Author: PLANCHA

Dustin Wong | 嶺川貴子 3月のライヴ

Dustin Wongは4/17からAnimal CollectiveのAvey Tareが元Dirty ProjectorsのAngel Deradoorian、そして元PonytailのJeremy Hymanと結成した新バンド、Slasher FlicksとUSツアー(US TOUR DATE)を回ります。
そして嶺川貴子 & Dustin Wongのデュオは5月にアジア・ツアーが計画されております。
その前に、各自のソロ、デュオ共に都内でライヴを行う予定です。是非ご来場ください。

※各公演の詳細・ご予約はこちらから↓

・3/09 嶺川ソロ: DJ Obake [Q] release party 『Sun Q』
・3/16 ダスティン・ソロ: DUSTIN WONG at soup vol.3 “nonstop one-man show”
・3/18 ダスティン・トーク: ホンマタカシ×Dustin Wong「写真と音楽、リフレインについて」
・3/19 嶺川ソロ: 浅草橋天才算数塾プレゼンツ カセット&ラジカセ普及企画ライブ
・3/21 嶺川&ダスティン・デュオ: TAKAKO MINEKAWA & DUSTIN WONG at soup vol.2 “one-man show”

press takako dustin tm

SOLO & DUO 2 DAYS @SOUP


プリント

2014.03.16 (Sun)

[ Dustin Wongソロ ]

DUSTIN WONG at soup vol.3
“nonstop one-man show”

場所:落合・SOUP
open 19:00 / start 19:30
advance¥2,000 / door ¥2,500
[21日との通し券は¥3,500]

出演:
Dustin Wong
※足元をプロジェクターで背後に映します。

前売りのご予約は終了致しました。
当日券は開場時間の19:00から販売致します。

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また、Facebookページにて「参加する」ボタンを押していただければ前売りチケットのお取り置き(当日清算)致します。
FACEBOOKイベントページ


プリント

2014.03.21 (Fri・祝)

[ 嶺川貴子 & Dustin Wongデュオ ]

TAKAKO MINEKAWA & DUSTIN WONG at soup vol.2
“one-man show”

場所:落合・SOUP
open 19:00 / start 19:30
advance¥2,000 / door ¥2,500
[16日との通し券は¥3,500]

出演:
嶺川貴子 & Dustin Wong

前売りご予約の受付は終了致しました。
当日券は開場時間の19時から販売致します。
※【お知らせ】ご予約確認メールが届いていないとのご連絡が数件ありました。自動返信となっておりますが迷惑メールにソートされたり、携帯でPCメール受信設定がされていないと届かない場合がございます。ご予約いただいた方は全てお名前は入っておりますので、受付でお名前をおっしゃってください。

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また、Facebookページにて「参加する」ボタンを押していただければ前売りチケットのお取り置き(当日清算)致します。
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DJ Obake release party2014.03.09 (Sun)

[嶺川貴子ソロ]

DJ Obake [Q] release party 『Sun Q』

場所:南青山Lunar
Oepn 18:00
エントランス: ¥3,000(ドリンク込)

出演:
嶺川貴子
okamotonoriaki
Her Ghost Friend
DJ Obake

詳細・ご予約:
http://tweetvite.com/event/sunq

イベントは終了しました。ご来場誠にありがとうございました。


131229-12014.03.19 (Wed)

[嶺川貴子ソロ]

浅草橋天才算数塾プレゼンツ
カセット&ラジカセ普及企画ライブ

場所: 浅草橋天才算数塾
OPEN 19:00 / START 19:30
(20時30分終了予定)

出演: 嶺川貴子

前売り: 1,500円+ドリンクオーダー
当日: 2,000円+ドリンクオーダー

前売り予約:
氏名・枚数・連絡先下記のメールアドレスにてお願いします。
sansujyuku@yahoo.co.jp
↓こちらのフォームからも可
※フォームでのご予約受付は終了致しました。当日券は開場時間より販売開始されます。


img_a4b62640c847055197680f1262872d413321512014.03.18 (Tue)

[Dustin Wongトークショー]

