FIeld Mouse

FIELD MOUSEの新作『Episodic』から「The Order Of Things」が公開!

8/3にPLANCHAから日本先行リリース致します、ブルックリンのインディ・ロック〜ドリーム・ポップ・バンド、FIELD MOUSEのセカンド・フル・アルバム『Episodic』から「The Order Of Things」が公開されました!

15036_4PAN_TUBE
Artist: Field Mouse
Title: Episodic
Cat#: ARTPL-079
Format: CD

※日本先行発売
※解説、歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック1曲収録

Release Date: 2016.08.03
Price(CD): 1,880 yen + 税

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FIELD MOUSE “Episodic” [ARTPL-079]

15036_4PAN_TUBE
Artist: Field Mouse
Title: Episodic
Cat#: ARTPL-079
Format: CD

※日本先行発売
※解説、歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック1曲収録

Release Date: 2016.08.03
Price(CD): 1,880 yen + 税


ドリームポップからシューゲイザーを経由してノイジーで爽快なオルタナティヴ・ロックへ!
ブルックリンの5人組インディ・ロック・バンドFIELD MOUSEのセカンド・フル・アルバムが完成!
デビュー時のドリームポップ〜シューゲイザー的サウンドを経て、ファースト・アルバムから傾倒してきたオルタナティヴ・ロックのテイストがさらに色濃く昇華された意欲作!

Field Mouseは2010年にヴォーカル/ギターのRachel Browneとプロデューサー/ギターのAndrew Futralの2人によって結成。2012年にSMALL PLATESからリリースした「You Guys Are Gonna Wake Up My Mom」とLEFSEからリリースした「How Do You Know」の7インチはいずれも即完売となるなど、インディ・リスナーから熱い支持を集めて来た。そして自主制作リリースしたものの廃盤となっていたアルバム『You Are Here』(2010年作)が、昨年最新音源を追加して日本のみでCD化(現在は完売・廃盤)され好評を博す。

その後流動的なメンバー形態を経た後、Saysha Heinzman(bass)、Tim McCoy(drums)を加えた4ピースとなり、2014年に初のフル・アルバム『Hold Still Life』をリリース。これまでの7インチでも見せてきたサウンドの延長線上であるが、さらなる進化を感じさせた。ドリーミーでリヴァービーなギターとシンセを基軸に、堅実且つダイナミックなリズム隊が絡み、心地よいメロディとヴォーカルが注がれ、そして随所ファズ・ギターのレイヤーを投下。ハード・エッジなインディ・ロックとアトモスフェリックなドリーム・ポップ~シューゲイザーが絶妙なバランスでブレンドされた浮遊感と疾走感が交錯するサウンドで評価を高めた。

そしてセカンド・アルバムとなる本作『Episodiac』はフィラデルフィアにてHop AlongのJoe Reinhartと共に録音。Zoë Browne(synth/rhodes/vocals)を加えた5人編成となり、サウンドの厚みはさらに増している。前作から顕著になって来た90’s的オルタナ感が色濃くなった印象で、冒頭からアップリフティングなリズムとノイジーで疾走感に満ちたギターが爽快に渦巻き、Rachaelの透き通っていながら力強いヴォーカルが融合していく。もちろんエモーショナルなメロディやドリーミーなテイストも損なっておらず、多数のツアーを経てより骨太になったバンドの力量が如実に窺える力作!Sadie Dupuis(Speedy Ortiz)、Allison Crutchfield(Swearin’/Waxahatchee)、Joseph D’Agostino(Cymbals Eat Guitars)等がゲスト参加!


TRACK LIST:

01. The Mirror
02. Half-Life
03. Accessory
04. The Order of Things
05. A Widow with a Terrible Secret
06. Beacon
07. Over And Out
08. Do You Believe Me Now
09. Never Would Have Known
10. Out of Context
11. Awkward Phase [Bonus Track]


FIELD MOUSE “Hold Still Life” [ARTPL-051]

ARTPL-051
Artist: Field Mouse
Title: Hold Still Life
Cat#: ARTPL-051

Format: CD
※日本先行発売
※解説、歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック2曲収録
Release Date: 2014.07.16
Price(CD): 1,850
yen + 税


ブルックリンの4人組ドリーム・ポップ・バンドFIELD MOUSEの正式なファースト・フルが完成!
ドリーミーでリヴァービーなギターとシンセを基軸に、堅実且つダイナミックなリズム隊が絡み、心地よいメロディとヴォーカルが注がれ、そして随所ファズ・ギターのレイヤーを投下。ハード・エッジなインディ・ロックとアトモスフェリックなドリーム・ポップ~シューゲイザーが絶妙なバランスでブレンドされた浮遊感と疾走感が交錯するサウンドに否応無しに引き込まれる。

