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TOKiMONSTAのSUMMER SONICの出演が決定!新曲も発表!

2017年に難病を乗り越えアルバム『Lune Rouge』をリリースし、グラミー賞にもノミネートされたTOKiMONSTAのSummer Sonicへの初出演が決定いたしました!
8/17(土)に大阪、8/18(日)に東京に出演致します。

また、TOKiMONSTAは『Lune Rouge』以来となる新曲を2曲発表しました。
彼女が主催するレーベル、Young Artのコンピレーション第二弾に収録されております。

 
 

20th Anniversary
SUMMER SONIC 2019

8/16(金)
8/17(土)
8/18(日)
http://www.summersonic.com/2019/

東京
ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
開場:AM 9:00 / 開演:AM 11:00
チケット一般発売:5/25(土)10:00~

NF in MIDNIGHT SONIC
8/17(土)幕張メッセ
OPEN & START 23:00 / CLOSE 5:00
チケット一般発売:5/25(土)10:00~
http://sakanaction.jp/feature/summer2019
https://nf.sakanaction.jp/

大阪
舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)
開場:AM 10:00 / 開演:AM 11:00
チケット一般発売:5/25(土)10:00~

※東京・大阪で出演者が異なる場合がございます。
※出演アーティスト変更による払戻しは致しません。
※アーティストの出演日、及び出演ステージが変更になる場合がございます。
※各会場の入場制限を行うことがあります。
※小学生以下は保護者1名につき1名まで入場無料。
2名以降は当日KIDS TICKET(¥3,500)をご購入頂ければ入場可(当日窓口対応。年齢確認・入場エリアの制限があります)。
※雨天決行
NF in MIDNIGHT SONIC
※20歳未満の方はご入場いただけません(写真付きIDチェック有り)。
※本公演は「サマーソニック東京 3DAYチケット」「サマーソニック東京 8/17 1DAYチケット・プラチナチケット」「NFチケット」のみ入場可能となります。


TOKiMONSTAが自身のレーベルYOUNG ARTからレーベル・コンピレーション第二弾『Young Art Sound II』が5/3発売

TOKiMONSTAが自身のレーベルYOUNG ARTから5/3にレーベル・コンピレーション第二弾『Young Art Sound II』がデジタルにて発売!

AmbréをフィーチャーしたTOKiMONSTAのニュー・シングルや、MNDR、Blackbird Blackbird、Ryan Playground、Rosehardt等の楽曲が収録。

VARIOUS ARTISTS
YOUNG ART SOUND II

Label: YOUNG ART
RELEASE DATE: 2019.05.03

Pre-Order | Pre-Save
https://orcd.co/youngartsoundii

TRACKLISTING

01. Manu Dia – BLADERUNNIN’
02. MNDR – MARS
03. Blackbird Blackbird – Haven
04. TOKiMONSTA – Strange Froot (feat. Ambré)
05. Ryan Playground – Luminaire
06. Sam von Horn & Danny Goliger – Itch
07. TOKiMONSTA – Dream Chorus
08. Rosehardt – High Hopes
09. Two Fresh – She Don’t Smoke (feat. LaDonnis)
10. B.Lewis – Want
11. bad tuner – Yerba Ti
12. L – Vis 1990 – Caught Up (feat. Brook Bailli)
13. Soul Clap – Little Cuts (feat. Gavin Turek)
14. Holly X $K – Mama Cumpleaños (feat. Ashley Taylor)
15. Manila Killa – Heaven
16. Robotaki – Systems


Taquwami『31』一般発売決定!ボーナストラック「Bye」公開!

国内外から高い評価を受ける日本屈指の孤高のトラックメイカーTaquwamiが昨年10月に兼ねてから彼の才能を絶賛しているRyan Hemsworth(以前Taquwamiはリミックスを手がけている)のレーベル「Secret Songs」から毎日1曲ずつ、全31曲をリリースするという前代未聞の企画を敢行。
その31曲の音源に未発表の2曲をボーナスとして加えた限定盤CDの一般流通が決定!

5/15(水)から以下の限定店舗にて販売開始されます。

TOWER RECORDS
渋谷店
新宿店
川崎店
札幌ピヴォ店

Jet Set
Beams Records

それに伴いボーナス・トラックとして収録されている「Bye」を公開致しました。


Artist: Taquwami
Title: 31
Label: PLANCHA / Secret Songs
Cat#: ARTPL-114
Format: 2CD(初回プレス限定盤)
※ボーナス・トラック2曲収録
※各曲のアートワークによる32Pブックレット
※日本のみでCD化

Release Date: 2019.05.15(限定店舗にて販売)
Price(CD): 2,300yen + 税


日本屈指の孤高のトラックメイカー、Taquwamiの音源をコンパイルし、限定CDにてフィジカル化。
彼の現在が刻み込まれたというべき至高の音源集。

2012年からインターネット上で楽曲をリリースし、そのクウォリティの高さから新生代プロデューサーとして注目を集め、これまでHow To Dress Well、XXYYXX、Lapalux、Baths、Shigeto等の来日公演で共演を果たすなど、日本屈指のプロデューサー/ビートメイカーとして国内外で高い評価を受けているTaquwami。

