Author: PLANCHA

Teen Dazeの新作『Themes For Dying Earth』からセカンド・シングルとしてS. Careyをフィーチャーした「First Rain」がリリース&公開!

いよいよ今月1/25に日本先行発売となります、Teen Dazeの通算5作目となるニュー・アルバム『Themes For Dying Earth』からセカンド・シングルとして、ボン・イヴェールのバンド・メンバーとしても知られる、マルチ・プレイヤー、S. Careyをフィーチャーした「First Rain」がリリース&公開されました。

First Rain
Artist: Teen Daze
Title: First Rain (with S. Carey)

Label: PLANCHA (JP) / FLORA / sounds and visions
Format: Digital (Single)
Release Date: 2017.01.13

iTunes: https://itunes.apple.com/jp/album/id1194424909/

artpl-085
Artist: Teen Daze
Title: Themes For Dying Earth
Cat#: ARTPL-085
Format: CD / Digital

※ボーナス・トラック1曲収録
※正方形紙ジャケット仕様
※歌詞・対訳付き

Release Date: 2017.01.25
Price(CD):
2,000yen + 税


カナダのドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるソロ・プロジェクト、Teen Dazeの、フル・アルバムとしては通算5作目となる新作が完成!これまでのキャリアの素養を見事に昇華した現時点での最高傑作と言える力作。
Sean Carey、Dustin Wong、Sound of Ceres、Nadia Hulett等が参加。

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TYCHO JAPAN TOUR 2017のゲスト・アクトにNitemovesが決定!

TYCHO JAPAN TOUR 2017のオープニング・アクトとして、TYCHOのサウンドの根幹を支える辣腕ドラマー、Rory O’connorによるソロ・プロジェクト、Nitemovesの出演が決定致しました!サード・アルバム『Don’t Ask!』をリリースしたばかりの彼のパフォーマンスは必見です!是非お見逃し無く!

cxilxjcweaapdoj-jpg_largeTYCHO JAPAN TOUR 2017
(Guest: Nitemoves)

2017/1/12 (Thu) @Osaka BIG CAT
OPEN 18:30 START 19:30
スタンディング 前売り:¥6,500 ※ドリンク代別
お問合わせ: 06-6535-5569(SMASH WEST)

2017/1/13 (Fri) @Shinagawa Prince Stellar Ball
OPEN 18:30 START 19:30
1F スタンディング 2F 指定席 前売り:¥6,500 ※ドリンク代別
お問合わせ: 03-3444-6751(SMASH)

公演・チケット詳細:http://smash-jpn.com/live/?id=2613

 

Processed with VSCOcam with p5 presetNitemoves(ナイトムーヴス):
かつてはコム・トゥルーズ、現在はティコのドラマーとしてサウンドの根幹を支える、ワシントンDC在住のローリー・オコナーによるソロ・プロジェクト。そのメカニカルな適格性とヒューマニックなダイナミズムを兼ね備えた圧巻のドラミングに大きな注目が集まっているが、バンド活動の傍ら、4 tracksとアナログ・シンセを用い、10年以上前から創作に励んできた。2012年にファースト・アルバム『Longlines』を発表し、続いて2013年にはセカンド・アルバム『Themes』をリリース(2014年にPLANCHAからCD化)。そして2016年末に3作目となる新作『Don’t Ask!』をリリースしたばかり。持ち前のタフ且つリズミカルなドラミングに、レトロ/ヴィンテージ・テイストのカラフルなシンセやエレクトロニクスが、絶妙の低音やリヴァーブに彩られながら浮遊し描き出されるメロディックでグルーヴィな世界観は極めて独創的だ。これまでナイトムーヴスとして2015年に、ティコのドラマーとして2013年、2016年のTAICOCLUB、2015年のジャパン・ツアーで来日を果たしている。

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artpl-084
Artist: Nitemoves
Title: Don’t Ask!
Cat#: ARTPL-084
Format: CD / Digital

※解説付き
※ボーナス・トラック収録

Release Date: 2016.12.21
Price(CD:JP): 1,900yen + tax
Price(Digital:JP): 1,500yen(Album) / 200yen(1 Track)


Tychoの辣腕ドラマー、Rory O’connorによるソロ・プロジェクト、Nitemovesの新作!

