Braids

Braidsの新作『Shadow Offering』からハイライトとなる「Snow Angel」の日本語訳の歌詞付きのMVが公開


モントリオールを拠点に活動しているインディ・アート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsが元Death Cab For CutieのChris Wallaを共同プロデューサーに迎え完成させた5年ぶりの新作『Shadow Offering』よりアルバムのハイライトである9分に及ぶ大曲「Snow Angel」の日本語訳の歌詞付きのミュージック・ビデオが公開されました。

過去のトラウマや気候変動、人種差別といった問題、そしてそれに加担してしまうことの罪悪感をぶちまけるようなダイナミックなサウンドは、これまでのBraidsの楽曲の中でも一際ドラマティックなものです。日本訳された歌詞と共に突き刺さるような歌詞とサウンドを是非ご体感ください。

Braids – Snow Angel (Official video with Japanese Lyrics)
https://youtu.be/aUwQ1f90aNM

 

NEW ALBUM『Shadow Offering』

Artist: Braids
Title: Shadow Offering
Cat#: ARTPL-132
Format: CD / Digital
※解説・対訳: 清水祐也 (Monchicon!)
※正方形紙ジャケット仕様
Release Date: 2020年6月19日
Price(CD):
2,000yen + 税

モントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの、カナダのグラミーといわれるJuno Awards 2016にてオルタナティヴ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した傑作『Deep In The Iris』(リリース時にはCHVRCHESのローレン嬢も大ファンであることを公言)以来となる5年ぶり4作目のニュー・アルバムが完成。プロデュースは元Death Cab For Cutieのメンバーであり、様々なアーティストのプロデュースを手がけるChris Walla。

2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成し、現在はモントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのサード・アルバムが完成。

痛み、失恋、怒りなどをメイン・テーマにしているが、それはまた希望への架け橋でもある。「このレコードには、私が書いた他の何よりも希望があります。」とヴォーカルのラファエルは語る。

サウンドはもちろんこれまでのサウンドの延長線上であるが、プロダクションおよびエンジニアリングをしたChris Wallaとの共同作業が功を奏し、バンドのダイナミックさを一度解体してから統一し、長年にわたって埋もれていた個々の創造的なエネルギーを発掘することで新たな自信を覚醒させ、よりパーソナルな作品を生み出すことに成功した。

自信と生々しさに満ちたラファエルのヴォーカルは一層強さと叙情性を増し、オースティンのさらにグルーヴィになったドラミングがサウンドの根幹を支え、テイラーの緻密なエレクトロニクスとトラックメイクのコンビネーションはさらなる高みに達している。

『Flourish / / Perish』、『Deep In The Iris』で確立したエレクトロニックな要素を生かしつつ、近作では積極的にフィーチャーしていなかったギターも効果的に配して、ロック的なダイナミズムやドラマティックな展開も融合させ、現時点での集大成で、全編ハイライトともいえる仕上がり。進化を止めないBRAIDSが新たなフェーズへと到達し、生と動を行き交う感動的傑作。


TRACKLISTING:

01. Here 4 U
02. Young Buck
03. Eclipse (Ashley)
04. Just Let Me
05. Upheaval ii
06. Fear Of Men
07. Snow Angel
08. Ocean
09. Note To Self

https://www.youtube.com/watch?v=xhRv7wmnBTA

Braids(ブレイズ):
ブレイズは2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成されたアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド。創設メンバーは、ブルー・ハワイ(Blue Hawaii)のヴォーカルとしても活動しているラファエル・スタンデルプレストン (Raphaelle Standell-Preston)、オースティン・タフツ(Austin Tufts)、テイラー・スミス(Taylor Smith)、そしてケイティ・リー(Katie Lee)の女2+男2の4人。テイラーの両親のガレージでリハーサルを始めて程なくして、ラファエルがCalgary Folk Music Festivalが主催するソングライティングのコンテストに出場し注目を集め、バンドはカルガリーの重要なインディペンデント・フェスティヴァル、 Sled Island Music Festivalでプレイする機会を与えられた。当時はまだブレイズではなく、ネイバーフッド・カウンシル(Neighborhood Council)という名義で活動していた。それから1年後デビューEP『Set Pieces』を自主制作リリース。そしてディアハンター(Deerhunter)のオープニングに抜擢され再びSled Islandでプレイすることになる。その時のパフォーマンスは圧倒的で、ディアハンターのフロントマン、ブラッドフォード・コックスも絶賛した。
2008年にメンバーの大学進学などに伴い、モントリオールへと活動の拠点を移し、バンド名も現在のブレイズ(Braids)へと変更。ディアハンターとのショート・ツアーを経て、セルフ・プロデュースにてファースト・アルバム『Native Speaker』を完成。アルバム・リリース後は、バス(Baths)、アソビ・セクス(Asobi Seksu)、トロ・イ・モワ(Toro y Moi)、ジ・アントラーズ(The Antlers)、ワイルド・ビースツ(Wild Beasts)、ガールズ(Girls)など、様々なバンドとツアーを共にした他、3枚のEP、Purity Ringとのスプリット7インチもリリースされた。そしてケイティ・リーの脱退を経て、2013年にはセカンド・アルバム『Flourish // Perish』を発表。これまでのイメージを払拭する革新的な進化をみせ、各所で絶賛された。2015年にはサード・アルバム『Deep In The Iris』をリリースし、初来日ツアーを行った。2016年にEP『Companion』をリリースし、2017年には再来日を果たす。2019年にシングル「Eclipse (Ashley)」を発表し、アルバムが制作過程であることを匂わせていたが、遂に4作目となるアルバム『Shadow Offering』が完成した。