しばらく目立った活動をしていなかったが、昨年10月に兼ねてから彼の才能を絶賛しているRyan Hemsworth(以前Taquwamiはリミックスを手がけている)のレーベル「Secret Songs」から毎日1曲ずつ、全31曲をリリースするという前代未聞の企画を敢行。本作はその音源に未発表の2曲をボーナスとして加え、限定にてCD化。

元々はチルウェイヴやシンセポップ〜シューゲイズなどを横断するドラマティックでエモーショナルなエレクトロニック・ミュージックを制作していたが、アンビエントやニューエイジ的な感覚も消化/昇華した現在の彼の幅広いトラックメイクのセンスが多数の楽曲によって披露されている。もちろん歌心に満ちた独特のメロディ・センスと緩急を利かせ琴線に触れる展開力も見事だ。

各31曲のアートワーク(本人撮影による写真)による32Pのブックレット付き。CDには未発表の2曲をボーナス・トラックとして収録。

A limited CD of Taquwami.
Compiled 31 traks that digital released from Ryan Hemsworth’s Secret Songs and added 2 bonus tracks.

2CD + 32P booklet (the artwork of each track)
Jewel case + Obi-strip


DISC 1💿

01. Ag 光
02. Chura
03. YDA
04. 雲凹
05. Ultra Sad
06. Liltra Sad
07. Moon Light, Bamboo
08. White Smoke, Turtle
09. Think
10. Wade
11. Long Kigo I
12. Long Kigo II
13. Long Kigo III
14. Long Kigo IV
15. Long Kigo V
16. Stay
.

DISC 2💿

01. 海e6b5b7
02. 空e7a9ba
03. 山e5b1b1
04. 森e6a3ae
05. 風e9a2a8
06. Mikai
07. Unjyo
08. Apple
09. Kyoui
10. Shukufuku
11. Yasuraka
12. Teni Ireru
13. I Can Change / Only In Dreams
14. Happiness / The Bluffer
15. Pierce
16. Drift (Bonus Track)
17. Bye (Bonus Track)

LIVE INFO:

PLANCHA × CIRCUS presents Qrion『GAF』Release party


Julianna Barwick & Mary Lattimore 来日決定

ジャンルの垣根を越え、その才能を多数のミュージシャンから賞賛されているアンビエントの才媛2組のダブル・ヘッドライナー公演が遂に日本でも実現!

夢幻のヴォーカル・タペストリーで天空の賛美歌のごとき幻想的な世界を描き出すJulianna Barwickと、流麗なハープとエフェクトで美しく崇高なアンビエント・サウンドをみせるMary Lattimoreのツーマン来日が決定いたしました。

Julianna Barwickは2015年以来2度目、Mary Lattimoreは今回が初来日となります。
なお、両者はそれぞれのソロ・パフォーマンスに加えてコラボレーション・セットも行います。

Julianna Barwick & Mary Lattimore

日 程:2019年7月1日(月)
会 場:Shibuya WWW https://www-shibuya.jp/
出 演:Julianna Barwick / Mary Lattimore
時 間:開場18:30 / 開演19:30
料 金:前売¥4,500(税込 / ドリンク代別 / 全自由)

チケット:
◆先行受付
受付期間:4月17日(水)19:00〜4月21日(日)23:59 ※先着
受付URL:https://eplus.jp/juliannabarwick-mary-lattimore/0701/
◆一般発売:4月27日(土)
e+ / ローソンチケット[L:74382]/ チケットぴあ[P:150-223]/ WWW店頭

公演詳細:https://www-shibuya.jp/schedule/011048.php
問い合せ:WWW 03-5458-7685

主催・企画制作:WWW
協力:PLANCHA

 

Julianna Barwick(ジュリアナ・バーウィック):

ブルックリンから現在はLAへと拠点を移し活動している女性アーティスト。幼少期に住んでいたルイジアナ州で聖歌隊に参加したことが大きなルーツとなっているという彼女のサウンドは、その多彩なヴォーカルにキーボードやエフェクト交えながらループ・ペダルで多重録音し、幾重にもレイヤードして、崇高で幻想的な世界を描き出す。
2006年デビュー作『Sanguine』をセルフ・リリース。そして2011年にスフィアン・スティーヴンス主宰レーベルAsthmatic Kittyから発表した『The Magic Place』がPitchforkのベスト・ニュー・アルバムに選出され、一躍注目を集める。その後Dead Oceansへと移籍し、シガー・ロスのプロデューサーとして知られるアレックス・ソマーズを迎え、アイスランドはレイキャヴィークにてレコーディングした2013年の『Nepenthe』でも再びPitchforkのベスト・ニュー・アルバムを獲得し、国内外で話題となる中、2015年には初来日を果たした。
また、自身の制作だけでなく、シャロン・ヴァン・エッテンの作品への参加、イクエ・モリとのコラボ作のリリース、オノ・ヨーコ、フィリップ・グラス、フレーミング・リップス等とのライヴ・コラボレーション、レディオヘッドの楽曲リミックスなど、その活動は多岐にわたる。
2016年には現時点での最新作となる『Will』をリリース。セルフ・プロデュースにて、ノースカロライナ州アシュビル、ニューヨーク州北部、ポルトガルのリスボンなど、様々な場所でレコーディングし完成させた。その唯一無二のサウンドは引き続き高い評価を得ている。