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YOUNG MAGIC – LIVE IN TOKYO – 2017/1/28 (SAT) @ SOUP

Carparkのドリーム・ポップ・デュオ、Young Magicの初来日東京公演が決定!

これまで名門Carparkから3枚のアルバムをリリースしている、ニューヨークのエクスペリメンタル・ソウル〜エレクトロニック・ドリーム・ポップ・グループ、Young Magicの初来日公演が決定致しました!
1/28(土)に落合SOUPにて開催致します。
詳細、チケットのご予約に関しましては以下をご確認ください。

young_magic

YOUNG MAGIC – LIVE IN TOKYO –

2017/1/28 (SAT) – TOKYO @SOUP

日程:2017/1/28(土)
会場:落合・SOUP (map)

OPEN 18:30 / START 19:00
予約 3,000円(税込) / 当日 3,500円(税込)

出演:
Young Magic
Cuushe
Daisuke Tanabe

↓前売のご予約は以下のフォームからお願い致します。

お名前[カタカナ] (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2017年1月28日13時到着分まで

主催:PLANCHA


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Teen Dazeが新作へむけてドキュメンタリーを公開!

Teen Dazeが新作『Themes For Dying Earth』へむけてショート・ドキュメンタリー・フィルムを公開!
前作『Morning World』のツアーでの経験や、ストレスや消耗によって誘発された不安をどのように改善したか、そしてニュー・アルバム『Themes For Dying Earth』での経験とストーリー、さらには自身が暮らすフレイザーバレーからもたらされるインスピレーションや地球温暖化のことに関しても語っております。

そしてアルバムの詳細も発表!

artpl-085
Artist: Teen Daze
Title: Themes For Dying Earth
Cat#: ARTPL-085
Format: CD / Digital

※ボーナス・トラック1曲収録
※正方形紙ジャケット仕様
※歌詞・対訳付き

Release Date: 2017.01.25
Price(CD):
2,000yen + 税


カナダのドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるソロ・プロジェクト、Teen Dazeの、フル・アルバムとしては通算5作目となる新作が完成!これまでのキャリアの素養を見事に昇華した現時点での最高傑作と言える力作。
Sean Carey、Dustin Wong、Sound of Ceres、Nadia Hulett等が参加。

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TEEN DAZE “Themes For Dying Earth” [ARTPL-085]

ARTPL-085
Artist: Teen Daze
Title: Themes For Dying Earth
Cat#: ARTPL-085
Format: CD / Digital

※ボーナス・トラック1曲収録
※正方形紙ジャケット仕様
※歌詞・対訳付き

Release Date: 2017.01.25
Price(CD):
2,000yen + 税


カナダのドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるソロ・プロジェクト、Teen Dazeの、フル・アルバムとしては通算5作目となる新作が完成!これまでのキャリアの素養を見事に昇華した現時点での最高傑作と言える力作。
Sean Carey、Dustin Wong、Sound of Ceres、Nadia Hulett等が参加。

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SLOW MAGIC @KATA 2016/12/13(TUE)

Slow Magicの3度目となる来日公演が急遽決定!

今年4月にJapan Tour(東京&京都)を行ったカラフルな覆面を被った謎のプロデューサー、Slow Magicの一夜限りの東京公演が決定致しました。会場は恵比寿LIQUID ROOMの2FのKATAです。
Slow Magicの祝祭的パフォーマンスを間近で観られる貴重な機会です!
キャパシティが限られておりますので、ご予約はお早めにお願いします。
詳細は以下をご確認くださいませ。ご来場をお待ちしております!
※前売りご予約の受け付けは締め切りました。当日券は若干数販売する予定です。

NEWS (12/5 update):