ホンマタカシ×Dustin Wong
「写真と音楽、リフレインについて」

主催者:IMA CONCEPT STORE
開催期間:2014年3月18日 19:00~
フォトグラファー:ホンマタカシ

「IMA CONCEPT STORE」のオープンを記念した特別企画として、有名写真家や著名人・文化人をお招きした対談形式のトークイベントが開催されます。3/18にはDustin Wongが出演しまして、ホンマタカシさんとトーク&moreのセッションを行います。

詳細: http://imaonline.jp/ud/event/52f309b9abee7b3cb7000002
※本イベントは、満員となりましたので、締め切らせていただきました。
たくさんのお申込、まことにありがとうございました。


DUSTIN WONG LIVE AT BLACK CAT from BANDWIDTH on Vimeo.


ホンマタカシ×Dustin Wong「写真と音楽、リフレインについて」

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ホンマタカシ×Dustin Wong「写真と音楽、リフレインについて」

「IMA CONCEPT STORE」のオープンを記念した特別企画として、有名写真家や著名人・文化人をお招きした対談形式のトークイベントが開催されます。3/18にはDustin Wongが出演しまして、ホンマタカシさんとトーク&moreのセッションを行います。是非ご来場ください!

詳細・ご予約: http://imaonline.jp/ud/event/52f309b9abee7b3cb7000002

オープン記念 トークリレー一覧はこちら

【ホンマタカシ】
1962年東京生まれ。
2011年から2012年にかけて、自身初の美術館での個展「ニュー・ドキュメンタリー」を日本国内三ヵ所の美術館で開催。写真集多数、著書に 『たのしい写真 よい子のための写真教室』ある。2014年1月に『たのしい写真3 ワークショップ篇』が平凡社より刊行されたばかり。青山ブックセンター本店では3月よりワークショップが開講される。2014年2/22日から、水戸芸術 館にて行われる「拡張するファッション」展に参加。
現在、東京造形大学大学院 客員教授。
http://betweenthebooks.com

【Dustin Wong】
ハワイで生を受け、2歳の時に日本へと移住。中高時代はパンクやオルタナに開眼し、ハイティーンの頃には友人たちと、携帯電話の着信音をオケに使 用し歌うというユニークなバンド、The Japaneseを結成し活動。ボルティモアに渡った後、マット・パピッチとのエクスタティック・サンシャインやポニーテイルのメンバーを経てソロに。近 年はダーティー・プロジェクターズやビーチ・ハウスのライヴのオープニング抜擢や、フェスへの出演など日米を股にかけ多岐に渡り活動。2013年5月に嶺 川貴子との共作『Toropical Circle』をリリースし、 FUJI ROCK ’13にソロ&デュオで出演。2013年8月に通産5作目となるニュー・アルバム『Mediation of Ecstatic Energy』をリリース。多数のエフェクターを足元にならべ、ディレイ、ループ等様々なエフェクトを駆使し、ミニマルでカラフルなレイヤーを描き出して いく万華鏡のごときギター・パフォーマンスは各所で話題となる。
http://www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/artists/dustin-wong/


InterFM Play, Japan! RBMA Radio

photo by Hiromi Shinada

先日Dustin Wongが出演致しました、InterFM Play, Japan! RBMA Radioのアーカイヴがアップされました。
ボルティモア・シーンに関して語っております!是非チェックを!

http://www.rbmaradio.com/shows/play-japan-vol-30-toshio-matsuura-dustin-wong-more


YukariがMTV IGGYのArtist of the Weekに!

スクリーンショット 2014-02-03 18.41.23

1/20にPLANCHAから『Echo』をリリースしました、韓国のドリームポップ・トラックメイカー、YukariがMTV IGGYにピックアップされまして、Artist of the Weekを獲得しました!

Congrats, Yukari!
投票いただいた皆さまありがとうございました!

http://www.mtviggy.com/blog-posts/artist-of-the-week-yukari/

また、CD JournalのWEBにYukariの最新インタビューがアップされております!

