Author: PLANCHA

SHIGETOがTHE STAR FESTIVAL 2018に出演決定!

2017年に通算3作目のフル・アルバム『The New Monday』をリリースした、現代エレクトロニック・ミュージック・シーンのキーマンのひとり、デトロイトを拠点に活動しているトラックメイカー/ドラマー、Zach Saginawによるソロ・プロジェクトShigetoのTHE STAR FESTIVAL 2018への出演が決定!

第2弾のラインナップとして発表されました。
詳細は以下のアナウンスをご確認ください!


『THE STAR FESTIVAL 2018』の第2弾アーティスト発表と各チケットの一斉販売開始のお知らせになります。

第2弾のアーティストにビート~エレクトロニック・ミュージック・シーンのキーマン”SHIGETO”。
ブレイクビーツの進化系、SabreとStray、Halogenixのドリーム・チーム・ユニット”IVY LAB”。
気鋭ビートメイカー”SUBMERSE”,UKマンチェスターサウンドの実力派”JONNY DUB”が追加出演決定!

2018年も5月19日、20日の2日間。
会場はお馴染み、京都の大自然の中の広大な森林公園「スチールの森ひよし」にて開催。
前売入場券(¥8000)**枚数限定、グループ入場券の発売が2月1日から開始!!

THE STAR FESTIVAL 2018

開催日時
2018/5/19(土) 8:00 open / 9:00 start
2018/5/20(日) 17:00 close


Line up(A to Z)
FUMIYA TANAKA
IKONIKA
IVY LAB-new-
JIMMY EDGAR
JONNY DUB-new-
SHIGETO-new-

SUBMERSE-new-
and more!

開催会場
スチール®の森 京都
http://forest-hiyoshi.jp/
〒629-0334 京都府南丹市日吉町天若25番地

オフィシャル web site :
http://www.thestarfestival.com/

facebook page :
https://www.facebook.com/THESTARFESTIVAL/

twitter :
https://twitter.com/starfestival_

前売りチケット
楽天チケット http://r-t.jp/tsf
チケットぴあ P-CODE(782-993 / 駐車場 : 782-992)
ローソンチケット L-CODE(54045 / 駐車場 : 54132)
イープラス http://eplus.jp
RA チケット https://www.residentadvisor.net/events/1043294

[前売] ステージ1 入場券 ¥8,000 | グループ割 入場券(4枚組) ¥30,000 | 発売期間 2/1~2/28
[前売] ステージ2 入場券 ¥8,500 | グループ割 入場券(4枚組) ¥33,000 | 発売期間 3/1~3/31
[前売] ステージ3 入場券 ¥9,000 | グループ割 入場券(4枚組) ¥35,000 | 発売期間 4/1~5/18
[前売] 駐車券 ¥1,500 | 発売期間 12/1~

当日チケット

入場券 ¥10,000 | 駐車券 ¥1,500 | 発売期間 5/19~5/20

 

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TOKiMONSTAが「I Wish I Could” (ft. Selah Sue)」のMVを公開

LAのプロデューサー、TOKiMONSTAが昨年リリースした最新アルバム『Lune Rouge』に収録のSelah Sueをヴォーカルにフィーチャーした曲「I Wish I Could” (ft. Selah Sue)」のミュージック・ビデオを公開しました。

ディレクターは前作『Half Shadow』に収録された「TOKiMONSTA ft. MNDR – Go With it」のMVも手がけ、Childish Gambino、Flume、Frank Oceanなどのビデオ制作でも知られるMitchell deQuilettes。

この新しいクリップは、トラウマ治療の精神的苦痛や米国の医療システムの状態に対処するために奮闘している救急医(Isabelle Yaminが演じる)を描いています。

また、この曲はもやもや病の発病後、2度の脳手術を受けて、一時的に音楽制作が出来ない状態から回復して最初に作った曲であり、本人は「私にとって、とても重要な曲に遂に映像をつけることができたことは大きな意味がある」と語っています。

TOKiMONSTA – “I Wish I Could” (ft. Selah Sue)(Official Music Video)


STARCHILD & THE NEW ROMANTIC “Language” [ARTPL-100]


