TOPS

【お詫び】TOPS『I Feel Alive』再生不具合(デジタル)に関しまして

※4/5更新:Spotify、Amazonの不具合は解消されました。
※4/10更新:iTunes Music Store / Apple Musicの不具合は解消されました。

4/3(金)にリリースされましたTOPS『I Feel Alive』ですが、現在iTunes Music Store / Apple Music、Spotify、Amazonで1曲目「Direct Sunlight」を再生すると「Drowning in Paradise」のオーディオが再生される不具合が生じております(アップッロード時に何かしらシステムの不具合が生じた可能性があります)。
誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。
現在修正の対応をしておりますので、完了次第改めてお知らせさせていただきます。

シングルとしてリリースされておりました「Direct Sunlight」は問題ございませんでしたので、修正までの対応としてシングルを1曲目に配置した以下のプレイリストを作成しました。
申し訳ございませんが、修正が完了するまでこちらのプレイリストからお聴きになっていただけますと幸いです。

Apple Music:
https://music.apple.com/jp/playlist/tops-i-feel-alive/pl.u-r2yBAexTApAyz5

Spotify:
https://open.spotify.com/playlist/3CyWG42JGuSGBabHqXG0p0?si=rAv-sjf4RPy-W0ESUOw_cQ

また、iTunes Store Store、Amazon MP3にて1曲目「Direct Sunlight」もしくはアルバム『I Feel Alive』をダウンロードでご購入された方がいらっしゃいましたら、大変お手数をお掛け致しますが、以下の連絡先にご連絡ください。

e-mail: oshi@bridge-inc.net
電話: 03-3710-8049(平日10時〜19時)

株式会社ブリッジ
PLANCHA担当:国井宛

お手数ご迷惑おかけしますが、何卒よろしくお願い致します。


TOPSの通算4作目のアルバム『I Feel Alive』から最後の先行シングルとなる「Direct Sunlight」がリリース!


いよいよ来週リリースとなる、モントリオール拠点のグループ、TOPSの通算4作目のアルバム『I Feel Alive』から最後の先行シングルとなる「Direct Sunlight」がリリースされました。

弾力のあるシンセスタブとジェーンのかつてないほど爽やかなヴォーカル、そして気まぐれなフルート・ソロもアクセントになり、Prefab Sproutも想起させるクラシック風合いなポップ・ソングです。

TOPS – Direct Sunlight (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/jp/album/direct-sunlight/1498068439?i=1498068441
Spotify: https://open.spotify.com/track/4AGR4fTTV9cTASZTJ31bE3?si=2nEEyNIBROiJM1FdIGSJSw

TOPS – Direct Sunlight (Official Audio)
https://youtu.be/5DVwAFS-kQU

Visualizer by Jeremy Dabrowski
Graphic Design by Hugo Bernier

RELEASE INFO


Artist: TOPS
Title: I Feel Alive
Label: PLANCHA / Musique TOPS
Cat#: ARTPL-131
Format: CD / Digital
Release Date: April 03, 2020
Price(CD): 2,200yen + 税
※解説・歌詞・対訳:清水祐也(Monchicon!)
※ボーナス・トラック1曲収録(CD)

一昨年には2度目となる来日ツアーを果たし好評を博した、モントリオール拠点のグループ、TOPSの2017年にリリースされた『Sugar At The Gate』以来となる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』が完成!

レトロ且つスタイリッシュなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのソフトポップ・バンド、TOPSの4作目。

トレードマークである80年代のソフィスティポップと現代的な実験感覚を備えたソフトロック・グルーヴはそのままですが、より大胆で広がりがあるサウンドを展開しており、これまでで最もポップな仕上がり。

煌びやかなシンセとフルートのアクセントが印象的な「Direct Sunlight」で幕を開け、2018年の来日公演でも披露していたタイトル・トラックにして先行ファースト・シングルとなった「I Feel Alive」へと続く。持ち味であるDavidの緩急の効いた流麗なギターが浮遊感に満ちたキーボードがジェーンの伸びやかなヴォーカル、そしてコーラスと絡みながら躍動する、少し憂いのある爽快なポップ・チューン。それとは対照的に「Colder and Closer」ではプログラミングされたシンセ、メタリックなドラミングを基調にリヴァービーなヴォーカルを乗せて揺らめくようなサウンドを展開。