Braidsが5年ぶりの新作『Shadow Offering』より「Here 4 U」のミュージック・ビデオを公開


モントリオールを拠点に活動しているインディ・アート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsが6/19にリリースしたばかりの5年ぶりの新作『Shadow Offering』より「Here 4 U」のミュージック・ビデオを公開しました。

この曲は「愛、一瞬の関係、その余波について、そして新しい光の中で誰かのためにそこにいたいという願望についての歌」とのことで、アルバムの制作の最初の段階で書かれていたものの、仕上がったのは最後だったようです。

Braids – Here 4 U (Official Video)
https://youtu.be/nowiRIQ7Idshttps://youtu.be/nowiRIQ7Ids

DIRECTOR, EDITOR, VFX Bobby Léon
VIDEOGRAPHER Nina Vroemen

 

NEW ALBUM『Shadow Offering』

Artist: Braids
Title: Shadow Offering
Cat#: ARTPL-132
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※正方形紙ジャケット仕様
Release Date: 2020年6月19日
Price(CD):
2,000yen + 税

モントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの、カナダのグラミーといわれるJuno Awards 2016にてオルタナティヴ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した傑作『Deep In The Iris』(リリース時にはCHVRCHESのローレン嬢も大ファンであることを公言)以来となる5年ぶり4作目のニュー・アルバムが完成。プロデュースは元Death Cab For Cutieのメンバーであり、様々なアーティストのプロデュースを手がけるChris Walla。

2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成し、現在はモントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのサード・アルバムが完成。

痛み、失恋、怒りなどをメイン・テーマにしているが、それはまた希望への架け橋でもある。「このレコードには、私が書いた他の何よりも希望があります。」とヴォーカルのラファエルは語る。

サウンドはもちろんこれまでのサウンドの延長線上であるが、プロダクションおよびエンジニアリングをしたChris Wallaとの共同作業が功を奏し、バンドのダイナミックさを一度解体してから統一し、長年にわたって埋もれていた個々の創造的なエネルギーを発掘することで新たな自信を覚醒させ、よりパーソナルな作品を生み出すことに成功した。

自信と生々しさに満ちたラファエルのヴォーカルは一層強さと叙情性を増し、オースティンのさらにグルーヴィになったドラミングがサウンドの根幹を支え、テイラーの緻密なエレクトロニクスとトラックメイクのコンビネーションはさらなる高みに達している。

『Flourish / / Perish』、『Deep In The Iris』で確立したエレクトロニックな要素を生かしつつ、近作では積極的にフィーチャーしていなかったギターも効果的に配して、ロック的なダイナミズムやドラマティックな展開も融合させ、現時点での集大成で、全編ハイライトともいえる仕上がり。進化を止めないBRAIDSが新たなフェーズへと到達し、生と動を行き交う感動的傑作。


TRACKLISTING:

01. Here 4 U
02. Young Buck
03. Eclipse (Ashley)
04. Just Let Me
05. Upheaval ii
06. Fear Of Men
07. Snow Angel
08. Ocean
09. Note To Self