 

Mary Lattimore(メアリー・ラティモア):

フィラデルフィア出身で現在はLA在住のハーピスト。ライオン&ヒーリーのコンサート・ハープとエフェクトを駆使して実験的なアンビエント・サウンドをみせる。2013年にDesire Path Recordingsからファースト・アルバム『The Withdrawing Room』をリリースしデビュー。その後サーストン・ムーア、シャロン・ヴァン・エッテン、メグ・ベアード、ジュリア・ホルター、ジャーヴィス・コッカー、カート・ヴァイル、スティーヴ・ガン、エド・アスキュウなど、様々な名だたるアーティストの録音やライヴのサポートを経た他、エスパーズのメンバーが参加した総勢10名によるプロジェクト、The Valerie Projectのメンバーとしての活動や、『Marina Abramovic: The Artist Is Present』のフィルム・スコアを手掛けるなど、その動向には枚挙にいとまがない。2013年3月にはニューヨークのグランドセントラル駅の100年祭にフィーチャーされたニック・ケイヴによるカラフルな馬の作品「Soundsuits」のパフォーマンスのハーピストで出演。翌2014年にはPew Center for Arts & Heritageのフェロー賞(1年に12名のみ)を受賞している。2016年にGhostly Internationalから『At The Dam』をリリースし、2017年には2011年から2016年にかけて暮らしていたフィラデルフィアの家で録音された音源をコンパイルした『Collected Peaces』を発表。その独特のアンビエント・ハープ・サウンドはジャンルの垣根を越えて多くの支持を得ている。
その後もリアル・エステイトとツアーを回り、シガー・ロス主催のフェスティヴァル『norður og niður』のストリングス・ステージにも出演を果たし、ヘッドランズ・アートセンターの音楽アワードも受賞した。2018年、『At The Dam』以来となるオリジナル・アルバム『Hundreds of Days』をリリースし、その注目度がさらに高まる中、今回が初の来日となる。


Diamond Terrifier × Trouble Japan Tour 2019

ブルックリンを拠点に活動するアヴァンギャルド・バンド “ZS” の中心人物であり、サックス奏者/作曲家Sam Hillmerのソロ・プロジェクトDiamond Terrifierの来日ツアーが急遽決定。
今回の来日公演は、ZSやDiamond Terrifierでインスタレーション・アートを手がける「Trouble」も全公演に映像で参加。

4/21(日) Ginza Sony Parkでの公演が追加発表。
羽鳥美保、Don Devore、Micahel BeharieをフィーチャーしたユニットDiamond Terrifier Cipherの未発表曲「DON’T EXPECT APPLAUSE」も公開!

Diamond Terrifier × Trouble Japan Tour 2019

4.15 – Tokyo @Galaxy gingakei
4.17 – Kyoto @Soto
4.18 – Osaka @CONPASS
4.19 – Osaka @HARD RAIN
4.20 – Tokyo @Nanahari
4.21 – Tokyo @Ginza Sony Park
4.22 – Tokyo @bonobo

Diamond Terrifier : Action Fortress from Art Camp on Vimeo.

 

東京 @Galaxy gingakei

日程:4/15(Mon)
会場:渋谷 Galaxy gingakei
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円(別途1ドリンク代)

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
galcid
taro aiko(ENDON/M.A.S.F.)
KΣITO
VMO

チケット予約:http://tinyurl.com/y44t46gz


京都 @外

日程:4/17(Wed)
会場:京都 外
時間:OPEN 19:00 / START 19:30
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円
*学生証提示で予約・当日ともに2,000円

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
空間現代

チケット予約:http://soto-kyoto.jp/event/190417/


大阪 @CONPASS 『世紀末 其の三十一』

日程:4/18(Thu)
会場:大阪 CONPASS
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円
※大学生1000円引、高校生以下無料

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
Yuri Urano
kafuka
VMO
hOLysHi

チケット予約:http://www.conpass.jp/7792.html


大阪 @HARD RAIN 『湾岸舎』

日程:4/19(Fri)
会場:大阪 HARD RAIN
時間:OPEN 18:30 / START 19:00
料金:ADV 2,000円 / DOOR 2,500円