  1. Slow Magicのリミックス「Heaven With You (Slow Magic Remix)」も収録した新作EP『Dollhouse』をリリースしたばかりのDream AngelとSlow MagicのB2B DJ Setがオープニングに決定(開場から開演までの間)
  2. 限定スペシャルTシャツの販売決定(サイズS/M/L/XL)
  3. 当日のタイムテーブルを公開

cy9xyyeucaa87jd-jpg_largeSLOW MAGIC @KATA

12/13(TUE) – TOKYO

日程:2016/12/13(火)
会場:恵比寿・KATA (map)

OPEN 19:30 / START 20:30
予約 2,800円(税込) 受け付け終了 / 当日 3,300円(税込)
※前売りご予約の受け付けは締め切りました。
※当日券は若干数販売する予定です。

出演:
Slow Magic (LIVE)
Slow Magic B2B Dream Angel (DJ Set)

TIME TABLE:
19:30 OPEN
19:30 – 20:30 Slow Magic b2b Dream Angel (DJ Set)
20:30 – 21:30?? Slow Magic (LIVE)

主催:PLANCHA

限定スペシャルTシャツ販売が決定!

※サイズはS/M/L/XLございますが、数量限定のため、各サイズ無くなり次第販売終了となります。
販売価格:2,500円(税込)

sample


 

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Teen Dazeのニュー・アルバムのリリース決定!先行シングルが公開!

Teen Dazeの通算5作目となるニュー・アルバム『Themes For Dying Earth』のリリースが決定!
日本盤は2016/1/25に先行発売致します。ボーナス・トラック1曲収録、解説・歌詞・対訳付き。
それに伴いアルバムからの先行デジタル・シングル「Cycle」がリリース&公開されました!

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Artist: Teen Daze
Title: Cycle

Label: PLANCHA (JP) / FLORA / sounds and visions
Cat#: FL-01
Format: Digital

iTunes: https://itunes.apple.com/jp/album/cycle-single/id1174733430

ニュー・アルバム『Themes For Dying Earth』1/25に日本先行発売決定!

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Artist: Teen Daze
Title: Themes For Dying Earth
Cat#: ARTPL-085
Format: CD / Digital

※解説・歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック1曲収録

Release Date: 2017.1.25
Price(CD:JP): 2,000yen + tax
Price(Digital:JP): 1,500yen(Album) / 200yen(1 Track)

※詳細は追ってお知らせ致します。

 


NITEMOVES “Don’t Ask!” [ARTPL-084]

artpl-084
Artist: Nitemoves
Title: Don’t Ask!
Cat#: ARTPL-084
Format: CD / Digital

※解説付き
※ボーナス・トラック収録

Release Date: 2016.12.21
Price(CD:JP): 1,900yen + tax
Price(Digital:JP): 1,500yen(Album) / 200yen(1 Track)


Tychoの辣腕ドラマー、Rory O’connorによるソロ・プロジェクト、Nitemovesの新作!

NitemovesことRory O’connorは現在はTychoのドラマー(かつてはCom Truiseのドラマー)としての活動をメインにしているが、元々4Tracksとアナログ・シンセ(Arp Odyssey)を用いて、10年以上前から創作に励んできた。このソロ・プロジェクトから彼の音楽的な素養とサウンド・クリエイターとしてのセンスがひしひしと窺える。

本作は2013年にリリースした『Themes』以来となる3作目。活動拠点であるワシントンDCにて2014年から2016年にかけて録音した本作は、作曲、プロデュース、ミックスまですべてをRory本人が行っている。マスタリングは数々の作品を手掛けているNYのSalt MasteringのPaul Goldが担当。

Tychoでも存分に発揮されている持ち前のタフ且つリズミカルなドラミングに、レトロ/ヴィンテージ・テイストのカラフルなシンセやエレクトロニクスが絶妙の低音やリヴァーブに彩られながら浮遊する、メロディックでグルーヴィな世界観はそのままに、エモーショナル且つダイナミックなテイストが増し、さらに彩り豊かなサウンドへと昇華している。ギターなどの生音のオーガニックな質感も効果的に加味され、様々なエレクトニック・ミュージックのエッセンスにポストロックが融合していくかのようなドリーミーな高揚感に引き込まれる。Tychoの新作『Epoch』に共振する部分も多々あるので、是非合わせてお聴きになっていただきたい。


All songs written, produced, & mixed by Rory O’Connor.
Mastered by Paul Gold at Salt Mastering.