現在バンド自体はモントリオールを拠点としつつも、メンバー個々は別々の地域に暮らしており、それぞれの経験や持ち味が生かされつつ、ツアーで練り上げられたバンド力が一堂に会した感のあるサウンド。前作以降にメンバーとなったキーボードのマルタが参加した初の作品であり、彼女の根幹を支えつつ自由度の高いキーボードと、Mexican Summerからリリースしたコラボ・バンド、Drugdealerにも参加していたJackson(リリース前に脱退)の巧みなベース(Drugdealerではギターを担当)もしっかりとしたアクセントとなっている。

舞い上がるメロディと鮮明なプロダクションの下、『I Feel Alive』は新しい事象の輝きと古いものを置き去りにすることの苦悩のバランスを取っている。内省的でありながらも踊ることのできる作品で、キャッチー且つ中毒性があり、これまでのTOPSの延長線上でありながらもぐっとスケールとポップ感を増したサウンドが披露されている。

TRACK LIST:
01. Direct Sunlight
02. I Feel Alive
03. Pirouette
04. Ballads & Sad Movies
05. Colder & Closer
06. Witching Hour
07. Take Down
08. Drowning In Paradise
09. OK Fine Whatever
10. Looking To Remember
11. Too Much
12. Freeze Frame (Bonus Track)

TOPS(トップス):
カナダはモントリオールをベースに活動しているインディロック〜ソフトロック・バンド。シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成(現在はキーボーディスト、Marta Cikojevicとの4人編成で活動している)。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後からしだいに注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行う。2017年には3作目となる『Sugar At The Gate』をリリース。2018年には2度目の来日公演を果たす。2019年には自主レーベルMusique TOPSを立ち上げ、7インチをリリース。そして待望の4作目『I Feel Alive』が完成。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。


TOPSの新作『I Feel Alive』から新たな先行シングル「Colder & Closer」がリリース&MVが公開!


モントリオール拠点のグループ、TOPSが4/3にリリースする、2017年にリリースされた『Sugar At The Gate』以来となる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』から新たな先行シングル「Colder & Closer」がリリース、そしてMVも公開されました。

カジュアルな親密さを時折悩ませる社会的な孤立についての叙情的な瞑想を伴う、きらめくシンプルなポップ・ソングです。
Mashie Alamが監督したビデオではサーモグラフィが効果的に使用されており、非常に興味深い仕上がりです。

TOPS – Colder & Closer (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/jp/album/colder-closer/1498068439?i=1498068795
Spotify: https://open.spotify.com/album/11klpI9y9EyGZcPyr23eaC?si=ozvxQBvXT6C9NnIe1dhDSw

TOPS – Colder & Closer (Official Video)
https://youtu.be/RT5pYfOavkA

Director: Mashie Alam
Cinematographer: John Ker
Steadycam: Chris Morsby
Camera Assistant: Dan Duguay
Camera Assistant: Tom Wood
DMT: Jared MacIntyre
Grip: Liam R.F.
Choreographer: Kaitlyn Ramsden
Hair: Ronnie Dag
Make Up: Christine Jair
Earrings & Accessories: Corey Moranis
Coloured: Clinton Homuth
Visual Effects: Nathan Winspear
Producer: Jane Penny

RELEASE INFO


Artist: TOPS
Title: I Feel Alive
Label: PLANCHA / Musique TOPS
Cat#: ARTPL-131
Format: CD / Digital
Release Date: April 03, 2020
Price(CD): 2,200yen + 税
※解説・歌詞・対訳:清水祐也(Monchicon!)
※ボーナス・トラック1曲収録(CD)

一昨年には2度目となる来日ツアーを果たし好評を博した、モントリオール拠点のグループ、TOPSの2017年にリリースされた『Sugar At The Gate』以来となる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』が完成!

レトロ且つスタイリッシュなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのソフトポップ・バンド、TOPSの4作目。

トレードマークである80年代のソフィスティポップと現代的な実験感覚を備えたソフトロック・グルーヴはそのままですが、より大胆で広がりがあるサウンドを展開しており、これまでで最もポップな仕上がり。

煌びやかなシンセとフルートのアクセントが印象的な「Direct Sunlight」で幕を開け、2018年の来日公演でも披露していたタイトル・トラックにして先行ファースト・シングルとなった「I Feel Alive」へと続く。持ち味であるDavidの緩急の効いた流麗なギターが浮遊感に満ちたキーボードがジェーンの伸びやかなヴォーカル、そしてコーラスと絡みながら躍動する、少し憂いのある爽快なポップ・チューン。それとは対照的に「Colder and Closer」ではプログラミングされたシンセ、メタリックなドラミングを基調にリヴァービーなヴォーカルを乗せて揺らめくようなサウンドを展開。