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
ラグナセカ
あおきようすけ
ザジ

チケット予約:http://hardrain-web.net/schedule1904.html


東京 @七針

日程:4/20(Sat)
会場:八丁堀 七針
時間:OPEN 12:30 / START 13:00
料金:ADV 2,500円 / DOOR 3,000円

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
石橋英子 + ジョー・タリア

出店:
ポタジェ[軽食]

チケット予約:http://www.ftftftf.com/#0420-1


東京 @Ginza Sony Park

日程:4/21(Sun)
会場:銀座 Ginza Sony Park
時間:17:00~18:00予定⁣
料金:”BEER TO GO” by SPRING VALLEY BREWERYでワンオーダー

出演:
Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble

詳細:https://www.instagram.com/p/BwOn1KzglXi/?bitly_hash=OQyLFyUhiL


東京 @bonobo 『NYC/Tokyo Monday Sessions』

日程:4/22(Mon)
会場:神宮前 bonobo
時間:OPEN/START 21:00 〜 Morning
料金:2,000円(別途1ドリンク代)

出演:
Diamond Terrifier (Zs/NYC) × Hair Stylistics w/ Projections by Trouble
wagot

DJ:
Akiram en
置石
eminemsaiko
Sei

詳細:http://bonobo.jp/schedule/2019/04/003176.php

 

SamHillmer:

Sam HillmerはニューヨークのバンドZsのリーダーであり、Diamond Terrifierは彼によるサックスとエレクトロニクスによるソロ・プロジェクトである。
サックスという楽器に精通したSam Hillmerによって産み出される独特の音とサウンドスケープはライブにおいてこそ体験されるべきものだ。
最近では、Laurel Halo、Arto Lindsay、Tauba Auerbach、Eartheater、PTPなどともコラボレートしたSam Hillmerは現在、新しいソロ作の製作と2019年にZsのレーベルであるSocial Noiseからカセット・テープで発表予定のライブ音源に勤しんでいる。

Sam Hillmer (aka Diamond Terrifier) is a musician, artist, curator, and the leader of New York band ZS. Diamond Terrifier is his saxophone and electronics solo project. His intimate knowledge of the saxophone shines through especially in live performances. The Diamond Terrifier project places the instrument in a unique context, producing unconventional sounds and sonic landscapes. Recent collaborators include Laurel Halo, Arto Lindsay, Tauba Auerbach, Eartheater, and PTP. Hillmer is presently working on a new record of solo compositions, and a cassette of live performances due out on Zs’ ‘Social Noise’ label in 2019.

 

Laura Paris(Trouble):

アート・デュオTroubleの片割れであるLaura Parisは彫刻家、画家、プロジェクション・アーティストそしてインスタレーション・アーティストである。これまで、Pioneer Works, the Queens Museum, Experimental Media Performing Arts Center (EMPAC), The Cleveland Museum of Contemporary Art, White Chappell Gallery、ロンドンのthe Institute for Contemporary Art (ICA) そして東京のVacant Galleryなどで展示やパフォーマンスを行ってきた。また、彼女のパートナーであり共同作業者であるSam HillmerのDiamond TerrifierプロジェクトやZsのライブのビジュアルも担当している。Lauraはまた、在住しているBushwick Brooklynにおいてアートを通じてのコミュニティ活動にも活発に参加している。

Laura Paris, of art duo Trouble, is a sculptor, painter, projectionist, and installation artist. She has shown/performed at Pioneer Works, the Queens Museum, Experimental Media Performing Arts Center (EMPAC), The Cleveland Museum of Contemporary Art, White Chappell Gallery and the Institute for Contemporary Art (ICA) in London, and Vacant Gallery in Tokyo Japan. Laura appears frequently with her partner and collaborator Sam Hillmer as projectionist for Diamond Terrifier and ZS. Laura is also active as an arts based community activist in Bushwick Brooklyn where she lives.


RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2019で再来日が決定しているロシアの才媛、KATE NVの最新スタジオ・ライブ映像が公開!

レッドブルが新たに手がける都市型音楽フェスティバル「RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2019」の最終日を飾る花紅柳緑@浜離宮恩賜庭園に、出演が決定しておりますKate NVの最新スタジオ・ライブ映像が公開されました!

Kate NV: Radio Wave Studio Session:

KATE NV 出演決定!花紅柳緑@浜離宮恩賜庭園(RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2019)

KATE NV


PLANCHA × CIRCUS presents Qrion『GAF』Release party

札幌出身で現在はサンフランシスコを拠点に活動しているDJ/プロデューサー、Qrion(クリョーン)が、スタイリッシュ且つディープなハウス・サウンドをみせた2018年のEP『GAF 1』、『GAF 2』の楽曲が待望の12inch化が決定。
平成最後の4月30日にCIRCUS TOKYOにてリリースを記念したパーティーを開催!