Recorded in Washington, DC between 2014-2016 by Rory O’Connor with the invaluable help and support of Audrey Melton, Scott Hansen, Zac Brown, Alexander King, Martin Reisch, Anthony Gallo, Richard Howard, Evan Napala, Qi Shen, and the Wikipedia Creative Commons.


TRACK LIST:

01. ADIZ
02. Tonopah Gothic
03. Rosencroix
04. Harbinger Group
05. The Work
06. ZEVZ
07. Dead Drop
08. Tacit Blue
09. Rendition
10. Theme from “Diego Garcia”
11. Ask Me Anything!
12. Redacted [Bonus Track]

 


Ex Confusionの新作『Last』から「Voices」が公開!

Bibioに絶賛され昨年はコラボも果たし、国内外で注目を集める邦人アーティスト、オオモリアツヒトによるソロ・プロジェクト、Ex Confusionの11/23にリリースとなります待望の新作『Last』から「Voices」が公開されました。
感傷的で美しいトラックです!

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NVとDeradoorianの共演曲「Konicchiwaa」が公開!

NVのデビュー作『BINASU』の日本盤にボーナス・トラックとして収録されているDeradoorianとの共演曲「Konicchiwaa」がRed Bull Music AcademyのSoundCloudにて公開されました!(NVとDeradoorianは共にRBMAの同窓生)
NVは2014年のRBMA主催のイベント「Lost in Karaoke」に出演も果たしております。

Purchase [CD]: http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/releases/artpl-081/
Purchase Bonus Tracks [Digital]: https://itunes.apple.com/jp/album/binasu-bonus-tracks-single/id1170381801

One of our favorite releases so far this year has been Russian pop experimentalist and Academy alumna NV’s exquisite ‘Binasu’ album, which came out on Orange Milk Records in February. Inspired by the adventurous spirit of ’80s Japanese synth pop, NV demonstrated her equal knack for catchy melodies and intricate arrangements.

Given her felicitous channeling of the likes of YMO and Mariah, it is only right that NV is now releasing a special Japanese CD version of her album. “Konicchiwaa” is one of the two exclusive tracks contained on this version and it features fellow RBMA alumna Deradoorian, who just wrapped up a stint as studio team member at the Montréal Academy.

“It’s a true collab track,” NV says. “We were playing synths together, Angel came up with a bass line and a solo, I made an arpeggiator and other synths and I also asked her to play guitar randomly. In the end I just cut that and pitched it, turning it into a solo. There’s also lots of laughter and random voices saying greetings in different languages, and in the end we decided to make “konichiwa” the main greeting and turn it into the chorus. I think Angel’s voice is perfect. I could never do something like that. She sounds like a real Japanese girl!”

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et aliae出演決定!ALPS @新宿MARZ 2016/11/2 (水・祝前日)

来日追加公演決定!新宿MARZで定期的に開催されているパーティー『ALPS』に、来日するシンガポールのトラックメイカー、et aliaeの出演が決定致しました。
すでに出演が決定している10/29に開催の『YA3i presents TIME MACHINE 777』にご来場いただいた方には割引もあり!
詳細は以下をご確認ください。

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日程:2016/11/2 (水・祝前日)
会場:新宿MARZ
open / start:23:00
adv.¥2,500(税込・1D 別途) / door.¥3,000(税込・1D 別途)
※18歳未満入場不可(受付にてIDチェック有)
※10/29(土)開催『YA3i presents TIME MACHINE 777』にて配布されるフライヤー持参で¥1,000割引

Ticket:
ALPSオフィシャルツイッター
https://twitter.com/Sushi_ALPS
新宿MARZ ホームページ
http://www.marz.jp/schedule/2016/11/alps_2.html
e+(10/28発売)

et aliae出演者:
[Special Guest]
et aliae (from Singapore)

[Guest]
AMUNOA
HVNS
Masayoshi Iimori
PARKGOLF
tomad
YONEDA
103i
[VJ]
mika(midori-gumi)
Humungus

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Teen Dazeが新レーベルを設立し新作への先行シングルを発表!