https://www.youtube.com/watch?v=xhRv7wmnBTA

Braids(ブレイズ):
ブレイズは2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成されたアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド。創設メンバーは、ブルー・ハワイ(Blue Hawaii)のヴォーカルとしても活動しているラファエル・スタンデルプレストン (Raphaelle Standell-Preston)、オースティン・タフツ(Austin Tufts)、テイラー・スミス(Taylor Smith)、そしてケイティ・リー(Katie Lee)の女2+男2の4人。テイラーの両親のガレージでリハーサルを始めて程なくして、ラファエルがCalgary Folk Music Festivalが主催するソングライティングのコンテストに出場し注目を集め、バンドはカルガリーの重要なインディペンデント・フェスティヴァル、 Sled Island Music Festivalでプレイする機会を与えられた。当時はまだブレイズではなく、ネイバーフッド・カウンシル(Neighborhood Council)という名義で活動していた。それから1年後デビューEP『Set Pieces』を自主制作リリース。そしてディアハンター(Deerhunter)のオープニングに抜擢され再びSled Islandでプレイすることになる。その時のパフォーマンスは圧倒的で、ディアハンターのフロントマン、ブラッドフォード・コックスも絶賛した。
2008年にメンバーの大学進学などに伴い、モントリオールへと活動の拠点を移し、バンド名も現在のブレイズ(Braids)へと変更。ディアハンターとのショート・ツアーを経て、セルフ・プロデュースにてファースト・アルバム『Native Speaker』を完成。アルバム・リリース後は、バス(Baths)、アソビ・セクス(Asobi Seksu)、トロ・イ・モワ(Toro y Moi)、ジ・アントラーズ(The Antlers)、ワイルド・ビースツ(Wild Beasts)、ガールズ(Girls)など、様々なバンドとツアーを共にした他、3枚のEP、Purity Ringとのスプリット7インチもリリースされた。そしてケイティ・リーの脱退を経て、2013年にはセカンド・アルバム『Flourish // Perish』を発表。これまでのイメージを払拭する革新的な進化をみせ、各所で絶賛された。2015年にはサード・アルバム『Deep In The Iris』をリリースし、初来日ツアーを行った。2016年にEP『Companion』をリリースし、2017年には再来日を果たす。2019年にシングル「Eclipse (Ashley)」を発表し、アルバムが制作過程であることを匂わせていたが、遂に4作目となるアルバム『Shadow Offering』が完成した。


Braidsの6/19発売の新作『Shadow Offering』より4曲目となる先行シングル「Just Let Me」がリリース、同時にミュージック・ビデオも公開

photo by Melissa Gamache

モントリオールを拠点に活動しているインディ・アート・ロック・バンド、Braidsの来るニュー・アルバム『Shadow Offering』より4曲目となる先行シングル「Just Let Me」がリリース、同時にミュージック・ビデオも公開されました。

パートナーとの関係の駆け引き、そしてできた物語、そして必然的な愛の困難を探る曲で、ラファエルが怒りに情熱を傾け、内面・外面の欲求不満と不安に深く関わっている、今までで最も感情をあらわにしたパフォーマンス。

ビデオの監督はヴォーカルのラファエルとDerek Branscombeのコラボ。コンセプトもラファエルによるもので、彼女にとって初めての映像監督作品です。是非ご覧になってみてください。

Braids – Just Let Me (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/jp/album/just-let-me/1491316198?i=1491316204
Spotify: https://open.spotify.com/track/5GXIYuEPSMTtudHpkdXXi7?si=nbC7xbY3QVG_eBv5-OSPMg

Braids – Just Let Me (Official Video)
https://youtu.be/ey9iTxP9-qI

Directed by Raphaelle Standell-Preston and Derek Branscombe
Dancers : Stephen John Quinlan and Justin De Luna
Choreographer : Axelle Munezero
Concept : Raphaelle Standell-Preston
Cinematography : Derek Branscombe
Production company : Martine Aimait les Films
Producer : Élise Lardinois
First AC : Sébastien Blais
Gaffer : Émile Desroches-Larouche
Key grip : Andres Castillo
Art director : Delsey Ruel-Bilodeau
Hair and Make Up : Bernardo Fernandez
PA : Sofian Derdouri
Editor / Onliner : Thomas Bellefleur
Color grading : Simon Boisx
Ropes and tying provided by Marie and Neo from Ropes in Motion ropesinmotion.com
Special thanks to Benjamin Sbrollini from Lululemon St-Viateur for styling.

NEW ALBUMは6/19発売

Artist: Braids
Title: Shadow Offering
Cat#: ARTPL-132
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※正方形紙ジャケット仕様
Release Date: 2020年6月19日
Price(CD):
2,000yen + 税

モントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの、カナダのグラミーといわれるJuno Awards 2016にてオルタナティヴ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した傑作『Deep In The Iris』(リリース時にはCHVRCHESのローレン嬢も大ファンであることを公言)以来となる5年ぶり4作目のニュー・アルバムが完成。プロデュースは元Death Cab For Cutieのメンバーであり、様々なアーティストのプロデュースを手がけるChris Walla。

2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成し、現在はモントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのサード・アルバムが完成。

痛み、失恋、怒りなどをメイン・テーマにしているが、それはまた希望への架け橋でもある。「このレコードには、私が書いた他の何よりも希望があります。」とヴォーカルのラファエルは語る。

サウンドはもちろんこれまでのサウンドの延長線上であるが、プロダクションおよびエンジニアリングをしたChris Wallaとの共同作業が功を奏し、バンドのダイナミックさを一度解体してから統一し、長年にわたって埋もれていた個々の創造的なエネルギーを発掘することで新たな自信を覚醒させ、よりパーソナルな作品を生み出すことに成功した。

自信と生々しさに満ちたラファエルのヴォーカルは一層強さと叙情性を増し、オースティンのさらにグルーヴィになったドラミングがサウンドの根幹を支え、テイラーの緻密なエレクトロニクスとトラックメイクのコンビネーションはさらなる高みに達している。