2010年にヴォーカル/ギターのRachel Browneとプロデューサー/ギターのAndrew Futralの2人によって結成されたバンド、Field Mouseの、ドラム、ベースを加え、4ピースのフル・バンドとなって初となるファースト・フル・レングスを完成。

2012年にSMALL PLATESからリリースした「You Guys Are Gonna Wake Up My Mom」とLEFSEからリリースした「How Do You Know」の7インチはいずれも即完売となるなど、インディ・リスナーから熱い支持を集めて来た。そして自主制作リリースしたものの廃盤となっていたアルバム『You Are Here』(2010年作)が、昨年最新音源を追加して日本のみでCD化され好評を博し、フル・アルバムへの期待が高まっていた。

レコーディングとライヴで4人編成でのスタイルを練り上げ、AndrewとRachelのプロデュースの元、ブルックリンのSeaside Loungeでレコーディングが行われ、ミックスはKyle Gilbride (Swearin’ Waxahatchee, Upset)が担当した。これまでの7インチでも見せてきたサウンドの延長線上であるが、さらなる進化を感じさせる仕上がりだ。ドリーミーでリヴァービーなギターとシンセを基軸に、堅実且つダイナミックなリズム隊が絡み、心地よいメロディとヴォーカルが注がれ、そして随所ファズ・ギターのレイヤーを投下。ハード・エッジなインディ・ロックとアトモスフェリックなドリーム・ポップ~シューゲイザーが絶妙なバランスでブレンドされた浮遊感と疾走感が交錯するサウンドに否応無しに引き込まれる。

Bandcampでシングル・リリースされMVも公開されたキラー・チューン「Tomorrow Is Yesterday」をはじめ、先述した『You Are Here』の日本限定CDにボーナス・トラックとして収録された「Reina」、「Everyone But You」の新テイクなどを含む計12曲(日本盤にはボーナス・トラックを収録予定)。

長らくアルバムのリリースが待たれていた彼等だが、遂にフルレングスが完成した。2014年のドリーム・ポップ~シューゲイザー・バンドの中心的存在となるだろう。


TRACKLISTING:

01. A Place You Return To In A Dream
02. Tomorrow Is Yesterday
03. Two Ships
04. Everyone But You
05. Asteroid
06. Reina
07. Netsuke
08. Horizon City
09. Bright Lights
10. Happy
11. Kids
12. Water In The Valley
13. Everyone But You (Acoustic) *
14. Water In The Valley (Acoustic)*

* = Bonus Track


FIELD MOUSE

Episodic_Press_2ブルックリンを拠点に活動しているインディ・ロック・バンド。2010年にヴォーカル/ギターのRachel Browneとプロデューサー/ギターのAndrew Futralの2人によって結成。2012年にSMALL PLATESからファースト・7インチ・シングル「You Guys Are Gonna Wake Up My Mom」を発表。その後LEFSEからも「How Do You Know」の7インチをリリースし、いずれも即完売となるなど、インディ・リスナーから熱い支持を集めて来た。そして自主制作リリースしたものの廃盤となっていたアルバム『You Are Here』(2010年作)が、昨年最新音源を追加して日本のみでCD化(現在は完売・廃盤)される。その後流動的なメンバー形態を経た後、Saysha Heinzman(bass)、Tim McCoy(drums)を加えた4ピースとなり、2014年に初のフル・アルバム『Hold Still Life』をリリース。そして現在はZoë Browne(synth/rhodes/vocals)を加えた5人編成で活動している。セカンド・アルバム『Episodiac』は5人になってからは初となるアルバム。

If 2014’s Hold Still Life was the fruition of Field Mouse’s evolution from a fiery two-piece into a fully-fledged band, then new album Episodic (August 5, Topshelf Records) is the letting go; the abandonment of past persuasions for something altogether more untamed. Where the band’s initial work was self-recorded by founding members Rachel Browne and Andrew Futral, the new record signifies the first time that the quintet has composed an album together from start-to-finish – and the result is a record that feels altogether more defined.

http://fieldmousemusic.com/


FIELD MOUSE “You Are Here” [ARTPL-045]

ARTPL-045
Artist: Field Mouse
Title: You Are Here
Cat#: ARTPL-045

Format: CD / Digital ※日本のみでのリリース
※解説、歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック5曲収録
解説: 羽鳥麻美(rockin’on) / 対訳: 小島健太郎(MELTRICK)
Release Date: 2013.12.04
Price(CD): 2,000
yen+ 税


注目の4人組ドリーム・ポップ・バンド、FIELD MOUSEの音源をCDリリース!
Rachel BrowneとAndrew Futralの2人を中心にブルックリンを拠点に活動している4人組ドリーム・ポップ・バンド、FIELD MOUSEの2010年に自主制作リリースしていたファースト・アルバム『You Are Here』に、最新の音源を追加して日本のみでCDリリース。

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