Artist: Starchild & The New Romantic
Title: Language
Cat#: ARTPL-100
Format: 2CD / Digital
※日本盤CDのみEP『Crucial』をボーナス・ディスクとして追加した2枚組
※解説: 高橋芳朗
※歌詞・対訳付き

Release Date: CD 2018.03.02(※日本先行) / Digital 2017.02.23(世界同時)
デジタルは2/23世界同時発売、CDは日本先行3/2(海外は3/16)発売
Price(CD):
2,250yen + tax


まるで現代のプリンス!?
ブラッド・オレンジの最新作にヴォーカルでフィーチャーされ、盟友であるDev HynesとはVeilHymnというユニットを結成している他、ソランジュやカインドネス等のサポートもつとめてきたBryndon Cookによるプロジェクト、Starchild & The New Romanticが待望のファースト・フル・アルバムを完成!日本盤CDのみEP『Crucial』をボーナス・ディスクとして追加した2枚組仕様でCDは日本先行発売!

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Starchild & The New Romantic

ワシントンDC出身で、現在はNYを拠点に活動しているBryndon Cookによるプロジェクト。幼少期からGo-Go、Soul、Hip Hop、R&B、Jazz、そして特にGospelに触れ、Duke Ellington、Marvin Gaye、Mya、Dru Hill、D’Angelo、George Clinton等に触れ、特にPrinceとSadeに多大な影響を受けたようだ。

NYに移り住み、当初は演技の道を志したものの音楽への情熱が上回り、Starchild(Starchildというアーティスト名はP-Funk mythologyから参照)としての活動を開始。2012年にSoundxOfxSamやJames Pantsをプロデューサーに迎え、セルフ・デジタル・リリースにてEP『Night Music』を発表。2016年にはGhostly InternatilnalからEP『Crucial』をデジタル&12インチでリリース。そして本作が待望のファースト・フル・アルバムである。

自らの活動の他、Blood Orange(Dev HynesとはVeilHymnというユニットを結成している)やSolange、Kindness、Chairlift等の作品への参加やライヴ・サポートをするなど、注目を集めている。

Bryndon Cook describes his recording project Starchild & The Romantic as Champion Music for the Heartbroken. In 2016, at the moment of Crucial, his first EP with Ghostly International, which landed the New York City-based songwriter and multi-instrumentalist in Rolling Stones 25 under 25 list, that sentiment felt entirely on-point. In 2018, Cook’s full-length debut, Language a refinement of his phonics for funk, electro, and R&B, and a vibrant, mercurial statement record reveals the artists intention to stretch the expression beyond love. Lifting off from the monochrome world of Crucial, up towards a dazzling blood-rush of sky-high defiance, Cook presents Champion Music not just for heartbreak, but for intersectionality. This is music engineered to confront binaries like old and new, black and white, religiosity and sexuality, and to do so triumphantly. Not bad for a “romantic boy from Maryland,” a dreamer who grew into a student of Black musics rich lineage, keenly interested in its convergences with pop.

Raised in Prince Georges County, Maryland, Starchild was in the center of decades of music history go-go, soul, hip hop, R&B, jazz and especially, gospel. It is a veritable whos who list of legendary American musicians; Duke Ellington, Marvin Gaye, Mya, Dru Hill, DAngelo. My roots, he says. Starchilds name nods to his admiration for George Clinton, as well as his time living across the street from the NASA Headquarters on Copernicus Drive

in Greenbelt. When he moved to Atlanta with his family just before 9/11, he was introduced to even more music it was the time of Usher’s Confessions, OutKast’s Speakerboxx/The Love Below and Ciara.

Starchilds music is rich with trademarks cultivated by a deep knowledge and love of music. It moves from laid-back 70s-style funk ballads to woozy R&B to crackling dance music. This sound flowed through his 2016 EP Crucial and matures on Language recorded during sessions with his band, The New Romantic an album fixated on dissipated love, on finding truth in darkness and melody in pain. Sonically and spiritually, Cook is guided by grand standards: looking up to producers Jimmy Jam & Terry Lewis, studying their contributions to the New Jack Swing era and pop music at large. Touchstone statements like Janet Jackson’s Control, Michael Jackson’s Bad, and Prince’s 1999. Singular breakout LPs from Terence Trent D’Arby and Bobby Brown. The honesty of Bruce Springsteen’s Nebraska and Carole King’s Tapestry; the ingenuity of Laurie Anderson.