現在バンド自体はモントリオールを拠点としつつも、メンバー個々は別々の地域に暮らしており、それぞれの経験や持ち味が生かされつつ、ツアーで練り上げられたバンド力が一堂に会した感のあるサウンド。前作以降にメンバーとなったキーボードのマルタが参加した初の作品であり、彼女の根幹を支えつつ自由度の高いキーボードと、Mexican Summerからリリースしたコラボ・バンド、Drugdealerにも参加していたJackson(リリース前に脱退)の巧みなベース(Drugdealerではギターを担当)もしっかりとしたアクセントとなっている。

舞い上がるメロディと鮮明なプロダクションの下、『I Feel Alive』は新しい事象の輝きと古いものを置き去りにすることの苦悩のバランスを取っている。内省的でありながらも踊ることのできる作品で、キャッチー且つ中毒性があり、これまでのTOPSの延長線上でありながらもぐっとスケールとポップ感を増したサウンドが披露されている。

TRACK LIST:
01. Direct Sunlight
02. I Feel Alive
03. Pirouette
04. Ballads & Sad Movies
05. Colder & Closer
06. Witching Hour
07. Take Down
08. Drowning In Paradise
09. OK Fine Whatever
10. Looking To Remember
11. Too Much
12. Freeze Frame (Bonus Track)

TOPS(トップス):
カナダはモントリオールをベースに活動しているインディロック〜ソフトロック・バンド。シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成(現在はキーボーディスト、Marta Cikojevicとの4人編成で活動している)。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後からしだいに注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行う。2017年には3作目となる『Sugar At The Gate』をリリース。2018年には2度目の来日公演を果たす。2019年には自主レーベルMusique TOPSを立ち上げ、7インチをリリース。そして待望の4作目『I Feel Alive』が完成。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。


TOPS “I Feel Alive” [ARTPL-131]


Artist: TOPS
Title: I Feel Alive
Cat#: ARTPL-131
Format: CD / Digital
※解説・歌詞・対訳:清水祐也(Monchicon!)
※ボーナス・トラック1曲収録(CD)
※ダブル紙ジャケット仕様

Release Date: April 3, 2020
Price(CD): 2,200yen + 税
Landing Page: https://orcd.co/qg6b7g7


一昨年には2度目となる来日ツアーを果たし好評を博した、モントリオール拠点のグループ、TOPSの2017年にリリースされた『Sugar At The Gate』以来となる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』が完成!

レトロ且つスタイリッシュなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのソフトポップ・バンド、TOPSの4作目。

トレードマークである80年代のソフィスティポップと現代的な実験感覚を備えたソフトロック・グルーヴはそのままですが、より大胆で広がりがあるサウンドを展開しており、これまでで最もポップな仕上がり。

煌びやかなシンセとフルートのアクセントが印象的な「Direct Sunlight」で幕を開け、2018年の来日公演でも披露していたタイトル・トラックにして先行ファースト・シングルとなった「I Feel Alive」へと続く。持ち味であるDavidの緩急の効いた流麗なギターが浮遊感に満ちたキーボードがジェーンの伸びやかなヴォーカル、そしてコーラスと絡みながら躍動する、少し憂いのある爽快なポップ・チューン。それとは対照的に「Colder and Closer」ではプログラミングされたシンセ、メタリックなドラミングを基調にリヴァービーなヴォーカルを乗せて揺らめくようなサウンドを展開。

現在バンド自体はモントリオールを拠点としつつも、メンバー個々は別々の地域に暮らしており、それぞれの経験や持ち味が生かされつつ、ツアーで練り上げられたバンド力が一堂に会した感のあるサウンド。前作以降にメンバーとなったキーボードのマルタが参加した初の作品であり、彼女の根幹を支えつつ自由度の高いキーボードと、Mexican Summerからリリースしたコラボ・バンド、Drugdealerにも参加していたJackson(リリース前に脱退)の巧みなベース(Drugdealerではギターを担当)もしっかりとしたアクセントとなっている。

舞い上がるメロディと鮮明なプロダクションの下、『I Feel Alive』は新しい事象の輝きと古いものを置き去りにすることの苦悩のバランスを取っている。内省的でありながらも踊ることのできる作品で、キャッチー且つ中毒性があり、これまでのTOPSの延長線上でありながらもぐっとスケールとポップ感を増したサウンドが披露されている。


TRACK LIST:

01. Direct Sunlight
02. I Feel Alive
03. Pirouette
04. Ballads & Sad Movies
05. Colder & Closer
06. Witching Hour
07. Take Down
08. Drowning In Paradise
09. OK Fine Whatever
10. Looking To Remember
11. Too Much
12. Freeze Frame (Bonus Track)

TOPS

 


TOPSの4/3にリリースとなる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』から先行セカンド・シングルとなる新曲「Witching Hour」がリリース!