 

 


Dustin WongがUPLINKでたんきゅんの冬期講習ににて講義

photo by Hiromi ShinadaDustin Wongが1/25(土)にUPLINKでたんきゅんの冬期講習ににて講義を行います。『蒸気になっていく音の共鳴』という興味深いタイトル!お見逃し無く!

日時: 2014/1/25(土)17:00開場 17:30開演
料金: 予約¥2,500/当日¥3,000 (共に1ドリンク代別どちらもたんきゅんオリジナルおまけ付)
会場: UPLINK FACTORY(1F)

詳細:
http://www.uplink.co.jp/event/2013/21383

生徒:たんきゅん、生徒さんたち
講師:滝本淳助、久住昌之、ダスティン・ウォング、サノシュンスケ、オル太
放送部:さゆキャンディ

■時間割:1時間目~4時間目(各講師の授業)+お楽しみ会(たんきゅんライブ)+放課後トーク
■2時間目 講師:ダスティン・ウォング『蒸気になっていく音の共鳴』(40分)

 


U.F.O.CLUB 18周年記念企画で嶺川貴子が久々のソロ・ライヴ出演

1172014/1/17(Fri.)

U.F.O.CLUB18周年記念
BUDDY GIRL and MECHANIC Presents
“RE COMIC STRIP vol.3″

@高円寺 U.F.O.CLUB
OPEN 18:30~ / START 19:00~
ADV.¥2000(D別) / DOOR.¥2500(D別)

LIVE:
BUDDY GIRL and MECHANIC
MOMUS
嶺川貴子

DJ:
Ian Martin(Call And Response Records)

【チケット予約】
U.F.O.CLUB(03-5306-0240)にて前売りチケット予約受付け中

117-1


Shigeto – Full Performance (Live on KEXP)


TYCHO “Awake” [ARTPL-049]

ARTPL-049
Artist: TYCHO
Title: Awake
Cat#: ARTPL-049
Format: CD / Digital

※解説付き
※ボーナス・トラック(“Awake” Ametsub Remix)収録
Release Date: 2014.03.18

Price(CD): 1,900yen + TAX
Price(Digital): 1,500yen(Album) / 200yen(1 Track) 廃盤


いまだロングセラー中の『Dive』から約2年、ついにTYCHOのニュー・アルバム『Awake』が完成!初来日となったTAICOCLUB’13ではバンド編成でのパフォーマンスを披露しベスト・ライヴとの呼び声も高かった彼等。その編成と同じトリオとなって初の作品!ドリーミーでエモーショナルな質感はそのままにオーガニックな彩りは増しており、エレクトロニカ〜アンビエント〜ドリームポップ〜ポストロックまでを股にかけ、さらに幅広い層に受け入れられることは間違いない!
日本盤のボーナス・トラックにタイトル・トラック「Awake」のAmetsubリミックスが収録!
※特典情報:TOWER RECORDSでお買い上げになられると先着でジャケのステッカーが付きます!

Tychoは元々はサンフランシスコを拠点に活動するScott Hansenによるソロ・プロジェクトであったが、現在はトリオ編成のバンド形態へと拡張。かつては「Boards of Canada + Ulrich Schnauss」とも形容され、もはやクラシックと化した傑作『Dive』では、エレクトロニカとチルウェイヴを繋ぐ架け橋と言えるようなサウンドをみせ、デビューから約10年を経て一躍シーンの中心へと躍り出た。

本作『Awake』は『Dive』以来となる作品。シンセ、ギター、プログラミングのScott Hansenを中心に、ベース(時折ギター)に盟友Zac Brown、ドラマーには先日Ghostly Internationalのスタッフも関わるデジタル・レーベル、Moodgadgetからビートメイカー、Nitemoves名義での新作をリリースしたRory O’Connorを加えたトリオ編成での録音。