“I always appreciated music that lent a helping hand and said, Hey, are you with me? Because I am with you,” Cook explains. “I hope I can do that for someone, somewhere. If Im lucky.” His music offers listeners an invitation to experience his strength, his sensitivity, and his claim at the crossroads of cultural contradictions and to feel welcome there themselves.

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PLANCHA 10th Anniversary Vol.0 “New Year Party 2018”

遂に2018年に10周年を迎える弊レーベル、PLANCHAですが、アニバーサリー企画の「Vol.0」として新年会イベントを開催します。
2017年には2作をリリースした弊レーベルからの最多リリースを誇るアンビエント・ドリーム・ポップ才人、Teen Daze、TYCHOの辣腕ドラマーとしても活動している秀逸なトラック・メイカー、Nitemoves、そして初来日公演を企画させていただきました、Carparkから作品をリリースしているニューヨークのエクスペリメンタル・ソウル〜エレクトロニック・ドリーム・ポップ・グループ、Young Magicという、ゆかりの深い3組にDJとして出演していただきます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

PLANCHA 10th Anniversary Vol.0
New Year Party 2018

日程:2018/01/12 (金)
会場:KATA + TimeOut Café&Diner

時間:開場/開演 19:00
料金:前売/当日 1,500 yen(別途1D代)
当日券は開場時間から販売致します。

DJs:
Teen Daze
Nitemoves
Young Magic
※全アーティストDJセットでの出演です
※オールナイト公演ではございません


TIME TABLE:
19:00〜19:45▶︎92104 (BGM)
19:45〜20:45▶︎Young Magic (DJ)
20:45〜21:45▶︎Nitemoves (DJ)
21:45〜22:45▶︎Teen Daze (DJ)

 


 

TEEN DAZE:

現在はカナダはブリティッシュ・コロンビア州を拠点に活動しているJamisonによるエレクトロニック・ドリーム・ポップ・ソロ・プロジェクト。元々は セルフでデジタル・リリースしていた音源がチルウェイヴ・ムーヴメントに乗って注目を集め頭角を現したが、ロックからクラブ・ミュージックまで幅広い音楽 的素養を持つ彼は着実な進化をみせ、もはやその範疇に収まらないサウンドを構築している。2012年にファースト・アルバム『All Of Us, Together』、セカンド・フル『The Inner Mansions』を立て続けにリリースし、2013年には早くもサード・アルバム『Glacier』を発表。これまでの流れを汲みつつアンビエント・テイストを深めたサウンドを披露し、さらなる評価を高め、初来日も果たした。そして2015年初頭に新作EP『A World Away』をBandcampにてセルフ・リリース。その後ボーナス・トラックを含めたアルバム仕様にてPLANCHAからCD化された。2015年には4作目となるフル・アルバムにして初のバンド編成での作品『Morning World』をリリース。2017年には再びソロに戻り、S. Carey、Dustin Wong等、多数のゲスト迎えた5作目『Themes For Dying Earth』を発表し、3度目の来日ツアーも果たした。また、リミキサーとてもTycho、Sun Glitters、Giraffage Feat. XXYYXXなど多数のアーティストを手掛けている才人である。

http://asilentplanet.com/

 

Processed with VSCOcam with p5 presetNITEMOVES:

かつてはCom Truise、現在はTychoのドラマーとしてサウンドの根幹を支える、ワシントンDC在住のRory O’connorによるソロ・プロジェクト。そのメカニカルな適格性とヒューマニックなダイナミズムを兼ね備えた圧巻のドラミングに大きな注目が集まっているが、バンド活動の傍ら、4 tracksとアナログ・シンセを用い、10年以上前から創作に励んできた。2012年にファースト・アルバム『Longlines』を発表し、続いて2013年にはセカンド・アルバム『Themes』をリリース(2014年にPLANCHAからCD化)。そして2016年末に3作目となる新作『Don’t Ask!』をリリースしたばかり。持ち前のタフ且つリズミカルなドラミングに、レトロ/ヴィンテージ・テイストのカラフルなシンセやエレクトロニクスが、絶妙の低音やリヴァーブに彩られながら浮遊し描き出されるメロディックでグルーヴィな世界観は極めて独創的だ。これまでナイトムーヴスとして2015年に、ティコのドラマーとして2013年、2016年のTAICOCLUB、2015年、2017年のジャパン・ツアーで来日を果たしている。