モントリオール拠点のグループ、TOPSの4/3にリリースとなる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』から先行セカンド・シングルとなる新曲「Witching Hour」がリリースされました。
この楽曲は清算がテーマになっており、Davidが書いたコーラスを元にJaneがアイデアを膨らませ完成さたとのことです。

Janeは

この楽曲は清算に関しての曲。
Davidがサビを書いて見せてきた時、Witching Hour(=魔女が横行する時間・丑三つどき)のイメージは私の中で、夜中の無意識の思考と不快な夢、というものに引き寄せられた。
女性らしくあれというプレッシャーは、私自身の性的な経験をこの悪夢のように思い起こさせた。
そして、非道な行いを思い起こさせることによって、トラウマが夢に現れるということを明確に表現したかった。
魔術には報復の観念も含まれていて、その表現の手段としても報復の感覚があるから、私はそれを女性的な側面から探求したかった。

と語っています。

TOPS – Witching Hour (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/fj/album/witching-hour/1491101333?i=1491101676
Spotify: https://open.spotify.com/track/5MnffGHyT1gTLB0N28BaU0?si=-IK7w_AsRY6ywaYI8qPY4A

TOPS – Witching Hour (Official Audio)
https://youtu.be/Z19WMRMp0Lk

アルバムは4/3発売!


Artist: TOPS
Title: I Feel Alive
Label: PLANCHA / Musique TOPS
Cat#: ARTPL-131
Format: CD / Digital
Release Date: April 03, 2020
Price(CD): 2,200yen + 税
※解説・歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック収録予定

Track List:
01. Direct Sunlight
02. I Feel Alive
03. Pirouette
04. Ballads & Sad Movies
05. Colder & Closer
06. Witching Hour
07. Take Down
08. Drowning In Paradise
09. OK Fine Whatever
10. Looking To Remember
11. Too Much

TOPS(トップス):
カナダはモントリオールをベースに活動しているインディロック〜ソフトロック・バンド。シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成(現在はキーボーディスト、Marta Cikojevicとの4人編成で活動している)。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後からしだいに注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行う。2017年には3作目となる『Sugar At The Gate』をリリース。2018年には2度目の来日公演を果たす。2019年には自主レーベルMusique TOPSを立ち上げ、7インチをリリース。そして待望の4作目『I Feel Alive』が完成。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。


TOPSのニュー・アルバム『I Feel Alive』4/3リリース決定!先行シングルとして表題曲がリリース、同時にMVも公開!


一昨年には2度目となる来日ツアーを果たし好評を博した、モントリオール拠点のグループ、TOPSの2017年にリリースされた『Sugar At The Gate』以来となる通算4作目のアルバム『I Feel Alive』のリリースが4/3に決定致しました。
先行シングルとして表題曲「I Feel Alive」がリリース、同時にMVも公開されました。

トレードマークである80年代のソフィスティポップと現代的な実験感覚を備えたソフトロック・グルーヴはそのままですが、より大胆で広がりがあり、アルバム全体への期待が高まる楽曲です。

TOPS – I Feel Alive (Digital Single)
iTunes / Apple Music: https://music.apple.com/jp/album/i-feel-alive/1495612548?i=1495612557
Spotify: https://open.spotify.com/track/0zSrLt1kFKdx4zk36ZsjbP?si=1OLmZgvxR5GX6y-tTeMw2g

TOPS – I Feel Alive (Official Video)
https://youtu.be/gG79QGmKt7U

アルバムは4/3発売です!