もちろんこれまでの延長線上の、レトロ・テイストのリヴァービーで浮遊感に満ちたサウンドであるが、生演奏の度合いが高まったため、ポストロック的なテイストも感じさせる。Roryのメカニカルな適格性とヒューマニックなダイナミズムを兼ね備えたパーカッシヴなドラミングを基軸に、Zacの明快なベースが舵を取る中、Scottが滑らかで温かみに満ちたギターのアルペジオやシンセのフレーズを漂わせ、アンビエント的なアトモスフィアを纏いながらもドライヴィンな高揚感を持つサウンドを構築していく。ドリーミーでエモーショナルな質感はそのままにオーガニックな彩りを増しており、エレクトロニカ〜アンビエント〜ドリームポップ〜ポストロックまでを股にかけ、さらに幅広い層に受け入れられることは間違いない。

またScottはISO50という名義でデザイナーとしても活動し、その秀逸なセンスは音楽ファンに留まらず支持されている。もちろん今作もアート・ワークは彼自身によって手掛けられている。


Tracklisting:

01. Awake
02. Montana
03. L
04. Dye
05. See
06. Apogee
07. Spectre
08. Plains
09. Awake (Ametsub Remix) [Japanese Bonus Track]

“Bright and clear, “Awake” is appropriately named and signals a promising development in Tycho’s musical style.” – Pitchfork

“Hansen’s latest creation layers dreamy guitars over the steady bounce of drums, resulting in a truly organic slice of electronic music radiating with warmth and effervescence.” – Consequence Of Sound

 


NITEMOVES “Themes” [ARTPL-048]

NITEMOVES "Themes" [ARTPL-048]
Artist: Nitemoves
Title: Themes
Cat#: ARTPL-048
Format: CD / Digital

※解説付き
※ボーナス・トラック収録

Release Date: 2014.03.05
Price(CD): 1,900yen + 税
Price(Digital): 1,500yen(Album) / 150yen(1 Track)


TychoやCom Truiseのドラマーとして屋台骨を支えるRory O’Connorによるソロ・プロジェクト、Nitemovesがセカンド・アルバム『Themes』で日本デビュー!

NitemovesはワシントンDC在住のRory O’Connorによるソロ・プロジェクトである。Roryは元々4Tracksとアナログ・シンセ(Arp Odyssey)を用いて、10年以上前から創作に励んできた。現在はTychoやCom Truiseのドラマーとしての活動にその重きを置いているが、このソロ・プロジェクトから彼のサウンド・クリエイターとしてのセンスがひしひしと窺える。

本作『Themes』はGhostly International所属のJakub Alexanderが運営するデジタル・レーベルで、ShigetoやKysonも輩したMoodgadgetからリリースした2作目となるアルバム。Tychoでも存分に発揮されている持ち前のタフ且つリズミカルなドラミングにレトロ/ヴィンテージ・テイストのカラフルなシンセやエレクトロニクスが絶妙の低音やリヴァーブに彩られながら浮遊し、メロディックでグルーヴィな世界観を描き出す。

シンプルながら夢幻の広がりを見せる音世界は決してTychoやCom Truiseの部分ではなく、極めて独創的である。そして親しみに満ちたそのサウンドは自然と耳に馴染み聴くものの体は自然とリズムを刻み、『Themes』というタイトルが聴くたびにしっくりとハマって来る。是非Tychoの新作と合わせ聴いていただきたい秀作。


Nitemoves is the electronic guise/internet handle of musician/producer Rory O’Connor. Starting over a decade ago with a four track and an Arp Odyssey, O’Connor has been writing intricate and melodic arrangements under various monickers; always striving to incorporate his rhythmic sensibilities as a life-long drummer.

In the time since he began augmenting Ghostly International veterans Com Truise and Tycho on stages across the world, Nitemoves has released one full length and a handful of singles on ambient wizard Jakub Alexander’s Moodgadget label. His sophomore effort, Themes, will be available in the summer of 2013.