Teen Dazeが新レーベルFLORA / sounds and visionsを設立し、来年初頭にリリース予定のニュー・アルバムからの先行シングル『Suburban Garden / Utopia 』を発表しました。

Teen Dazeらしい哀愁漂うメロディと浮遊感に満ちたアンビエント・ドリームポップ。
アルバムへの期待高まるサウンドです。

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Artist: Teen Daze
Title: Suburban Garden / Utopia

Label: FLORA / sounds and visions
Cat#: FL-00
Format: Digital

iTunes: http://tinyurl.com/zquo5f5
Bandcamp: http://bit.ly/SuburbanGardenBandcamp
Spotify: http://bit.ly/SuburbanGardenSpotify
Youtube: http://bit.ly/SuburbanGardenYoutube

 


TELEFON TEL AVIV

tta1999年にアメリカのニューオリンズで高校時代の友人を通じて知り合った、Charles CooperとJoshua Eustisにより結成。当時は2人はそれぞれ別々のバンドに在籍しており、Charlesがパンク、Joshuaがインダストリアル系の音楽を演奏していた。アルバムをリリースする前に、Nine Inch Nailsの”The Fragile”のリミックス盤である”Things Falling Apart”に2曲提供したことで話題となった。その後シカゴのHefty Recordsと契約。彼らもシカゴに拠点を移し、2001年に1stアルバム『Fahrenheit Fair Enough』をリリース。翌2002年にはLindsay Andersonをゲスト・ヴォーカルに迎え、EP『Immediate Action #8』をリリース。2004年にはセカンド・アルバム『Map Of What Is Effortless』を発表。2007年にはリミックスをコンパイルした『Remixes Compiled』、そして2009年にEllen Allien率いるベルリンの人気レーベルBPitch Controlから3作目『Immolate Yourself』を1/20にリリースしたが、1月27日にMy Space上でCharles Cooperが1月22日に亡くなったことを明かした。そしてその後1人となったJoshuaはTelefon Tel Avivとしての活動をせず、ソロ・プロジェクト、Sons of Magdaleneなどで活動していたが、2016年に再始動。現在はLAを拠点に活動している。

The late 1990s was a fertile time in the American electronic underground. A growing body of artists, spread around the nation, were engaging in the latest round of a decades-long transatlantic musical conversation. At the convergence of hip-hop, electronic, and soul music, these artists sought to carve out their own lane. In September 2001, New Orleans’ Telefon Tel Aviv, high school friends Joshua Eustis and the late Charles Cooper, joined the conversation with their debut album, Fahrenheit Fair Enough, released by Hefty Records. A labour of love, Fahrenheit was an attempt by the pair “to contribute something meaningful” Eustis says today, “something definitely American, and kinda southern too.” On the fifteenth anniversary of its release, Ghostly International is reissuing Fahrenheit Fair Enough with a vinyl edition and bonus digital material.

Living in New Orleans in the late 1990s, Eustis and Cooper were in the thrall of two musical orbits: black America – New Orleans’ bounce, Detroit’s techno, Chicago’s house – and British electronica – Autechre, Aphex Twin, Jega. Recorded over the course of a year in Eustis’ childhood bedroom in the Riverbend neighborhood of New Orleans, Fahrenheit mapped out a potential for American electronic music in a time of hope. The music features delicate Rhodes and guitar instrumentation wrapped in a southern bounce shell, smothered in r&b, and cut up by digital rhythm programming. The tracks were meant to be “constantly, evolving sculptures.” Fascinated

by IDM, the pair sought to inject “some swagger into it, loosen it up a little but also make it hyper romantic.”