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harrison-thane-ym23_webYOUNG MAGIC:

ジャカルタ生まれのインドネシアン・アメリカンのヴォーカリスト、Melati Malayと、シドニー生まれのソングライター/プロデューサーのIsaac Emmanuelによるニューヨークのエクスペリメンタル・ソウル〜エレクトロニック・ドリーム・ポップ・グループ、Young Magic。元々はトリオ編成で活動していたが、現在はデュオ形態となっている。Toro Y Moi、Beach House、Dan Deaconなどを輩出した名門Carparkと契約。2012年にファースト・アルバム『Melt』を発表。メキシコ〜アルゼンチン〜ブラジル、アメリカ〜スペイン〜ドイツ〜アイスランド〜オーストラリア〜イギリスなど、様々な国を股にかけて録音された本作は、アニマル・コレクティヴ・フォロワー的なサウンドをみせ、NYタイムスやBBCで高い評価を得る。パーカッシヴでシネマティックなスタイルに注目が集まり、 Purity Ring、Leif Podhajsky、Angus Borsos等との、映画、ヴィジュアルなど多岐に渡るのコラボレーションでより一層名を知られることとなる。2014年にはセカンド・アルバム『Breathing Statues』をリリース。モロッコ〜パリ〜プラハ〜オーストラリア〜アイスランドなどで録音をし完成させ、60年代エキゾチカと90年代トリップホップに催眠的グルーヴが融合しているかのよう、と評され、さらに注目を集める。そして2016年に最新作となるサード、『Still Life』を発表。ヴォーカリストMelatiの父の死をきっかけに、故郷のインドネシアのジャワ島に訪れ、家族の歴史を辿り、一ヶ月間か川のほとりの小屋に籠り、約一ヶ月をかけて制作。ニューヨークに戻ってから相方のIsaac、チェリストのKelsey Lu McJunkins、デトロイト出身プロデューサーのErin Rioux、ジャズ・ドラマーのDaniel Alejandro Siles Mendoza等に声をかけ完成させた。これまでの作品にあったトリップ・ホップ〜ガレージ/ダブステップ〜IDMといった要素はあるものの、ガムランのリズムなども取り入れ、自らのルーツとも向き合いつつ、さらに彩り豊かにスケールアップしたサウンドをみせている。

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Teen Daze『Themes For A New Earth』の全曲試聴が開始!

Teen Dazeの今週11/10にリリースとなる新作『Themes For A New Earth』の全曲試聴がHYPE MACHINEにて開始!

いよいよ今週11/10にリリースとなります、カナダのアンビエント・ドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるソロ・プロジェクトTeen Dazeが、2017年初頭にリリースした『Themes For Dying Earth』と対をなす作品『Themes For A New Earth』の全曲フル試聴がHYPE MACHINEにて開始されました。


TEEN DAZE “Themes For A New Earth” [ARTPL-099]

ARTPL-099
Artist: Teen Daze
Title: Themes For A New Earth

Cat#: ARTPL-099
Format: CD(limited edition) / Digital

※日本のみでCD化(初回限定プレス)
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2017.11.10
Price(CD):
2,000yen + 税

Payment: PayPal / Free Shipping: Post (small packet)

「破壊」と「再生」ー
カナダのアンビエント・ドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるソロ・プロジェクトTeen Dazeが、2017年初頭にリリースした『Themes For Dying Earth』と対をなす作品『Themes For A New Earth』を完成。
全編インストゥルメンタルで構築された流麗で美しいドリーミーなアンビエント音源集。

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Ducktails来日中止および新作『Jersey Devil』廃盤のお知らせ

10/18(水)から開催予定でしたDucktailsの来日ツアーですが、アーティスト側の事情による不測の事態に伴い来日が困難となったため、東京・渋谷 TSUTAYA O-nest 公演は中止、その他の公演につきましては出演キャンセルとなります。