 

PLANCHA × CIRCUS presents

Qrion『GAF』Release party

日程:2019/4/30(TUE/HOLIDAY)
会場:CIRCUS Tokyo
時間:OPEN 18:00
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,300(別途1D代金600円)

TICKET:
Peatixhttps://qrion.peatix.com/
e+https://eplus.jp/sf/detail/2920710001-P0030001P021001?P1=1221
チケットぴあ:P-CODE(149133)

LINE UP:
Qrion
Taquwami
Submerse
Pee.J Anderson

 


 

▼Qrion

札幌出身、現在はアメリカ・サンフランシスコを拠点とするトラックメイカー/プロデューサー。10代の頃からオンラインを中心に音源をリリースし注目を集め、Ryan Hemsworth, How To Dress Well, Giraffage、i am robot and proud ら海外のプロデューサーと共作が一挙に話題となり、瞬く間に世界中にQrionの名が広がり、海外からのオファーが殺到、Fool’s Gold、Carpark Records、NestHQ、Secret Songsなどの世界中のレーベルからリリース、『Trip』、『Just a Part of Life』といった自身の作品のほか、TOKiMONSTA、Slow Magicなどのリミックス作品もリリースしている。

さらにQrionは世界中をツアーしており、Slow Magicとの28日間の北米ツアーを終えた、Porter Robinson, Ryan Hemsworth, Cashmere Cat, and Giraffageのツアーにも帯同、この秋の自身の最新EPとなる『GAF』リリースツアーでは、LA、ニューヨーク、サンランシスコ、札幌、東京など、アメリカと日本で全8公演を成功裡に収め、更には、世界最大級のダンスミュージックフェスTomorrowland 2018出演を始め、HARD Summer、Holy Ship、Moogfest、NoisePop、SXSWのショーケース、Serentiy Fest、、更には日本のTAICOCLUB’18など、多くのフェスティバルでもプレイ。 2018年に世界基準でさらなる話題を集める、今最も注目すべきアーティスト。

 

Artist: Qrion
Title: GAF
Label: PLANCHA
Cat#: ARTPL-113
Format: 12inch
Release Date: 2019/04/13 RECORD STORE DAY 2019
Price: 2,000yen + tax
※12inch化に際してトラック・リストがデジタル版から一部変更されております。

Side A:
1. GAF
2. Used To Be
3. 23
Side B:
1. GAF 2.0 feat. ELOQ
2. IMYSB


▼Taquwami

作曲家。これまでにいくつかのEPといくつかのmp3をインターネット上でリリース。その他プロデュースワークやリミックスワークも多数手がける。


▼ submerse

イギリス出身のsubmerseは超個人的な影響を独自のセンスで消化し、ビートミュージック、ヒップホップ、エレクトロニカを縦横無尽に横断するユニークなスタイルを持つDJ/ビートメーカーとして知られている。これまでにベルリンの老舗レーベルProject: Mooncircleなどから作品をリリースしている。SonarSound Tokyo2013、Boiler Room、Low End Theoryなどに出演。
また、Pitchfork, FACT Magazine, XLR8R、BBCといった影響力のあるメディアから高い評価を受ける。2017年に90年代のスロウジャムやヒップホップを昇華させたニューアルバム『Are You Anywhere』をリリース!


▼Pee.J Anderson

Pee.J Anderson(ピー・ジェイ・アンダーソン)はAl Jarriem(アル ジャリーム)とJOMNI(ジョムニ)による関西出身のDeep Houseユニット。
2017年末のハウスシーンに突如現れ、精力的にリリースやライブ活動を行い東京のダンスフロアを彩り続ける。PCライブをベースに、ボーカルや楽器による生演奏と併せて4つ打ちを鳴らすスタイルからクラブ界隈で異才を放つ。

 

関連公演(京都)


Teen Dazeのニュー・アルバム『Bioluminescence』から最後の先行シングル「Longing」がMVと共に公開!

4/26にリリースカナダのエレクトロニック・ドリーム・ポップ才人、Teen Dazeのオリジナル・アルバムとしては2017年の『Themes For Dying Earth』以来の通算6作目となる新作アルバム『Bioluminescence』から最後の先行シングルとなる「Longing」がMVと共に公開されました。

最後の先行シングルとなる「Longing」がMVと共に公開!

Artist: Teen Daze
Title: Endless Light

Label: PLANCHA / FLORA
Format: Digital

Release Date: 2019.02.15

 

 

ニュー・アルバム『Bioluminescence』4/26リリース


Artist: Teen Daze
Title: Bioluminescence
Cat#: ARTPL-112
Format: CD / Digital

※ボーナス・トラック2曲収録
※日本のみでCD化

※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2019.04.26
Price(CD): 2,200yen + 税


デジタルとナチュラルの見事な調和
カナダの才人、Teen Dazeが到達したエレクトロニック且つオーガニックな極上サウンド

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来日迫るGarden City Movementが日本愛溢れる新曲「Miss You (Under Shimokita Sky)」をリリース!

Garden City Movementが初来日公演を記念し、東京・下北沢をフィーチャーした極上のポップナンバー、”Miss You (Under Shimokita Sky)”を来日直前リリース!

