感じていた、現代の他者と容易に繋がることができる世界の親密な関係性に関してアイデアを閃き、曲を書き始めた。

本作『Tenderness』はオンラインでの関係のみで制作することに挑戦したコンセプト・アルバム。インターネット上の実際の距離を超えた関係の近さにおける、現実と対比したヴァーチャルな優しさや責任感がアルバムの進行上の重要なテーマとなっている。(同じリビングにいながら携帯電話でやり取りをしている2人のジャケット写真からそのコンセプトが窺える)

主に90年代のダンス・トラックやディープ・ディスコ・カッツの影響を感じさせるサウンドを基軸にRaphaelleのアコギのプレイをミックスすることでトラックが構築されていった。
スムースなハウス・ジャムにRaphaelleの語りかけるようなヴォイスが徐々に熱を帯びていく「Free At Last」で幕を開け、続く「No One Like You」ではBlue Hawaiiらしいエモーショナルなメロディと表現力豊かなヴォーカルが伸びやかに躍動し、Owen Pallettのストリングスの音色をアクセントに展開し、後半には80年代のディスコのサンプリングが心地よく盛り上げる。フロア・ライクなアッパーな4つ打ちが印象的な「Versus Game」、メロウなホーンが印象深く引き込まれる瞑想的なR&B「Younger Heart」、ローファイ・ハウスなタイトル・トラック「Tenderness」など、Blue Hawaiiならではのテイストで展開し、その中で、怒り、ノスタルジア、許し、放棄など様々な感情が聴き手にに去来する。

本作は「Björk meets the xx and DJ Koze」とも称されているが、そのドリーミー且つダンサブルなサウンドには両者の様々な経験が見事に結実している。間違いなくBlue Hawaiiの現時点での最高傑作。


TRACKLISTING:

01. Free at Last
02. No One Like You
03. Pregame
04. Versus Game
05. Belong to Myself
06. Prepare for Flight
07. Younger Heart
08. Strummin
09. Make Love Stay
10. Big News
11. Blossoming From Your Story
12. Searching for You
13. Do You Need Me
14. Tenderness
15. Giggles
16. Far Away Soon
17. Remenver Then (Bonus Track)

 


MUTEK JP 2018にColleenの出演が決定!

2018年11月1日〜11月4日の期間、日本科学未来館(東京・お台場)をメイン会場として開催が決定した第3回目となる、MUTEK JPに昨年傑作アルバム『A flame my love, a frequency』をリリースしたフランスの女性アーティスト、セシル・スコット(Cecile Schott)によるソロ・プロジェクト、Colleenの出演が決定しました。
実に10年ぶりの来日となります。

4日間に渡るフェスティバルでは、日本科学未来館の会場に加え、WWW / WWW X、代官山UNITにての4会場にてイベントを開催されます。

MUTEK.JP 2018

日程:2018年11月1日(木)~11月4日(日)
会場:東京都 青海 日本科学未来館、渋谷 WWW、WWW X、代官山 UNIT

出演
アイシャ・デヴィ
アレクサンドル・バートン&ジュリアン・ロイ(artificiel)
ベン・フロスト&MFO
Colleen
真鍋大度+堀井哲史(Rhizomatiks Research)
Fatima Al Qadiri
Filastine & Nova
Electric Indigo
Intercity-Express
Kyoka
Lemna
machìna & Shohei Fujimoto
マーティン・メシエ&YRO
藤田正嘉
ミケーラ・ペルシオ
ニコラ・クルース
ポール・ジェバナサム&タリク・バリ
サファイア・ソロウズ
ソル・デル・リオ
SUGAI KEN
山本信一+瀬賀誠一&Intercity-Express
X-102(ジェフ・ミルズ&マイク・バンクス)
and more

料金:
先行3日全会場通し券20,000円
先行3日全会場通しハコスコ同梱MUTEKパスポート23,000円

詳細:https://mutek.jp/
チケット:https://mutek.jp/tickets/

 

Colleen:

ColleenはフランスのミュージシャンCécile Schottの別名義。彼女がリリースしたアルバムのうちの5作は、一般的なアコースティック・インストゥルメンタルでなく、ミステリアスで思想的な楽曲から、動的で遊び心あふれる楽曲まで多岐にわたり構築されている。ヨーロッパ、アメリカ、日本、ブラジル、シンガポールなどでライブを行い、Moogfest、Big Ears Festival、Mutek、Transmediale、Villette Sonique、Rewireなど、200以上のコンサートに出演している。

Colleenは、ソロ演奏家として新しい音色そして新しい方法で音楽を創造することを探求している。一方Cécile Schott名義では、ポップからエクスペリメンタル、ボーカル、インストゥルメンタル、アコースティックまたはエレクトリックまで幅広く作曲する。現代的なペダルとループテクニックを用いてクラシック楽器が奏でるバロック・サウンドを描き、シェイプ・シフティング(変形)する、常に力強く独特なミュージカルボイスが特徴的だ。Colleenのアルバムでは、繊細な拡張メロディー、細やかなディテールの音響風景、そして探求的な無限の要素がある。Colleenの作品は、”アーティストとして成長し続けるためには実験を行い劇的な変化をも受け入れる必要がある。”という彼女の信念が結実した結果である。


SLOW MAGIC JAPAN SHOW 2018

カラフルな覆面を被った謎のプロデューサー、Slow Magicの4度目となる来日公演が決定!
昨年サード・アルバム『Float』を発表し、さらなる評価を高める中、待望の再来日となります🇯🇵
その圧倒的な祝祭的パフォーマンスをお観逃しなく!