Artist: TOPS
Title: I Feel Alive
Label: PLANCHA / Musique TOPS
Cat#: ARTPL-131
Format: CD / Digital
Release Date: April 03, 2020
Price(CD): 2,200yen + 税(予定)
※解説・歌詞・対訳付き
※ボーナス・トラック収録予定

Track List:
01. Direct Sunlight
02. I Feel Alive
03. Pirouette
04. Ballads & Sad Movies
05. Colder & Closer
06. Witching Hour
07. Take Down
08. Drowning In Paradise
09. OK Fine Whatever
10. Looking To Remember
11. Too Much

TOPS(トップス):
カナダはモントリオールをベースに活動しているインディロック〜ソフトロック・バンド。シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成(現在はキーボーディスト、Marta Cikojevicとの4人編成で活動している)。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後からしだいに注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行う。2017年には3作目となる『Sugar At The Gate』をリリース。2018年には2度目の来日公演を果たす。2019年には自主レーベルMusique TOPSを立ち上げ、7インチをリリース。そして待望の4作目『I Feel Alive』が完成。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。


TOPS来日、大阪・CONPASS、仙台・SHAFT公演の出演中止のお知らせ

TOPSの2018年ジャパン・ツアー、9月8日(土)大阪・CONPASS、9月10日(月)仙台・SHAFT公演に関しまして。

バンドは9/7(金)に大阪に到着の予定でしたが、
直前の台風21号の被害に伴う関西国際空港の国際線の長期のフライトの欠航に伴い、大阪への到着が不可能となったため、
各公演のオーガナイザーの皆様、バンド・メンバー、マネージメント、アジア・ツアーのエージェントと協議し、
別便での他の空港への振替の手配等、様々な方法を検討しましたが、
大阪、仙台の公演に間に合わせるものを手配することが難しく、
止むなく大阪、仙台の2公演の出演キャンセルの決定をすることとなりました。

公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には
多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げます。

大阪公演に関しましては中止・払い戻しとさせていただきます。
仙台公演につきましては、イベント自体は続行されますが、
TOPSの出演キャンセルによるご予約の取消をご希望の方は対応させていただきます。

なお、東京・FEVER、松本・Give me little more.公演、東京・O-nest公演に関しましては、
予定通り出演、公演を行います。

詳細は以下をご確認ください。

<大阪公演>
※公演中止

日程:2018年9月8日(土)
時間:開場 18:00 / 開演 18:30
会場:心斎橋 CONPASS
お問い合わせ:CONPASS 06-6243-1660

プレイガイド、FLAE RECORDS店頭にて前売チケットをご購入いただいたお客様には、
払い戻し受付をさせていただきます。

期間 9月8日(土)~24日(月)

■チケットぴあご購入者様
http://www.pia.co.jp/t_pia_info/real/index.html

■ローソンチケットご購入者様
※お買い求め頂きましたローソン・ミニストップの各店舗にて払い戻し手続きをお願い致します。お手持ちの未使用チケットをお持ちの上ご来店いただき、ローソン・ミニストップ店内設置のLoppiより払戻しの操作を行ってください。
払い戻し方法は下記URLをご確認下さい。
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
お問い合わせ:0570-000-777(10:00~20:00)

■イープラスご購入者様
<公演中止 払戻方法確認チャート>
【PCから確認】 http://eplus.jp/page/eplus/refund1/index.html
【携帯から確認】 http://eplus.jp/msys/web/refund1/index.html

■FLAKE RECORDS購入者様
店頭にて払い戻しいたします。

払い戻し方法などの問い合わせは購入された各プレイガイドにお願いします。


<仙台公演>
※出演キャンセル、内容を変更しイベントは続行されます

日程:2018年9月10日(月)
時間:開場・開演 19:00
会場:仙台 CLUB SHAFT
お問い合わせ:somewhereimh@gmail.com
TOPSの出演中止に伴い、前売料金を1,000円(ドリンク代別途)に変更し、出演者にWaikikiChampionsを追加してイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は somewhereimh@gmail.com までご連絡ください。


<東京公演①>
※予定通り出演、公演を行います

日程:2018年9月11日(火)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:新代田 FEVER
お問い合わせ:FEVER 03-6304-7899


<松本公演>
※予定通り出演、公演を行います

日程:2018年9月12日(水)
時間:開場・開演 19:00 (Live Start 19:30)
会場:松本 Give me little more.
お問い合わせ:give.melittlemore@gmail.com


<東京公演②>
※予定通り出演、公演を行います

日程:2018年9月13日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
お問い合わせ:O-nest 03-3462-4420

 

PLANCHA 10th Annicersary Vol.3

TOPS Japan Tour 2018

Supported by FLAKE RECORDS

09/08(土): 大阪 @CONPASS w/ Homecomings 公演中止
09/10(月): 仙台 @CLUB SHAFT w/ Waater ※TOPS出演キャンセル
09/11(火): 東京 @FEVER w/ The Wisely Brothers / Luby Sparks
09/12(水): 松本 @Give me little more. w/ Her Braids / TANGINGUGUN
09/13(木): 東京 @TSUTAYA O-nest w/ Se So Neon (Special Oepning Act)