『Flourish / / Perish』、『Deep In The Iris』で確立したエレクトロニックな要素を生かしつつ、近作では積極的にフィーチャーしていなかったギターも効果的に配して、ロック的なダイナミズムやドラマティックな展開も融合させ、現時点での集大成で、全編ハイライトともいえる仕上がり。進化を止めないBRAIDSが新たなフェーズへと到達し、生と動を行き交う感動的傑作。


TRACKLISTING:

01. Here 4 U
02. Young Buck
03. Eclipse (Ashley)
04. Just Let Me
05. Upheaval ii
06. Fear Of Men
07. Snow Angel
08. Ocean
09. Note To Self

https://www.youtube.com/watch?v=xhRv7wmnBTA

Braids(ブレイズ):
ブレイズは2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成されたアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド。創設メンバーは、ブルー・ハワイ(Blue Hawaii)のヴォーカルとしても活動しているラファエル・スタンデルプレストン (Raphaelle Standell-Preston)、オースティン・タフツ(Austin Tufts)、テイラー・スミス(Taylor Smith)、そしてケイティ・リー(Katie Lee)の女2+男2の4人。テイラーの両親のガレージでリハーサルを始めて程なくして、ラファエルがCalgary Folk Music Festivalが主催するソングライティングのコンテストに出場し注目を集め、バンドはカルガリーの重要なインディペンデント・フェスティヴァル、 Sled Island Music Festivalでプレイする機会を与えられた。当時はまだブレイズではなく、ネイバーフッド・カウンシル(Neighborhood Council)という名義で活動していた。それから1年後デビューEP『Set Pieces』を自主制作リリース。そしてディアハンター(Deerhunter)のオープニングに抜擢され再びSled Islandでプレイすることになる。その時のパフォーマンスは圧倒的で、ディアハンターのフロントマン、ブラッドフォード・コックスも絶賛した。
2008年にメンバーの大学進学などに伴い、モントリオールへと活動の拠点を移し、バンド名も現在のブレイズ(Braids)へと変更。ディアハンターとのショート・ツアーを経て、セルフ・プロデュースにてファースト・アルバム『Native Speaker』を完成。アルバム・リリース後は、バス(Baths)、アソビ・セクス(Asobi Seksu)、トロ・イ・モワ(Toro y Moi)、ジ・アントラーズ(The Antlers)、ワイルド・ビースツ(Wild Beasts)、ガールズ(Girls)など、様々なバンドとツアーを共にした他、3枚のEP、Purity Ringとのスプリット7インチもリリースされた。そしてケイティ・リーの脱退を経て、2013年にはセカンド・アルバム『Flourish // Perish』を発表。これまでのイメージを払拭する革新的な進化をみせ、各所で絶賛された。2015年にはサード・アルバム『Deep In The Iris』をリリースし、初来日ツアーを行った。2016年にEP『Companion』をリリースし、2017年には再来日を果たす。2019年にシングル「Eclipse (Ashley)」を発表し、アルバムが制作過程であることを匂わせていたが、遂に4作目となるアルバム『Shadow Offering』が完成した。


Braidsの来るニュー・アルバム『Shadow Offering』より新曲「Snow Angel」がリリース、そしてMVも公開!アルバムは6/19に発売延期決定

モントリオールを拠点に活動しているインディ・アート・ロック・バンド、Braidsの来るニュー・アルバム『Shadow Offering』より新曲「Snow Angel」がリリース、そしてMVも公開されました。

この曲は2016年のアメリカの大統領選挙の直後に書かれたもので、その米国の選挙、気候変動、その他の時事問題に関して焦点が当てられた9分間にわたるエピックでパワフルなインディ・ロックです。

“Producer Chris Walla (Death Cab For Cutie) lets the band breathe throughout the epic track, letting the energy ebb and flow as Raphaelle Standell-Preston switches her vocals between singing and spoken-word. The whole thing builds to a frantic final third in which the chaos and confusion is palpable.”
– The Fader

また、4月24日にリリース予定だったアルバム『Shadow Offering』は新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大の状況を受け、6月19日(全世界)に延期することが決定致しました。何卒ご了承ください。

Braids – Snow Angel (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/jp/album/snow-angel/1491316198?i=1491316542
Spotify: https://open.spotify.com/track/0dLJVm6mjrZGRnI2JGeGhj

Braids – Snow Angel (Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=xhRv7wmnBTA

Director – Kevan Funk
Cinematographer – Peter Hadfield
Producers – Lindsay Goeldner, Austin Tufts
1st Assistant Camera – Rico Moran
2nd Assistant Camera – Franz Stapelberg
Production Design – Jeremy Sandor
Editor – Kevan Funk
Colourist – Ana Escorse
Additional Footage – Raphaelle Standell-Preston