Tracklisting:

01 Polypel
02 Veaquis
03 Glen ’79
04 Audity
05 Mikuni
06 Ashe
07 Clairity
08 130R [Bonus Track] 09 Bit Pairity
10 Closing Credits [Bonus Track]


KYSON “The Water’s Way” [ARTPL-047]

ARTPL-047
Artist: Kyson
Title: The Water’s Way
Cat#: ARTPL-047
Format: CD / Digital
※解説付き ※歌詞・対訳付き ※ボーナス・トラック4曲収録
Release Date: 2014.02.12
Price(CD): 2,100
yen(税込) / 2,000yen(税抜) [予定] Price(Digital): 1,500yen(Album) / 150yen(1 Track)


先鋭的なビート・ミュージックとオルタナティヴR&Bが融合したエレクトロニック・ミュージック!オーストラリアはアデレード出身で現在はベルリンをベースに活動している25歳の若きコンポーザー/プロデューサー/エレクトロニック・ミュージシャン、Jian Kellet Liewによるソロ・プロジェクトの傑作がCD化!

Kysonはオーストラリアはアデレード出身で現在はベルリンをベースに活動している25歳の若きコンポーザー/プロデューサー/エレクトロニック・ミュージシャン、Jian Kellet Liewによるソロ・プロジェクト。彼はか学生時代シドニーでヒップホップ〜サンプリング・ミュージックに親しんで過ごしたことがサウンド・デザインの素養となっている。

2011年にスウェーデンのダウンテンポ~エレクトロニカ系レーベル、Mareldから『Musk – EP』でデビュー。そして2012年にGhostly International所属のJakub AlexanderとAdam E. Huntが2004年に設立した、エレクトロニック・ミュージックをポジティヴに拡大解釈したデジタル・レーベル、Moodgadget(SHIGETOなども輩出した)からEP『PATIENCE』、『BLACKSTONE』のリリースを経て、ShlomoなどもリリースしているLAのビート・ミュージックの名門レーベルFriends of Friendsからリリースした最新作がこの『THE WATER’S WAY』である。本作はデジタルとヴァイナルのみのリリースで、CD化は初となる。

初期はチルウェイヴにも共振するサウンドをみせていたが、アンビエント的なテイストはそのままに、ポストダブステップ以降を感じさせるベース・ミュージックのエッセンスも巧みに盛り込みつつ、自身のエンジェリックなヴォーカルの比重を高め、オルタナティヴR&Bの趣きも強まった。滑らかに浮遊するシンセ〜多彩なビート・パターンに自身のルーツであるヒップホップの要素も加味されている。James BlakeからHow To Dress Well〜Active Childまでを横断しつつ、Shlomo〜Tychoなどにも共振するサウンド。

Kyson is an electronic musician from Adelaide, Australia currently based in Berlin, Germany. He became a student of music in Sydney, Australia. Honing his skills in sound design, recording and mastering, he has since embarked on a journey to discover his own unique path toward self-expression. He has spent years traveling the world – embracing and documenting the images and sounds of pristine snow covered mountains, the chaos and cacophony of some of the world’s largest cities, and the peaceful, leafy and sun-drenched comfort of the suburbs in his hometown. Distance between friends, family and loved-ones; memories of places once visited; images viewed through the lens of a camera; the sound of a bargain bin record bought in some far-flung corner of our ever-shrinking globe. These are Kyson’s inspirations, his motivation, and the filter through which his music must be heard. Kyson’s debut full length “The Waters Way” which will be released on FOF records in September 2013 is a reflection of his time living in the long and harsh European winter. Experimenting with analog synthesizers, vocals and obscure percussion instruments to create the moods “The Waters Way” is a collection of his most ambitious and innovative songs to date.


Tracklisting:

01 We’ve Been Inside For Too Long
02 Missing Things
03 No Such Thing As Me
04 She Said to me Quietly
05 Ran Away
06 How Long
07 Moments in the Background
08 My Mother’s Eyes
09 Ceremonies
10 Shadows Cross
11 Sunnyvale [Bonus Track] 12 Gazes [Bonus Track] 13 I’ve Got You [Bonus Track] 14 She Said To Me Quietly (Beacon Remix) [Bonus Track] 15 Missing Things (MMOTHS Remix) [Bonus Track] 16 She Said to me Quietly (Holy Machines Remix) [Bonus Track] 17 I’ve Got You (Urulu Remix) [Bonus Track]


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