Eustis and Cooper had imagined making a “hard club record,” but instead Fahrenheit came to be seen as a delicate slice of electronica by fans and critics who misconstrued its stylistics roots. This was, perhaps, hardly surprising. Telefon Tel Aviv arrived at a time when there was no roadmap for an American electronic music scene comparable to what the UK had produced in the 1990s. They were the latest artists to find themselves in a strange middle ground between hip-hop and electronic music that had yet to be understood.

Following the loss of Cooper in 2009, Eustis spent years unwilling to revive the Telefon Tel Aviv project, doubting his ability to do it justice. But time is a great healer. After seven years Eustis is now working on new Telefon Tel Aviv material. And time is also proving the pair right. The sonic sculptures of Fahrenheit Fair Enough they spent “thousands of hours” carving have proven resilient. The music sounds all the more relevant in 2016 because the roadmap Eustis and Cooper desired then exists today. And because today everyone listens to what the South has to say.

“We just wanted to see if we could make it work,” recalls Eustis. “We didn’t know. Our aim was to make something we could be proud of.”


TELEFON TEL AVIV “Fahrenheit Fair Enough” [ARTPL-083]

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Artist: Telefon Tel Aviv
Title: Fahrenheit Fair Enough
Cat#: ARTPL-083
Format: CD / Digital
※正方形紙ジャケット仕様
※解説付き
※CD再発は日本のみ
※ボーナス・トラック8曲収録

Release Date: 2016.11.30(CD) / 2016.12.02(Digital)
Price(CD): 2,000 yen + 税


エレクトロニカ・ユニット、Telefon Tel Avivが2001年に発表した00年代エレクトロニカ〜IDMの金字塔『Fahrenheit Fair Enough』がリリース15周年を記念して待望のCDリイシュー。
CD再発は日本のみで、今回の再発のボーナスとして1999年に録音していたという蔵出しのアーカイヴ8曲が追加収録!
インテリジェンスとロマンティシズムが高次元で融合した、色あせるどころか、今こそ評価されるべき珠玉の名作。

高校時代からの友人であったJoshua EustisとCharles Cooper(惜しくも2009年に他界)が1999年に結成したエレクトロニカ・ユニットが、2001年にHefty Recordsからリリースした傑作ファースト・アルバム。リリース時から高い評価を得て、今日まで00年代エレクトロニカ〜IDMの金字塔として語り継がれて来たものの、CDは廃盤となっていた(ネット上では高値で取引されていた)。そしてリリース15周年となる2016年、遂に再発が決定。しかも1999年に録音していたという蔵出しのアーカイヴ8曲がボーナスとして収録される。

ニューオリンズに住んでいた90年代後期にデトロイト・ハウス、シカゴ・ハウス、そしてAutechre、Aphex Twin、Jegaといった英国のエレクトロニカの洗礼を受けた彼らはエレクロニック・ミュージックへと傾倒。ニューオーリンズのリバーベンドのベッドルームにて約1年をかけて本作を録音。そして当時USの音響〜ポストロック〜エレクトロニカの重要レーベルのひとつとして君臨していたシカゴのHefty Recordsからリリースされた。

当初はハードなクラブ・ミュージックを作ることを念頭においていたが、蓋を開けてみるとそれは全く異なるものとなった。デリケートなローズやギターのフレーズにデジタル・リズム・プログラミングによるカットアップが小気味良く絡みながら浮遊感のあるエフェクトやグリッチ・ノイズなどと絶妙のバランス感で融合。変則的でゴツゴツとしていながらもセンチメンタルなメロディが浮かび上がり、極めてロマンティックなメロディアスIDMに仕上がっている。今日におけるエレクトロニック・ミュージックの礎的作品であり、00年代エレクトロニカを代表する金字塔である。

さらに今回の再発にあたり、1999年に録音していたという蔵出しのアーカイヴ8曲がボーナスとして収録。クウォリティは本編に劣らずのものなので、当時からのファンだけでなく、全エレクトロニカ・リスナー必聴である。

Charlesの死後、JoshuaはTelefon Tel Avivとしての活動を行っていなかったが、今年遂に復活。今後積極的に活動していくと思われる。是非そのスタート地点となった本作をこの機会に是非多くの方にお聴きになっていただきたい。