NEW ALBUMは6/19発売(発売延期:4/24 → 6/19)

Artist: Braids
Title: Shadow Offering
Cat#: ARTPL-132
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳付き
※正方形紙ジャケット仕様
Release Date: 2020年6月19日 ※変更になりました
Price(CD):
2,200yen + 税 (予定)

モントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの、カナダのグラミーといわれるJuno Awards 2016にてオルタナティヴ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した傑作『Deep In The Iris』(リリース時にはCHVRCHESのローレン嬢も大ファンであることを公言)以来となる5年ぶり4作目のニュー・アルバムが完成。プロデュースは元Death Cab For Cutieのメンバーであり、様々なアーティストのプロデュースを手がけるChris Walla。

2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成し、現在はモントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのサード・アルバムが完成。

痛み、失恋、怒りなどをメイン・テーマにしているが、それはまた希望への架け橋でもある。「このレコードには、私が書いた他の何よりも希望があります。」とヴォーカルのラファエルは語る。

サウンドはもちろんこれまでのサウンドの延長線上であるが、プロダクションおよびエンジニアリングをしたChris Wallaとの共同作業が功を奏し、バンドのダイナミックさを一度解体してから統一し、長年にわたって埋もれていた個々の創造的なエネルギーを発掘することで新たな自信を覚醒させ、よりパーソナルな作品を生み出すことに成功した。

自信と生々しさに満ちたラファエルのヴォーカルは一層強さと叙情性を増し、オースティンのさらにグルーヴィになったドラミングがサウンドの根幹を支え、テイラーの緻密なエレクトロニクスとトラックメイクのコンビネーションはさらなる高みに達している。

『Flourish / / Perish』、『Deep In The Iris』で確立したエレクトロニックな要素を生かしつつ、近作では積極的にフィーチャーしていなかったギターも効果的に配して、ロック的なダイナミズムやドラマティックな展開も融合させ、現時点での集大成で、全編ハイライトともいえる仕上がり。進化を止めないBRAIDSが新たなフェーズへと到達し、生と動を行き交う感動的傑作。


TRACKLISTING:

01. Here 4 U
02. Young Buck
03. Eclipse (Ashley)
04. Just Let Me
05. Upheaval ii
06. Fear Of Men
07. Snow Angel
08. Ocean
09. Note To Self

Braids(ブレイズ):
ブレイズは2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成されたアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド。創設メンバーは、ブルー・ハワイ(Blue Hawaii)のヴォーカルとしても活動しているラファエル・スタンデルプレストン (Raphaelle Standell-Preston)、オースティン・タフツ(Austin Tufts)、テイラー・スミス(Taylor Smith)、そしてケイティ・リー(Katie Lee)の女2+男2の4人。テイラーの両親のガレージでリハーサルを始めて程なくして、ラファエルがCalgary Folk Music Festivalが主催するソングライティングのコンテストに出場し注目を集め、バンドはカルガリーの重要なインディペンデント・フェスティヴァル、 Sled Island Music Festivalでプレイする機会を与えられた。当時はまだブレイズではなく、ネイバーフッド・カウンシル(Neighborhood Council)という名義で活動していた。それから1年後デビューEP『Set Pieces』を自主制作リリース。そしてディアハンター(Deerhunter)のオープニングに抜擢され再びSled Islandでプレイすることになる。その時のパフォーマンスは圧倒的で、ディアハンターのフロントマン、ブラッドフォード・コックスも絶賛した。
2008年にメンバーの大学進学などに伴い、モントリオールへと活動の拠点を移し、バンド名も現在のブレイズ(Braids)へと変更。ディアハンターとのショート・ツアーを経て、セルフ・プロデュースにてファースト・アルバム『Native Speaker』を完成。アルバム・リリース後は、バス(Baths)、アソビ・セクス(Asobi Seksu)、トロ・イ・モワ(Toro y Moi)、ジ・アントラーズ(The Antlers)、ワイルド・ビースツ(Wild Beasts)、ガールズ(Girls)など、様々なバンドとツアーを共にした他、3枚のEP、Purity Ringとのスプリット7インチもリリースされた。そしてケイティ・リーの脱退を経て、2013年にはセカンド・アルバム『Flourish // Perish』を発表。これまでのイメージを払拭する革新的な進化をみせ、各所で絶賛された。2015年にはサード・アルバム『Deep In The Iris』をリリースし、初来日ツアーを行った。2016年にEP『Companion』をリリースし、2017年には再来日を果たす。2019年にシングル「Eclipse (Ashley)」を発表し、アルバムが制作過程であることを匂わせていたが、遂に4作目となるアルバム『Shadow Offering』が完成した。


BRAIDS “Shadow Offering” [ARTPL-132]


Artist: Braids
Title: Shadow Offering

Cat#: ARTPL-132
Format: CD / Digital

※解説・歌詞・対訳付き
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2020年6月19日
Price(CD):
2,200yen + 税


モントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsの、カナダのグラミーといわれるJuno Awards 2016にてオルタナティヴ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した傑作『Deep In The Iris』(リリース時にはCHVRCHESのローレン嬢も大ファンであることを公言)以来となる4作目のニュー・アルバムが完成。プロデュースは元Death Cab For Cutieのメンバーであり、様々なアーティストのプロデュースを手がけるChris Walla。

Read More →


Braidsのニュー・アルバム『Shadow Offering』のリリースが4/24に決定!先行シングル「Young Buck」がリリース、そしてMVも公開!