公演を楽しみにしてくださっていたお客様には多大なご迷惑をお掛けします事を心よりお詫び申し上げます。

10/18(水)の東京・渋谷 TSUTAYA O-nest 公演に関しましては中止・払い戻しとさせていただきます。
その他の公演につきましては、イベント自体は続行されますが、Ducktailsの出演キャンセルにより払い戻し及びご予約の取消をご希望の方は対応させていただきます。
詳細は以下をご確認ください。

<東京公演>
※公演中止
日程:2017年10月18日(水)
会場:東京・渋谷 TSUTAYA O-nest
お問い合わせ:O-nest 03-3462-4420
チケット料金の払い戻しのお手続きにつきましては下記URLからご確認ください。
http://www.dum-dum.tv/html/topic66.html

<mitsume presents “Port” #01 東京公演>
※出演キャンセル
日程:2017年10月19日(木)
会場:東京・代官山 UNIT
お問い合わせ:HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
イベントはミツメとParasolの2マンで続行します。
Ducktailsの出演中止に伴う払い戻しのお手続きにつきましては下記をご確認ください。

[チケットぴあにて購入されたお客様]
http://t.pia.jp/guide/refund.jsp
[ローソンチケットにて購入されたお客様]
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
[e+にて購入されたお客様]
PC:http://eplus.jp/page/eplus/refund2/index.html
mobile:http://eplus.jp/msys/web/refund2/index.html

<Parasol x Ducktails Japan Tour 2017 松本公演>
※出演キャンセル
日程:2017年10月20日(金)
会場:長野・松本 Give me little more.
お問い合わせ:give.melittlemore@gmail.com
Ducktailsの出演中止に伴い、前売料金を2,000円に変更して、<Parasol Japan Tour 2017 松本公演>としてイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は give.melittlemore@gmail.com までご連絡ください。

<mitsume presents “Port” #01 大阪公演>
※出演キャンセル
日程:2017年10月21日(土)
会場:大阪・梅田 Shangri-la
お問い合わせ:SMASH WEST 06-6535-5569
イベントはミツメとParasolの2マンで続行します。
Ducktailsの出演中止に伴う払い戻しのお手続きにつきましては下記をご確認ください。

[チケットぴあにて購入されたお客様]
http://t.pia.jp/guide/refund.jsp
[ローソンチケットにて購入されたお客様]
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
[e+にて購入されたお客様]
PC:http://eplus.jp/page/eplus/refund2/index.html
mobile:http://eplus.jp/msys/web/refund2/index.html
[FLAKE RECORDSにて購入されたお客様】
店頭にて払い戻しさせて頂きます。(営業時間 12:00-21:00)

<Parasol x Ducktails Japan Tour 2017 福岡公演>
※出演キャンセル
日程:2017年10月23日(月)
会場:福岡 Utero
お問い合わせ:Utero 092-534-5222
Ducktailsの出演中止に伴い、前売料金を1,800円に変更して、<Parasol Japan Tour 2017 福岡公演>としてイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は folkenough2016@gmail.com までご連絡ください。

<Parasol x Ducktails Japan Tour 2017 那覇公演>
※出演キャンセル
日程:2017年10月25日(水)
会場:沖縄・那覇 Output
お問い合わせ:Output 098-943-7031, outputop@gmail.com
<Parasol Japan Tour 2017 那覇公演>としてイベントを続行します。
Ducktailsの出演中止に伴う払い戻しにつきましては、ライブ当日、会場にて対応させていただきます。


また、弊レーベルとしましては、一部報道されております問題は看過できないものと判断し、
2017年10月13日に発売となりました、
Ducktailsのアルバム『Jersey Devil』の日本盤(ARTPL-097)は廃盤・取り扱い終了とさせていただきます。

何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

 


Colleenが10/20リリースの新作から「Winter dawn」のMVを公開!