TRACK LIST:

01. Fahrenheit Fair Enough
02. Ttv
03. Lotus Above Water
04. John Thomas On The Inside Is Nothing But Foam
05. Life Is All About Taking Things In And Putting Things Out
06. Your Face Reminds Me Of When I Was Old
07. What’s The Use Of Feet If You Haven’t Got Legs
08. Introductory Nomenclature
09. Fahrenheit Far Away
BONUS TRACKS (Archive ‘99):
10. Reak What (Archive ‘99)
11. Fahrenheit Fair Enough (Archive ‘99)
12. Cliccum (Archive ‘99)
13. 7 8 (Archive ‘99)
14. Eight Track Project Cut (Archive ‘99)
15. Rittle Alpha (Archive ‘99)
16. Rittle Beta (Archive ‘99)
17. What’s The Use Of Feet If You Haven’t Got Legs (Archive ‘99)


et aliae初来日!YA3i主催のスペシャル・ハロウィンパーティーに出演決定!

tm777_teaserv16月末にPLANCHAからデビューEPの日本盤をリリース致しました、シンガポールの女性プロデューサー、et aliaeの初来日公演が決定致しました!

10/29(土)に開催されるYA3i主催のスペシャル・ハロウィンパーティー「TIME MACHINE 777」に出演致します。
詳細は以下をご確認ください。

YA3i presents
TIME MACHINE 777
7th Anniversary Halloween Party

[Date] 2016.10.29 (Sat)
[Time] 19:00 – 5:00
tm777_flyer_front※会場ごとにOPEN時間が変わります。
※23:00以降は未成年者のご入場はできません。
[Ticket Info] e+[http://tinyurl.com/zwg9k6m]
※10/6(木)10:00〜 e+にて前売りチケット発売開始
[Charge] DOOR: 3900 (+1Drink)  FLYER/ADV: 3500 (+1Drink)

[Venue & Links]
VUENOS http://vuenos.com/venue/flyer/273726
Glad http://shibuya-glad.com/venue/flyer/273675
LOUNGE NEO http://loungeneo.com/venue/flyer/273725
[Access] 東京都渋谷区道玄坂2-21-7 第八矢澤ビル

特設サイト: www.ya3i.net

↓↓3 VENUES VISITABLE↓↓

tt777_flyer_bkVUENOS: 過去 – 東京キャバレー
■ SECRET GUEST ♡ [LIVE]
■ batico
■ BUDDHAHOUSE
■ DALLJUB STEP CLUB [LIVE]
■ HOME CUT
■ killdisco
■ PortaL
■ TECHNOMAN
■ VIBES MAFIA
■ yumeka & Pishio (OSFC)
■ Y2FUNX STUDIO
□ Toshimura – Photo

VUENOS LOUNGE: 時空ターミナル
□ 新宿ドゥースラー – Food
□ awai – Tarot
□ tttttahiti – 闇市

Glad: 現在 – TOKYO工事中
et aliae [LIVE] (Guest from Singapore!)
■ Bruno Uesugi
■ HABANERO POSSE
■ HNC
■ Lolica Tonica
■ Pa’s Lam System
■ Stupid Kozo
■ TREKKIE TRAX CREW
□ Abi Laurel – Guest VJ from NYC
□ Humungas x midori-gumi – VJ
□ onnacodomo – VJ
□ あたまがぐあんぐあん – VJ
□ Jun Yokoyama – Photo

LOUNGE NEO: 未来 – ネオトーキョー
■ BETAPACK [POST-FUTURE LIVE SET]
■ BOOTY TUNE CREW
■ The Chopstick Killahz
■ Double Clapperz
■ Hercelot
■ Satellite Young [LIVE]
■ Tenmusu
■ Voltarenz (storz & gigandect)
■ yumeka
■ 103i (yesterday once more)
□ huez – VJ/LJ
□ m7kenji – VJ
□ VJ 310 – VJ
□ §✝§ – VJ
□ AI TERADA – Photo

主催:YA3i
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