モントリオールを拠点に活動しているインディ・アート・ロック・バンド、Braidsのニュー・アルバム『Shadow Offering』のリリースが4/24に決定!先行シングル「Young Buck」がリリース、そしてMVも公開されました。

2015年の傑作『Deep In The Iris』以来となる通算4作目となる新作『Shadow Offering』は、元Death Cab For Cutieのメンバーであり、様々なアーティストのプロデュースを手がけるChris Wallaをプロデューサーに迎え制作されている。ニュー・アルバムは、最もパーソナルなもので、バンドがより高いレベルの芸術性とコラボレーションにリーチする楽曲で自信に満ちた新たなセンスを感じさせる仕上がりです。

リード・シングルである「Young Buck」は、逃れられない磁場を発する、かなわぬ恋への歌です。

ヴォーカルのラファエルは「この曲は、欲望への神経質な期待、誘惑の繊細な追跡、強迫観念のアップダウン、そしてその狭間のユーモアを捉えるために書きました」 「誰かを所有したい、彼らにあなたを求めさせ、あなたと恋に落ちる、欲望への愛は愛ではないことを学ぶためだけに」と述べています。

Braids – Young Buck (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/jp/album/young-buck/1491316198?i=1491316202
Spotify: http://open.spotify.com/track/7mE20vOvTsQ9WWfCxgz3FG

Braids – Young Buck (Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=QfuJ3cO8kpM&feature=youtu.be

NEW ALBUMは4/24発売です!


Artist: Braids
Title: Shadow Offering
Label: PLANCHA / Secret City Records
Cat#: ARTPL-132
Format: CD / Digital
Release Date: April 24, 2020
Price(CD): 2,200yen + 税(予定)
※解説・歌詞・対訳付き予定

Track List:
01. Here 4 U
02. Young Buck
03. Eclipse (Ashley)
04. Just Let Me
05. Upheaval ii
06. Fear Of Men
07. Snow Angel
08. Ocean
09. Note To Self

Braids(ブレイズ):
ブレイズは2006年にカナダはカルガリーのWestern Canada High Schoolの同級生達によって結成されたアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド。創設メンバーは、ブルー・ハワイ(Blue Hawaii)のヴォーカルとしても活動しているラファエル・スタンデルプレストン (Raphaelle Standell-Preston)、オースティン・タフツ(Austin Tufts)、テイラー・スミス(Taylor Smith)、そしてケイティ・リー(Katie Lee)の女2+男2の4人。テイラーの両親のガレージでリハーサルを始めて程なくして、ラファエルがCalgary Folk Music Festivalが主催するソングライティングのコンテストに出場し注目を集め、バンドはカルガリーの重要なインディペンデント・フェスティヴァル、 Sled Island Music Festivalでプレイする機会を与えられた。当時はまだブレイズではなく、ネイバーフッド・カウンシル(Neighborhood Council)という名義で活動していた。それから1年後デビューEP『Set Pieces』を自主制作リリース。そしてディアハンター(Deerhunter)のオープニングに抜擢され再びSled Islandでプレイすることになる。その時のパフォーマンスは圧倒的で、ディアハンターのフロントマン、ブラッドフォード・コックスも絶賛した。
2008年にメンバーの大学進学などに伴い、モントリオールへと活動の拠点を移し、バンド名も現在のブレイズ(Braids)へと変更。ディアハンターとのショート・ツアーを経て、セルフ・プロデュースにてファースト・アルバム『Native Speaker』を完成。アルバム・リリース後は、バス(Baths)、アソビ・セクス(Asobi Seksu)、トロ・イ・モワ(Toro y Moi)、ジ・アントラーズ(The Antlers)、ワイルド・ビースツ(Wild Beasts)、ガールズ(Girls)など、様々なバンドとツアーを共にした他、3枚のEP、Purity Ringとのスプリット7インチもリリースされた。そしてケイティ・リーの脱退を経て、2013年にはセカンド・アルバム『Flourish // Perish』を発表。これまでのイメージを払拭する革新的な進化をみせ、各所で絶賛された。2015年にはサード・アルバム『Deep In The Iris』をリリースし、初来日ツアーを行った。2016年にEP『Companion』をリリースし、2017年には再来日を果たす。2019年にシングル「Eclipse (Ashley)」を発表し、アルバムが制作過程であることを匂わせていたが、遂に4作目となるアルバム『Shadow Offering』が完成した。


BRAIDS JAPAN CIRCUS TOUR 2017

2015年に傑作サード・アルバム『Deep In The Iris』(カナダのグラミーといわれるJuno Awards 2016にてオルタナティヴ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞!)を引っさげ初来日を果たし、その圧倒的なパフォーマンスがロック〜クラブ・リスナーの垣根を越えて各所で絶賛された(CHVRCHESのローレン嬢も大ファンであることを公言)、モントリオールのアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、BRAIDSの2度目の来日!
東京、大阪とも会場はCIRCUSで開催のCIRCUS TOURです!
さらに進化した彼らの姿は観逃し厳禁!