Artist: Garden City Movement
Title: Miss You (Under Shimokita Sky)
Label: Nite Time Stories
Format: Digital
Release Date: 2019.03.22

iTunes / Apple Music: https://itunes.apple.com/jp/album/miss-you-under-shimokita-sky-single/1457070889
Spotify: https://open.spotify.com/album/7wXx4FqtkUVvle717fvTZ8




イスラエルのエレクトロ・ポップトリオGarden City Movement(ガーデン・シティ・ムーヴメント)。日本にはプライベートで何度も訪れており、過去には「Ueno Park」(1st アルバム「Apollonia」収録)といった曲を発表するほど、とにかく日本が大好きという彼ら。
 4月8日(月)からの待望の初来日公演に先駆け、なんと東京・下北沢をフィーチャーした極上のポップナンバー「Miss You (Under Shimokita Sky)」が本日公開された。ドリーミィなヴォーカルと電子音の融合が心地よすぎるダンス・チューン!アートワークには日本のCDの帯をモチーフとしたデザインが施されるなど、日本への愛が存分に詰まっている。

2017年9月に日本デビュー盤となった「Move On」と、2018年3月に1stフルアルバム「APOLLONIA」が、それぞれロングセラー中のGarden City Movement。気鋭のアーティストMayan Toledanoによって、夢のような情景のガールズ・ラブが描かれた「Move On」のMVは、YouTubeで260万再生を突破し、MTV イスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出。エモーショナルな「She’s So Untouchable」のMVも、185万再生超えと、常に話題を集め続けている。

今回、日本公演におけるサポートアクトとして、4月8日(月)渋谷WWWは、小林うてな・Juria Shortreed・ermhoiによる幻想的な気鋭のユニットBlack Boboi、そして、4月9日(火)大阪CONPASSでは、南堀江FLAKE RECORDSの激推しバンド、WOMAN! さらに台湾公演、4月11日(木)台北THE WALLにおけるサポートアクトは、まさかの日本からMaika Loubté、そして林以樂(TW)に決定!
 
前夜祭となる4月7日(日)ホステルのラウンジである東日本橋CITANでは、Garden City MovementのYoav SaarがDJ Setで出演。3月20日にShing02とのユニットでCD「S8102」をリリースしたばかりのSauce81によるライヴと、ニューヨークはブルックリンの人気アーティストMaiko Kikuchiが展示を行い、さらには豪華シークレットゲストも登場するという。また、この日限定のスペシャルメニューとして、イスラエルのワインと料理が楽しめる。

いよいよ待望の来日まで、あと2週間! チケットはお早めに!

Garden City Movement
Japan & Taiwan Tour 2019

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 TOKYO

日程:2019/4/8(Mon)
会場:渋谷 WWW
時間:OPEN 18:30 / START 19:30
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
Black Boboi << new!

展示:
Maiko Kikuchi (from NYC) << new!

TICKET:
e+ / ローソンチケット [L:75158] / チケットぴあ [P:137-546] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

GARDEN CITY MOVEMENT JAPAN TOUR 2019 OSAKA

日程:2019/4/9(Tue)
会場:大阪 CONPASS
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV ¥4,800 / DOOR ¥5,300 *別途1ドリンク代金

出演:
Garden City Movement
WOMAN << new!

TICKET:
e+ / ローソンチケット[L:53603] / チケットぴあ [P:137-766] / Peatix
※2018年12月8日(土) 10:00 am 一斉発売

後援 : イスラエル大使館
協力 : BEATINK / PLANCHA
主催・企画制作 : chamber
Web : www.chmbr.jp
Instagram : https://www.instagram.com/chmbrjp/
Twitter : https://twitter.com/chmbrjp/
Facebook: https://www.facebook.com/chmbrjp/

GARDEN CITY MOVEMENT TAIWAN TOUR 2019

日程:2019/4/11(Thu)
会場:台北 THE WALL
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
料金:ADV $1000TWD / DOOR $1200TWD

出演:
Garden City Movement
Maika Loubté(JP)
林以樂(TW)[skipskipbenben]

TICKET:https://romanticoffice.kktix.cc/events/gardencitymovement2019liveintaipei

主催:大浪漫娛樂集團 / 浪漫的工作室



【前夜祭開催決定】
chamber 02 / Garden City Movement来日公演前夜祭

日程;2019/4/7(Sun)
会場:東日本橋CITAN
時間:OPEN 18:00 / START 19:00
料金:ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,300

出演:
Sauce81 (LIVE)
Yoav Saar (DJ) (from Tel Aviv) [Garden CIty Movement]

展示:
Maiko Kikuchi (from NYC)

… + Special Guest!