※クリックで各公演の詳細へ移動


 

大阪公演 公演中止
– TONE FLAKES Vol.130 –
TOPS Japan Tour 2018
Osaka

日程:2018年9月8日(土)
時間:開場 18:00 / 開演 18:30
会場:心斎橋 CONPASS
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ / ローソン / e+ / FLAKE店頭

LIVE:
TOPS
Homecomings

主催:FLAKE RECORDS

プレイガイド、FLAE RECORDS店頭にて前売チケットをご購入いただいたお客様には、 払い戻し受付をさせていただきます。

 


 

仙台公演 TOPS出演中止
– Somewhere In My Heart –
TOPS Japan Tour 2018
Sendai

TOPSの出演中止に伴い、前売料金を1,000円(ドリンク代別途)に変更し、出演者にWaikikiChampionsを追加してイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は somewhereimh@gmail.com までご連絡ください。

日程:2018年9月10日(月)
時間:開場・開演 19:00
会場:仙台 CLUB SHAFT
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代)

前売 1,000円(別途1ドリンク代) / 当日 1,600円(ドリンク代込み)
チケット:メール予約→ somewhereimh@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
Waater (Band Set)
WaikikiChampions < 追加

DJ:Somewhere In My Heart DJ’s

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

主催:Somewhere In My Heart

 


 

東京公演①
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 1

日程:2018年9月11日(火)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:新代田 FEVER
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-883) / LAWSON(L:73121) / e+ / FEVER店頭

LIVE:
TOPS
The Wisely Brothers
Luby Sparks

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月10日23:59時到着分まで

 


 

松本公演
– Hungry beat! #15 –
TOPS Japan Tour 2018
Matsumoto

日程:2018年9月12日(水)
時間:開場・開演 19:00 (Live Start 19:30)
会場:松本 Give me little more.
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代) / (学割予約 ¥3,000)
チケット:メール予約→ give.melittlemore@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
TOPS
Her Braids
TANGINGUGUN

DJ : Hungry Beat! DJs

↓こちらのフォームからも

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メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

主催:Give me little more.

 


 

東京公演②
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 2

日程:2018年9月13日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-793) / LAWSON(L:72557) / e+ / O-nest店頭

LIVE:
TOPS
Special Opening Act: Se So Neon (from Korea) <<new!

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月12日23:59時到着分まで

 

 


TOPS JAPAN TOUR 2018

【重要】TOPS来日、大阪・CONPASS、仙台・SHAFT公演の出演中止のお知らせ
直前の台風21号の被害に伴う関西国際空港の国際線の長期のフライトの欠航に伴い、大阪と仙台の公演に関してキャンセルすることとなりました。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係者の皆様には、多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げます。
http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/news/tops-conpass-shaft/

昨年通算3作目となる傑作アルバム『Sugar At The Gate』をリリースした、レトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのバンド、TOPSの2015年以来となる単独来日ツアーが決定!!
今回は新たなサポート・メンバーを加えた5人編成での来日となります。
是非ご来場ください。

  • 大阪公演にHomecomings、東京FEVER公演にThe Wisely Brothers、Luby Sparksの出演が決定!(8/14更新)
  • 最終日となる東京TSUTAYA O-nest公演のスペシャル・オープニング・アクトに韓国の新世代インディー・バンド、Se So Neon(セソニョン)の出演が決定しました! (8/27更新)
  • 東京TSUTAYA O-nest公演のDJにYojiro Suda (ミツメ)の出演が決定!(9/12更新)

 

PLANCHA 10th Annicersary Vol.3

TOPS Japan Tour 2018

Supported by FLAKE RECORDS

09/08(土): 大阪 @CONPASS w/ Homecomings 公演中止
09/10(月): 仙台 @CLUB SHAFT w/ Waater ※TOPS出演キャンセル
09/11(火): 東京 @FEVER w/ The Wisely Brothers / Luby Sparks
09/12(水): 松本 @Give me little more. w/ Her Braids / TANGINGUGUN
09/13(木): 東京 @TSUTAYA O-nest w/ Se So Neon (Special Oepning Act)

※クリックで各公演の詳細へ移動


 

大阪公演 公演中止
– TONE FLAKES Vol.130 –
TOPS Japan Tour 2018
Osaka

日程:2018年9月8日(土)
時間:開場 18:00 / 開演 18:30
会場:心斎橋 CONPASS
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ / ローソン / e+ / FLAKE店頭