大阪公演には日本とアメリカを行き来しながら活動し、2017年4月には待望となる1st Album『Say Goodbye to Memory Den』をリリースをするブライテスト・ホープ、DYGLが追加ゲスト出演決定!

※大阪公演のチケット価格表記に誤りがありました。お詫びして訂正させていただきます(2017/2/15更新)
※直前のメール予約受付開始致しました!(2017/3/2更新)

BRAIDS_omote

BRAIDS JAPAN CIRCUS TOUR 2017

3/4(SAT) 東京公演

“BRAIDS JAPAN TOUR 2017 in TOKYO”

日程:2017/3/4(土)
会場:CIRCUS TOKYO
開場 18:00 / 開演 18:30
LIVE:BRAIDS
料金:前売り ¥3,500 / 当日 ¥4,000(税込/1D別)
チケット(発売中):ぴあ(P-CODE:322841) / ローチケ(L-CODE:76556) / e+ / Peatix

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2017年3月4日13時到着分まで

 

3/5(SUN) 大阪公演

“BRAIDS JAPAN TOUR 2017 in OSAKA”

日程:2017/3/5(日)
会場:CIRCUS OSAKA
開場 18:00 / 開演 18:30
LIVE:BRAIDS
GUEST: DYGL < NEW!!!
料金:前売り ¥3,000 / 当日 ¥3,500(税込/1D別)
チケット(発売中):ぴあ(P-CODE:322842) / ローチケ(L-CODE:57051) / e+ / Peatix

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2017年3月4日23時59分到着分まで

主催:CIRCUS
協力:PLANCHA

Read More →


DUM-DUM LLP Presents「Highway to the galaxy」にBraidsが出演決定!

0707イベントロゴ7/7の七夕に下北沢SHELTERにて開催されるDUM-DUM LLP Presents「Highway to the galaxy」に7月に初の日本ツアーが決定しております、Braidsの出演が決定致しました。
また、Braids Japan Tour 2015の7/5大阪公演のアクトとしてCuusheの出演が決定(大阪公演はCuusheの新作『Night Lines』のリリース・ツアーの大阪公演も兼ねての開催となります)、7/5大阪CONPASS公演、7/6東京TSUTAYA O-nest公演の時間、チケット詳細も発表されました。
(東京公演の追加出演者は後日発表となります)

カナダのエクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braids( ブレイズ) と国内外の幅広いフィールドで活躍中の電子音楽家DE DE MOUSE(デデマウス)が七夕の下北沢にて共演!
7/7の七夕に下北沢SHELTERにて開催する「Highway to the galaxy 」
出演は、、
サード・アルバム『Deep In The Iris』を引っ提げ初来日するカナダモントリオールのトリオ、BRAIDS(ブレイズ)
そして国内外の幅広いフィールドで活躍中の電子音楽家DE DE MOUSE(デデマウス)
この日はVJ/映像作家のrokapenisがビジュアルを担当!
イベント名の「Highway to the galaxy」(銀河へのハイウェイ)のタイトル通り、七夕にスリリングで濃密なドラマチック空間を創り出します! ! !
この日限りの見逃せない夜になることは間違いなし!


DEDEMOUSEDUM-DUM LLP Presents「Highway to the galaxy」

会場:下北沢SHELTER
開場 18:30 / 開演 19:30
前売り価格:¥3500(Taxin/1D 別)
LINE UP:BRAIDS(カナダ) / DE DE MOUSE(日本)
VISUAL:THE RKP
発売プレイガイド:ローソン / e+ / SHELTER 店頭
チケット一般発売:5/24(日)10:00 ~
チケット詳細・ツアーお問い合わせ:DUM-DUM LLP 03-6304-9255
公演詳細:http://dum-dum.tv/blog/?p=1593
http://dum-dum.tv


braids_600BRAIDS JAPAN TOUR 2015

大阪公演
“Cuushe ‘Night Lines’ Release Tour in OSAKA”
日程:2015/7/5(日)
会場:心斎橋CONPASS
開場 18:00 / 開演 18:30
出演:BRAIDS / Cuushe(New!)
前売り:¥3800(税込/1D別)