TICKET:
Peatix



Garden City Movement:

イスラエルはテルアヴィヴにてRoi Avital (Vocals, Keyboards, Guitars)、Joe Saar (Guitars, Sampler, Keyboards)、Johnny Sharoni (Vocals, guitars,Sampler, Percussion)の3人により2013年に結成。同年10月にファースト・シングル「Casa Mila」(当初はBLDG5のコンピ『Ground Floor』に収録)を発表し、後にEP『Entertainment』をリリース。11月にはPitchforkを通じて彼らの代表曲となるセカンド・シングル「Move On」のリリースが発表される。「Move On」は翌年3月にMVが公開。音楽レーベルMe and Youの共同創始者で、アートやファッション界からも注目を集めている、新進気鋭のアーティストMayan Toledanoが手がけた映像は瞬く間に話題となり、MTVイスラエルのアワードでは「ベスト・ミュージック・ビデオ」に選出さ、現在までに250万回以上の再生数を記録している。6月にはセカンドEP『Bengali Cinema』をリリースし、シングル・リリースされたタイトル・トラック「Bengali Cinema」も注目を集め、7月にはBoiler Roomに初登場を果たす。9月には「Terracotta」がNinja Tuneのコンピ『Ninja Jamm – EP Bundle 5』にフィーチャーされるなど、順調な活動を果たしていく。

2015年にはロンドンのレーベルThe Vinyl FactoryとBLDG5の共同リリースによるニューEP『Modern West』を、2016年にはシングル「She’s So Untouchable」をリリース(その後2017年にリミックスや別テイクを加えてEPリリースされた)。「She’s So Untouchable」のMVは再びMayan Toledanoが手がけ、こちらも現在までに160万回以上の再生を記録している。

2017年にはこれまでリリースしたEP作の楽曲にシングル「She’s So Untouchable」及び、フィジカル未収録の楽曲などをボーナスとして加え、アーティスト本人監修の元、日本独自のアルバム仕様に仕上げた日本独自アルバム『Move On』を発表し、日本でも注目を集める。
そして2018年にKhruangbin等を排したロンドンのレーベル、Late Night Talesと契約を果たし、2018年に、EP作で培って来たスキルを集約し、さらに飛躍させた現時点での集大成ともいえるファースト・フル・アルバム『Apollonia』を発表(日本流通盤はBeat Recordsからリリース)。さらなる評価を獲得する。

ライヴにも定評があり、これまでBonobo、Caribou、Alt-J、Disclosure、Bondax、Blonde Redhead、Apparat等と共演を果たしている。
なお、現在はサポート・メンバーを加えた4人編成で活動している。









ARTPL-092


Artist: Garden City Movement
Title: Move On
Label: PLANCHA
Cat#: ARTPL-092
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※日本独自企画アルバム
※ボーナス・トラック4曲収録
Release Date: 2017.09.15
Price(CD): 2,000 yen + 税
Release info: http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/releases/artpl-092/




Artist: Garden City Movement
Title: Apollonia

Label: Late Night Tales / BEAT RECORDS
Cat#: BRALN48

Format: CD 国内仕様盤
Release Date: 2018.03.16
Price(CD): 1,857 yen + 税

Release info: https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=9388


PREPのSUMMER SONIC出演が決定!

昨年の初来日も好評だった、現代のシティ・ポップ・ムーヴメントを牽引するロンドンの4人組PREPのSUMMER SONIC 2019への出演が決定いたしました!
日本のフェスティバルは初出演となります。出演は東京の8/18(日)です。是非お見逃しなく!

PREP:
DrakeやAlunaGeorge等のレコーディングに参加し、グラミーにノミネートされたこともあるヒップホップ・プロデューサー、Dan Radclyffe、エレクロニカを好むクラシック/オペラ・コンポーザーのLlywelyn Ap Myrddin、George Fitzgeraldとツアー暦もある、ハウス・ミュージックのDJにしてドラマーであるGuillaume Jambel、Riton、Sinead Hartnett、Ray BLK等と共同制作暦のあるシンガー・ソングライター、Tom Havelockという様々な異なるバックグラウンドと確かな実力を持った4人組。2016年にUS西海岸の人気ブログ、Blah Blah Blah Scienceが運営するレーベル、B3SCIからリリースしたファーストEP『Futures』は、リリース後瞬く間に注目を集め、ヘビー・プレイされ、現在までにストリーミングで700万以上の再生を記録。アジア圏で圧倒的な人気を誇り、ライヴは軒並みソールドアウト。2018年5月にはニューEP『Cold Fire』をリリースし、初来日公演を行い、実力者ならではの卓越したパフォーマンスをみせ、絶賛された。R&B〜ブルー・アイド・ソウル〜ファンク〜ジャズ〜AORなど様々な素養を絶妙なバランス感覚でブレンドし、巧みな演奏の元、スウィートなハイトーン・ヴォーカルとハーモニーを駆使し、キャッチーなメロディと軽快なグルーヴを生み出すノスタルジックさと新しさを兼ね備えたサウンドはジャンルの垣根を越えて支持されている。

 

SUMMER SONIC 2019

東京 8/16:RITA ORA / The Birthday / クリープハイプ / KEYTALK / MICHAEL MONROE
東京 8/17:CHAI / CIRCA WAVES / COIN / THE DAMNED
東京 8/18:FKJ / 女王蜂 / NENEH CHERRY / Nulbarich / ポルカドットスティングレイ / PREP / THE VAMPS / VICKEBLANKA