LIVE:
TOPS
Homecomings

主催:FLAKE RECORDS

プレイガイド、FLAE RECORDS店頭にて前売チケットをご購入いただいたお客様には、 払い戻し受付をさせていただきます。

 


 

仙台公演 TOPS出演中止
– Somewhere In My Heart –
TOPS Japan Tour 2018
Sendai

TOPSの出演中止に伴い、前売料金を1,000円(ドリンク代別途)に変更し、出演者にWaikikiChampionsを追加してイベントを続行します。
予約の取り消しをご希望される方は somewhereimh@gmail.com までご連絡ください。

日程:2018年9月10日(月)
時間:開場・開演 19:00
会場:仙台 CLUB SHAFT
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代)

前売 1,000円(別途1ドリンク代) / 当日 1,600円(ドリンク代込み)
チケット:メール予約→ somewhereimh@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
Waater (Band Set)
WaikikiChampions < 追加

DJ:Somewhere In My Heart DJ’s

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ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

主催:Somewhere In My Heart

 


 

東京公演①
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 1

日程:2018年9月11日(火)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:新代田 FEVER
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-883) / LAWSON(L:73121) / e+ / FEVER店頭

LIVE:
TOPS
The Wisely Brothers
Luby Sparks

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月11日15:00時到着分まで

 


 

松本公演
– Hungry beat! #15 –
TOPS Japan Tour 2018
Matsumoto

日程:2018年9月12日(水)
時間:開場・開演 19:00 (Live Start 19:30)
会場:松本 Give me little more.
料金:前売 3,500円(別途1ドリンク代) / 当日 4,000円(別途1ドリンク代) / (学割予約 ¥3,000)
チケット:メール予約→ give.melittlemore@gmail.com
(お名前、枚数、ご連絡先電話番号を明記の上、お申し込みください)

LIVE:
TOPS
Her Braids
TANGINGUGUN

DJ : Hungry Beat! DJs

↓こちらのフォームからも

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※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

主催:Give me little more.

 


 

東京公演②
TOPS Japan Tour 2018
Tokyo Day 2

日程:2018年9月13日(木)
時間:開場 19:00 / 開演 19:30
会場:渋谷 TSUTAYA O-nest
料金:前売 4,800円(別途1ドリンク代) / 当日 5,300円(別途1ドリンク代)
チケット:ぴあ(P:125-793) / LAWSON(L:72557) / e+ / O-nest店頭

LIVE:
TOPS
Special Opening Act: Se So Neon (from Korea)

DJ:Yojiro Suda (ミツメ) << new!

主催:PLANCHA

お名前 (必須) | name:
メールアドレス (必須) | e-mail address:
※メールアドレスをお間違えになられますと返信できませんので、お気をつけください。
ご連絡先電話番号 (必須) | tel:
ご希望枚数 (必須) | QTY:
ご質問・お問い合わせなど:

※ご連絡が無いキャンセルはお控えください。
※確認メールはすぐに届きます。数分待っても届かない場合は kunii@artuniongroup.co.jp までご連絡ください。
※携帯電話の場合PCからのメールの受信をできる設定にしてください。
※gmailなどフリーメールの方で未着の方はスパム・メールのフォルダもご確認ください。
※当日受付けでお名前を言っていただき、前売りの料金をお支払いいただきます。
〆切: 2018年9月13日15時到着分まで

 


 

TOPS:

カナダはモントリオールをベースに活動しているインディ・ロック・バンド。
シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後から次第に注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行った。
2017年にはサード・アルバム『Sugar At The Gate』を発表。よりスタイリッシュに洗練された印象のタイムレスな魅力に満ちた作風を披露(Gorilla vs. Bearの年間ベスト3位!)。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。

 

 


 

ARTPL-087
Artist: TOPS
Title: Sugar At The Gate
Cat#: ARTPL-087
Format: CD / Digital

※ボーナス・トラック1曲収録
※解説・歌詞・対訳: 清水祐也(Monchicon!
※正方形紙ジャケット仕様

Release Date: 2017.06.02
Price(CD): 2,000 yen + tax

レトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのバンド、TOPSの3作目が完成!さらにスタイリッシュに洗練された印象のタイムレスな魅力に満ちた傑作の誕生!