東京公演
日程:2015/7/6(月)
会場:渋谷TSUTAYA O-nest
開場 19:00 / 開演 19:30
出演:BRAIDS / and more
前売り:¥3800(税込/1D別)

発売プレイガイド:ローソン / e+ / ライブハウス店頭
チケット一般発売:5/24(日)10:00~
チケット詳細・ツアーお問い合わせ: DUM-DUM LLP 03-6304-9255
http://dum-dum.tv
Read More →


BRAIDS JAPAN TOUR 2015

photo by Landon Spears

photo by Landon Spears

サード・アルバム『Deep In The Iris』をリリースしました、モントリオールのトリオ、BRAIDSの初のJAPAN TOURです。

7/5大阪CONPASS公演にはCuusheの出演が決定。こちらの公演はCuusheの新作『Night Lines』のリリース・ツアーの大阪公演も兼ねての開催となります。

7/7の七夕には下北沢SHELTERにて開催されるDUM-DUM LLP Presents「Highway to the galaxy」へ出演し、DE DE MOUSEと共演致します。

7/6の東京公演の追加出演者にThe fin.が決定しました!

BRAIDS JAPAN TOUR 2015

・大阪公演 7/5(日) @大阪CONPASS – BRAIDS大阪公演 feat. “Cuushe ‘Night Lines’ Release Tour in OSAKA”
・東京公演 7/6(月) @渋谷TSUTAYA O-nest – BRAIDS東京公演 w/ The fin.
・東京公演 7/7(火) @下北沢SHELTER – DUM-DUM LLP Presents「Highway to the galaxy」w/ DE DE MOUSE

※会場にてBRAIDSのTシャツの販売が決定致しました!
lyricsShirt2
lyricshirt


cuushe_s

Cuushe

7/5(SUN) 大阪公演

[ “Cuushe ‘Night Lines’ Release Tour in OSAKA” ] 日程:2015/7/5(日)
会場:CONPASS
開場 18:00 / 開演 18:30
出演:BRAIDS / Cuushe
前売り:¥3,800 / 当日:¥4,300(税込/1D別)
チケット(発売中!):LAWSON(52183) e+

フォームでの前売りご予約の受付は終了致しました。
当日券の販売は開場時間の18:00より開始致します。

チケット詳細・ツアーお問い合わせ: DUM-DUM LLP
03-6304-9255
公演詳細:http://dum-dum.tv/html/topic33.html
http://dum-dum.tv


TheFin-1217

The fin.

7/6(MON) 東京公演

日程:2015/7/6(月)
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
開場 19:00 / 開演 19:30
出演:BRAIDS / The fin. (new!)
前売り:¥3,800 / 当日:¥4,300(税込/1D別)
チケット(発売中!):LAWSON(72148) / e+ / TSUTAYA O-nest店頭(03-3462-4420)

フォームでの前売りご予約の受付は終了致しました。
当日券の販売は開場時間の19:00より開始致します。

※確認はメールすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方は迷惑メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2015年7月6日17時到着分まで ※延長しました!

チケット詳細・ツアーお問い合わせ: DUM-DUM LLP
03-6304-9255
公演詳細:http://dum-dum.tv/html/topic33.html
http://dum-dum.tv


7/7(TUE) DUM-DUM LLP Presents「Highway to the galaxy」

0707イベントロゴ

日程:2015/7/7(火)
会場:下北沢 SHELTER
開場 18:30 / 開演 19:30
前売り価格:¥3,500 / 当日:¥4,000(税込/1D別)
LINE UP:BRAIDS(カナダ) / DE DE MOUSE(日本)
VISUAL:THE RKP
チケット(発売中!):LAWSON(70231) / e+ / SHELTER店頭

フォームでの前売りご予約の受付は終了致しました。
当日券の販売は開場時間の18:30より開始致します。

※確認はメールすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方は迷惑メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2015年7月7日17時到着分まで

チケット詳細・ツアーお問い合わせ:DUM-DUM LLP
03-6304-9255
公演詳細:http://dum-dum.tv/html/topic36.html
http://dum-dum.tv

主催:DUM-DUM LLP

Read More →


BRAIDS “Deep In The Iris” [ARTPL-063]

ARTPL-063
Artist: Braids
Title: Deep In The Iris
Cat#: ARTPL-063
Format: CD / Digital

※解説: 清水祐也
※歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック1曲収録
※正方形紙ジャケット仕様
Release Date: April 22, 2015April 25, 2015 ※変更になりました
Price(CD):
2,100yen + 税


モントリオールを拠点に活動しているアート・ロック〜エクスペリメンタル・ポップ・バンド、Braidsのサード・アルバムが完成!前作に引き続きエレクトロニックな質感は巧み盛り込まれ、立体的なトラックメイキングが施されつつ、バンドのバランスやコンビネーションはぐっと洗練された、間違いなく現時点において最高傑作といえる圧巻の完成度!

Read More →


1 / 212
Top