大阪 8/16:COIN
大阪 8/17:Nulbarich / THE VAMPS / VICKEBLANKA
大阪 8/18:RITA ORA / The Birthday / CHAI / THE DAMNED / キュウソネコカミ / MICHAEL MONROE

20th Anniversary
SUMMER SONIC 2019
8/16(金)
8/17(土)
8/18(日)
http://www.summersonic.com/2019/

東京 8/16
B’z / THE 1975 / WEEZER / [ALEXANDROS] / ROBERT GLASPER / RITA ORA /
TWO DOOR CINEMA CLUB / SNOW PATROL (Acoustic) / BANANARAMA / JUJU /
The Birthday / BJÖRN AGAIN / クリープハイプ / GRACE CARTER / KEYTALK /
MICHAEL MONROE / PALE WAVES / PSYCHEDELIC PORN CRUMPETS /SAM FENDER /
THE STRUTS

東京 8/17
RED HOT CHILI PEPPERS / RADWIMPS / BABYMETAL / MAN WITH A MISSION /
RANCID / BRING ME THE HORIZON / CATFISH AND THE BOTTLEMEN /
CHAI / CIRCA WAVES / COIN / THE DAMNED / FOALS / THE INTERRUPTERS /
THE LEMON TWIGS / MACHINE GUN KELLY / SUPERORGANISM / TASH SULTANA /
東京スカパラダイスオーケストラ / TOM WALKER / ZEBRAHEAD

東京 8/18
THE CHAINSMOKERS / ZEDD / DISCLOSURE (DJ Set) / CHVRCHES / FLUME /
ALAN WALKER / BROCKHAMPTON / BLACKPINK /
FKJ / JAIN / King Gnu / 女王蜂 / MAHALIA / NENEH CHERRY / Nulbarich /
OCTAVIAN / ポルカドットスティングレイ / PREP / R3HAB / SOFI TUKKER /
THE VAMPS / VICKEBLANKA

東京
ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
開場:AM 9:00 / 開演:AM 11:00
チケット
・1DAYチケット:¥15,000
・3DAYチケット:¥39,000
・プラチナチケット:¥25,000(サマソニ1DAY+プラチナ特典/枚数限定)
※チケット代は全て税込み
一般発売:5/25(土)10:00~

特典付きオフィシャル先行
・1DAYチケット:¥15,000
・プラチナチケット:¥25,000
・3DAYチケット:¥39,000
受付期間:3/1(金)12:00〜5/24(金)18:00 (先着受付)

大阪 8/16
RED HOT CHILI PEPPERS / RADWIMPS / BABYMETAL / MAN WITH A MISSION /
RANCID / BRING ME THE HORIZON / CATFISH AND THE BOTTLEMEN /
COIN / FOALS / THE INTERRUPTERS / THE LEMON TWIGS /MACHINE GUN KELLY /
SUPERORGANISM / TASH SULTANA / TOM WALKER / ZEBRAHEAD /

大阪 8/17
THE CHAINSMOKERS / ZEDD / DISCLOSURE (DJ Set) / CHVRCHES / FLUME /
ALAN WALKER / BROCKHAMPTON / SEVENTEEN /
JAIN / MAHALIA / Nulbarich / OCTAVIAN / R3HAB / SOFI TUKKER /
THE VAMPS / VICKEBLANKA

大阪 8/18
B’z / THE 1975 / WEEZER / [ALEXANDROS] / RITA ORA /
TWO DOOR CINEMA CLUB / SNOW PATROL (Acoustic) / BANANARAMA /
The Birthday / BJÖRN AGAIN / CHAI / THE DAMNED / GRACE CARTER /
キュウソネコカミ / MICHAEL MONROE / PALE WAVES /
PSYCHEDELIC PORN CRUMPETS / SAM FENDER / THE STRUTS /

大阪
舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)
開場:AM 10:00 / 開演:AM 11:00
チケット
・1DAYチケット:¥13,800
・3DAYチケット:¥36,000
・プラチナチケット:¥25,000(サマソニ1DAY+プラチナ特典/枚数限定)
※チケット代は全て税込み
一般発売:5/25(土)10:00~

特典付きオフィシャル先行
・1DAYチケット:¥13,800
・プラチナチケット:¥25,000
・3DAYチケット:¥36,000
受付期間:3/1(金)12:00〜5/24(金)18:00 (先着受付)

※東京・大阪で出演者が異なる場合がございます。
※出演アーティスト変更による払戻しは致しません。
※アーティストの出演日、及び出演ステージが変更になる場合がございます。
※各会場の入場制限を行うことがあります。
※小学生以下は保護者1名につき1名まで入場無料。
2名以降は当日KIDS TICKET(¥3,500)をご購入頂ければ入場可(当日窓口対応。年齢確認・入場エリアの制限があります)。
※雨天決行


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