前作までモントリオールを中心に活動を行って来た彼らだが、今回、モントリオールからLAはグレンデールへと移り住み、かつて売春宿だったというミニ・マンションで録音を行った。

これまでで最も野心に満ちたアルバムという本作は、引き続きバンドのセルフ・プロデュース。TOPSの持ち味であるレトロ且つセンチメンタルなムードや心地よいメロディはそのままに、ぐっとスタイリッシュに洗練された印象。アンサンブルはシンプルながら、各音はタイト且つ的確に配され、ヴォーカリスト/ソングライターのJane Pennyの琴線に触れる伸びやかで美しいヴォーカルの魅力を見事に引き立たせている。

Jane曰く「LAでの生活は10代の幻想を生きているようだった」とのことだが、バンドと共に生活し、日々ガレージで練習をするという、かつての夢であると同時に、原点回帰的なライフ・スタイルを実現し、とても充実した制作ができたようだ。

軽快且つ的確なリズムと、空間を生かし滑らかに浮遊するリヴァービーなシンセとメロディアスなギターに彩られながら、センシティヴで美しいJaneのヴォーカルやコーラスが注ぎ込まれるドリーミーなサウンド。メロウな展開から程よく疾走する様相まで、緩急の効いた楽曲構成と独特の清涼感のある秀逸なポップ・センスに聴くたびに引き込まれる。

ソフィスティ・ポップの流れもあり、そのサウンドは「ソフトファンクポップ」とも称されているが、インディ〜ドリーム・ポップ〜シンセポップ〜ソフト・ロックまでを横断するような懐かしさと新しさが同居する、タイムレスな魅力に満ちた傑作。

TRACKLISTING:

01. Cloudy Skies
02. Further
03. Petals
04. Dayglow Bimbo
05. Marigold & Gray
06. Cutlass Cruiser
07. Hours Between
08. I Just Wanna Make You Real
09. Seconds Erase
10. Topless
11. Echo Of Dawn (Bonus Track)

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TOPSの先行シングル「Petals」のMVが公開!

レトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドを聴かせるモントリオールのバンド、TOPSの6/2リリースの3作目『Sugar At The Gate』から先行シングル「Petals」のミュージック・ビデオが公開されました。

ディレクターはメンバーのJane Pennyが担当。
マイケル・ジャクソン、プリンス、マドンナなどの、ものまねパフォーマーがフィーチャー(インパーソネーター)が登場しパーティーを繰り広げます。

Director: Jane Penny
Producer: Bronwyn Ford and Jane Penny
Director of Photography: Tommy Keith
1st AC: Payam Yazdandoost
2nd AC/Loader: Karim Belkasemi
Gaffer: Ryan Oppedisano
Editor: Tommy Keith
Starring: David Carriere, Riley Fleck, Jackson MacIntosh, Jane Penny, Bethany Owens, Holly Beavons, Antonio McKay
Extras: Claire Bargout, Miles Brenninkmejier, Alexsa Durrans, Sterling Hedges, Ambrea Miller
Film Development / Processing: MELS Montreal
Sunglasses provided by Gogosha Optical in Los Angeles
Jewellery provided by Sterling Jewellery Boutique in Kingston Canada

Thanks to Citizen Vintage & Jim Whirlow

This couldn’t have been possible without the help from Bobby Lamont, Ryan Oppedisano, Evan Prosofsky and Emily Kai Bock.


TOPS

Photo by Justin Aranha

カナダはモントリオールをベースに活動しているインディロック〜ソフトロック・バンド。シンセ・ポップ・バンド、Silly KissersのメンバーであったJane Penny(ヴォーカル/ソングライター)、David Carriere(ギター/ソングライター)、Riley Fleck(ドラム)が同バンドの解散に伴い2011年に結成(現在はキーボーディスト、Marta Cikojevicとの4人編成で活動している)。Silly KissersもリリースしていたGrimes、Blue Hawaii、Braidsなどを輩したことでも知られるモントリオールの名門、Arbutusと契約し、2012年に『Tender Opposites』でデビュー。リリース後からしだいに注目を高め、Gorilla vs. Bearの年間ベストの12位にランクインした。2014年にセカンド・アルバム『Picture You Staring』をリリース(アートワークにはLAのJessica Dean Harrisonをフィーチャー)。さらなる評価を獲得し、2015年には初来日ツアーも行う。2017年には3作目となる『Sugar At The Gate』をリリース。2018年には2度目の来日公演を果たす。2019年には自主レーベルMusique TOPSを立ち上げ、7インチをリリース。そして待望の4作目『I Feel Alive』が完成。そのレトロ且つ煌びやかなポップ・サウンドは幅広いリスナーに支持を得ている。

http://tttopsss.com/


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