※サポート・アクトとして、Slow Magicと交流の深い、Tomggg、yutaka hirasakaの出演が決定!(2018年9月14日更新)

CIRCUS x PLANCHA 10th Anniversary vol.4

SLOW MAGIC JAPAN SHOW 2018

日程:2018/10/15(Mon)
会場:CIRCUS TOKYO
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV ¥3,500 / DOOR ¥4,000 *別途1ドリンク代金600円必要

出演:
Slow Magic
Tomggg
yutaka hirasaka

TICKET:
ぴあ [Pコード:128611]
イープラス 
ローソンチケット  [Lコード:74556]
Resident Advisor
Peatix 

直前メール予約受付!

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年10月15日 17時到着分まで

 

INFO:
CIRCUS TOKYO
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16
TEL: 03-6419-7520

 

SLOW MAGIC 写真撮影&サイン会決定!

本公演のチケットご購入の方(前売・当日券)はSlow Magicとの写真撮影&サイン会に参加可能です。
入場時に参加券を配布致します。

実施時間:
19:30〜20:00
閉演後〜23:00頃まで


 

Slow Magic:

📷 by Joe Hernandez

📷 by Joe Hernandez

「Slow Magic is music by your imaginary friend(スローマジックはあなたの空想の友人による音楽)」
覆面を被った正体不明のエレクトロニック・ミュージック・プロデューサー/DIYプロジェクト、Slow Magic。2012年に発表した『Triangle』で彗星のごとくシーンに登場し、そのノスタルジックでドリーミーながら、あくまで人間の手によって細工されたコズミックなエレクトロニック・サウンドはチルウェイヴやドリーム・ポップからエレクトロニカ〜ビート・ミュージックまでを又にかけ、幅広いリスナーに支持された。その後Gold PandaやXXYYXXとのツアーで一躍脚光を浴びることとなる。持ち前のトライバル且つプリミティヴなパーカッションを駆使した祝祭的なパフォーマンスは瞬く間に世界的な注目を集め、世界各地をツアーし、様々なフェスティヴァルにも出演を果たしている。2014年にはDowntown Recordsへ移籍し、セカンド・アルバム『How To Run Away』をリリース。リード・シングルとなった、オーガニックなパルスと、コラージュ、サンプリングによってハウスを解体したトラック「Girls」を筆頭に、エレクトロニック・オルガンとジャズ・ピアノをフィーチャーし、エモーショナル且つドラマティックな展開をみせる「Hold Still」、ダビーな哀愁とスペクトラル・ピアノがメランコリックな様相を描き出す「Let U Go」、90年代R&Bのテイストも感じさせるドリーミーな「Closer」など、多岐に渡るアプローチをみせ、別次元の世界観へと到達した。2017年にはサード・アルバムとなる『Float』を発表。Kate Boyをはじめ、MNDR、Peter Silberman、Tropicsが参加し、ヴォーカルをフィーチャーしたトラックも増え、より彩り豊かにスケールアップしたサウンドを確立し、さらに幅広い層から支持を得ている。
過去に3度の来日を果たし、独特の一体感とグルーヴを生み出す、その圧倒的な祝祭的パフォーマンスが日本のオーディエンスにも絶賛された。

 

 

 

Tomggg(とむぐぐぐ):

1988 年、千葉県生まれ。国立音楽大学 大学院 修士課程 作曲専攻修了。 劇的な展開・キラキラした音を駆使し、ものすごく楽しくなる楽曲を得意とします。
2015年にデビューEP『Butter Sugar Cream』、2016年5月には2nd『Art Nature』をリリースした。
矢川葵や中島愛への楽曲プロデュースやRyan Hemsworth や Night Tempo との共作、様々なアーティストへのRemix提供、Eテレ教育番組のテーマ曲を担当したり、音ゲーに楽曲を書き下ろしたりと様々な活動をしています。
最近は山を眺めるのが好きです。なぜなら人間を超えているから。

http://www.tatsuyafujishiro.com

 

 

 

yutaka hirasaka:

Guitar / Composer
Acoustica, Ambient, Chill,, Abstract Jazz, Post Rock, Beat…

2012年4月、1st album『colors』リリース。 小さな4トラックMTR1台で制作したアコースティックな手触りのこのアルバムは、リリー ス後に国内外から評価を受け 以後、現在までに3枚のCDアルバムをリリースしながら楽曲制作(提供)や アートホテルのギャラリーやカフェ等、空間を選ばないライブ活動を展開。
2017年にはギターと管楽器やサンプラー等を用いたデュオ編成のユニット “BADDEST UNITY”で『Rising Sun Rock Festival 2017 in EZO』に出演。
また同ユニットではカルチャーサイトCINRA主催の廃校を使ったカルチャーイべント 『NEWTOWN』等にも出演。
2018年、4枚目のアルバム『Anecdotes Tape』をデジタル配信リリース。 海外のコンポーザー/ビートメーカーとのコラボ活動を積極的に取り組み始める。
フランスやカナダのインディーレーベルからシングルとアルバムをそれぞれリリ ース予定。

 


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