10/20に通算6作目となる新作『A flame my love, a frequency』をリリースするColleenが収録曲「Winter dawn」のMVを公開致しました。
ディレクターは若手映像作家で、フリースタイル・スケートボーディングの世界チャンピオン、Connor R. Burke。

ARTPL-098
Artist: Colleen
Title: A flame my love, a frequency
Cat#: ARTPL-098
Format: CD / Digital
解説:渡辺 亨
歌詞・対訳付き
正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2017.10.20
Price(CD):
2,200yen + 税
Price(Digital): 1,500yen(税込)


劇的な変化/進化を遂げ新章へ。
フランスの女性マルチ・インストゥルメンタリスト、Colleenの6作目。ヴォーカルを取り入れた4作目以来の劇的な音楽的変化をみせた傑作誕生!

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Christopher Willitsが天河大弁財天社の観月祭にて奉納演奏

2014年にオーディオ・ヴィジュアル・プロジェクト作品『OPENING』をリリースし、2015年にはTYCHOとのジャパン・ツアーを行い、今年2017年には新作『Horizon』をリリースしたChristopher Willitsが奈良の天河大弁財天社の観月祭にて奉納演奏を行います。最新作『Horizon』 を披露するようです。詳細は以下をご確認ください。

DKsMLWSV4AACVU1観月祭(仲秋の名月神事)

会場:天河大弁財天社(web)奈良県吉野郡天川村坪内107
日程:10月4日(水)
時間:午後7時 観月神事
入場・観覧無料、一般公開

奉納演奏:Christopher Willits

※奉納演奏終了後 御神水・お月見団子拝戴

info:http://6541.teacup.com/tenkawa/bbs/301
Facebook:https://www.facebook.com/events/154773531768039/

内容:
夜7時より観月神事、奉納演奏が予定され、終了後タライに清水を汲み上げ、そこにお月さまを浮かべ御神水として皆さまに拝戴いたします。
また、月見団子も召し上がっていただきます。

ご注意事項:
数年前より、正午から観月護摩並びに火渡り式が行われておりましたが、都合により、今年からは夜の神事のみとなりますのでご承知おき下さいますようお願いします。

 

奉納演奏アーティスト・プロフィール:

201501_Willits-Japan_IMG-pクリストファー・ウィリッツ(Christopher Willits)はミズーリ州はカンザスシティ出身で、現在はサンフランシスコを拠点に活動しているミュージシャン/アーティストである。彼は地元カンザ スシティのアート研究所で絵画、写真、ビデオ/インスタレーション・アート、サウンド・アートを学んでおり、ミルズカレッジではフレッド・フリス (Fred Frith)やポーリン・オリヴェロス(Pauline Oliveros)に師事し、電子音楽の修士号も取得している。多岐に渡るその活動はコンポーザー、プロデューサーに留まらず、フォトグラファー、フィル ムメイカー、システム・デザイナーにまで及ぶマルチぶりだ。電子音楽とギターを融合させるスタイルのパイオニアであり、自身が作成したソフトウェアを駆使 して、複雑に練り込まれたパターン、テクスチャー、ハーモニーなどで彩り豊かな視聴覚パフォーマンスをみせ、音と光が重なり合い、没入させる独特のサウン ドを構築している。それはかつてピッチフォークに「ギターでペイントをしているようだ」、Nownessに「魅惑的で複雑なエレクトロニック・サウンドス ケイプ」と称された。90年代後半から音楽活動を開始し、自身のソロだけでなく、坂本龍一やブルックリンのサウンド・アーティスト、テイラー・デュプリー (Taylor Duepree)等とのコラボ、マトモス(Matmos)とのサブコンシャス・アトラクション・ストラテジーズ(Subconscious Attraction Strategies)、ヘラ(Hella)のドラマーで、先日惜しくも解散したデス・グリップス(Death Grips)のメンバーでもあった、ザック・ヒル(Zach Hill)とブレイクコアのパイオニア的存在、キッド606(Kid 606)とのトリオ編成によるフロッシン(Flossin)などのプロジェクトがあり、これまでに20枚以上の作品をリリースしている。それらは自身の主 宰するOverlapをはじめ、テイラーの12K、Fällt、Sub Rosa、Nibble Records、Ache Recordsなど様々なレーベルから発表されており、近年はGhostly Internationalに所属している。
2014年 オーディオ・ヴィジュアル・プロジェクト作品『OPENING』、2017年 アルバム『Horizon』をリリース。

http://www.christopherwillits.com/

 

 


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